坐骨神経(総腓骨神経)です。臨床トリガーポイント研究会時代に大腿二頭筋を刺鍼する際に「こ... View this post on Instagram 坐骨神経(総腓骨神経)です。 臨床トリガーポイント研究会時代に大腿二頭筋を刺鍼する際に「ここをこうやってしまうと坐骨神経を引っ掛けてしまうから要注意」と教わった位置には坐骨神経は存在していなかった。 ローカルトゥイッチというトリガーポイント療法には欠かせない反応も、エコーガイド下の施術で10倍は増えました。 まだまだ精進していかなければ😙 Hiroyoshi koenumaさん(@acuitsu)がシェアした投稿 - 2019年Feb月4日am6時41分PST
橈骨動脈のその先に続く固有掌側指動脈周囲のエコーガイド下刺鍼。腱鞘炎と診断されていますが... View this post on Instagram 橈骨動脈のその先に続く固有掌側指動脈周囲のエコーガイド下刺鍼。 腱鞘炎と診断されていますが、炎症反応は無し。現在は腫れが引いているので、腫れている状況では炎症反応がみられる可能性もあります。 ですが、ドケルバン特有の腱の腫れも無し。 痛みの状況から血管ファシアと判断し左右差も確認し1番怪しい部位を治療しました。 Hiroyoshi koenumaさん(@acuitsu)がシェアした投稿 - 2019年Jan月25日am3時57分PST
久しぶりの逆子のお灸。30週超えるとひっくり返り難くなるので早めがおススメ。ご紹介の方... View this post on Instagram 久しぶりの逆子のお灸。 30週超えるとひっくり返り難くなるので早めがおススメ。 ご紹介の方だったので逆子治って良かったです😉 Hiroyoshi koenumaさん(@acuitsu)がシェアした投稿 - 2019年Jan月19日pm4時59分PST