五十肩の症例。 肩峰下滑液包に炎症反応が認められます。圧痛(認知覚)は三角筋後部線維にあ... View this post on Instagram 五十肩の症例。 肩峰下滑液包に炎症反応が認められます。 圧痛(認知覚)は三角筋後部線維にあり、慢性化していなく重症ではないという問診までの所見でしたが、エコー観察により滑液包に炎症がありました。 鍼とお灸を用いた施術をしました。 3〜4回の治療でかなりの改善が見込めると判断しました。 Hiroyoshi koenumaさん(@acuitsu)がシェアした投稿 - 2019年Jan月14日pm8時55分PST