自宅の前に建売の住宅が4棟建てられています。
ある建築会社がやっているのですが、はっきり言ってダメな会社です。
名前は出さないですが…
業界では有名なダメな会社だそうです。
大手とは基礎から月とすっぽんだそうです。
僕の姉の車に傷をつけられ、現場監督に言いましたが、それから音沙汰なし…
現場監督は現場にいないことが多いです。
言葉づかいもまるでヤンキーです(笑)
入ってはいけない敷地にも普通に入る…
考えられません。
結構大きい会社で色々手広くやっています。
下請けの工務店に対してしっかりとした管理もできないのであればそんな会社やめてしまったほうがいいと僕は思います。
杜撰さを目の当たりにすると、ちょっとしたミスは見て見ぬふりをするんだろうと思ってしまいます。
家を建てる仕事に携わっているのであれば建売だろうが、注文住宅であろうが良いものを作ってやるというのがいい仕事だと思います。
そういういい仕事をする人間はプライベートは別として、仕事の時はしっかりとした行動をとるものです。
たかが建売!!だと思っているのでしょう。
でも買う側は一生の買い物です。
家を買うのは大変なことです。
買う人間は必至で仕事をして稼いだお金で買うのです。
だから家を建てる人間は買った人間が笑顔になれるように真剣に仕事をするべきです。
ダメな会社を目の当たりにして、良いものを提供できなくなるくらいなら、従業員なんか雇うものじゃないと思いました。
そして、僕は良い治療を提供したいと改めて強く思いました(*^_^*)
ちなみに旭化成ホームズは基礎を打ったところで少しでもズレがあれば最初からやり直すようです。
大きな会社の現場管理と杜撰な会社の現場管理にどれだけ差があるのかを見るのもこれから楽しみです★
あきつ鍼灸治療院