たばこを吸いながら

劣等生のこの僕に

素敵な話をしてくれた

ちっとも先生らしくない


ぼくの好きな先生


ぼくの好きなおじさん





(゚ーÅ)





小学六年生のときの担任。

おれやファンタジスタを認めてくれた初めての先生。


お目が高い(笑)




あれから30年。




ここ10年ほどはご無沙汰してました。





おれの人間性と国語力が天文学的に飛躍したのは間違いなく先生の影響(爆)




六年生のときの一年間、漢字テストに限っては100点満点以外とったことないぞ(-。-)y-゚゚゚








いろいろありがとうございました。





さようなら(Å ^)ノ~








自慢じゃないけど、五年生までの自分は完全に頭のおかしな子でした!



・・・?



いや、だから自慢じゃないって言ったろ!





上級生はすべて敵と見なして、捜し出しては襲撃してましたから~アップ




アウェーの上級生の教室にまで乗り込んで半殺し(爆)



SEARCH & DESTROY パンチ!




当時、被害に遭われた(笑)上級生たちは一様に『中学生になったら覚えとけよ!』というダイイングメッセージを残して天に召されていきましたパー






五年生のときのことは当時の大分合同新聞(朝刊)に掲載されてますから興味がある方はご参照ください(゜▽゜)




まるで盛りのついた狂犬(笑)




周囲の学識経験者連中は『このまま大人になったらどうなるんだろう?』って将来の心配までしてくれてました。




5分先の未来さえ誰も信じちゃいないのに将来のことなんか知るかってんだ!




大人になったら、なったでその時考えれば済む話。






なんて思ってたら、





あら、不思議!


いつのまにか醜い大人の仲間入り、おれ チョキあせる







いやいやいやいや、



違う、違う!

そうじゃ、

そうじゃな~い♪




五年生までのそんな期待(杞憂か?)をよそに、六年生になった途端、おれは学校が誇りたくなるような天才児童へ変貌!





その立役者が例の先生。



いや、霊の先生。





ごめんなさい(爆)






明日もかなり寒い一日になるそうです。




体調崩すのは構わないけど、まだ死なないでください(゚∀゚)ゝ




お互いお別れも出来ずに逝ってしまうのは無しの方向で(爆)






なんだこれ!?





さいならパー