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Turning Point

Turning Pointの公式ブログです!
スタッフの想いや登壇者情報を更新!

1月7日あなたのターニングポイントとなる空間を創造します。
Twitter @TP_201201

$Turning Point
佐藤孝治
■ プロフィール 人材採用コンサルタント/就職・転職アドバイザー

1972年 東京生まれ。早稲田大学社会学部卒業。

1996年10月 在学中、自身の就職活動をきっかけに学生メンバーとジョブウェブを創設。

1997年7月 アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。
     夜や週末にジョブウェブの運営に関わる。

1999年10月 ジョブウェブの将来を真剣に考えた結果、株式会社に改組。
     よりよいサービスを創るため、会社として体制を整える。
      以後、代表取締役社長としてジョブウェブを運営。

現在では、学生が発信する就職活動ブログや、 年間800回以上開催されるイベント を通して、
学生が主体的に参加できる就職サイト として業界内でも特異な地位を築く。

自発的な学生が集まる仕組み作りセミナーや勉強会を数多く開催することにより
「優秀な学生が集まる就職サイト」 として企業の採用担当者からの注目を集める。


さらに、企業に対して、新卒採用をすることで、
より良い会社にしていくための的確なアドバイスを行っている。

また、ジョブウェブが主催する 年130回以上のセミナーやイベントを通して
「学生の本音」に精通しており、学生に対しても就職活動のアドバイスを行う。

2007年3月には、社会人向けのサービス 「ジョブウェブキャリア」 を開始。
朝食会を始めとするイベントを通し、単なる転職サイトではなく、
会社でより活躍するために役立つ情報やネットワーク、刺激を受けることができる機会を提供。
活動領域は就職活動だけにとどまらず、「学生」や「若手社員」、「企業」、「人事」と多岐に渡る。

株式会社ジョブウェブ http://www.jobweb.co.jp






「JobWeb」

就活でベンチャー系企業を考えている、
または就活時に考えていた学生ならば1度は聞いたことがある人も多いんじゃないでしょうか。


事実、僕も就活中、JobWebのヘビーユーザーでした。


JobWebから紹介される数々の優良ベンチャー
圧倒的な質を誇るセミナー
就活のバックアップ体制



僕のエントリーした企業の半数はJobWebからエントリーしたと言っても過言ではありません!!


就活中の後輩には、ベンチャー志向の有無に関わらず、必ずリクナビ、マイナビと並行してJobWebの使用を勧めています!!



今回、そんな株式会社JobWebの代表取締役社長である佐藤孝治氏のTurninigPoint登壇が決定しました!!




佐藤氏の魅力。


それは何と言っても学生との距離の近さです!!


JobWebの知名度もこれだけ上がっている中で、佐藤氏は全国の学生に会いに、全国をほぼ毎日のように飛び回っています!!



月に15日以上も学生の前に姿を現す社長はなかなかいないでしょう。



でも、だからこそ、佐藤氏の周りには学生の持つリアルな就活の情報が常に集まっています。





佐藤氏はJobWebを立ち上げた時の想いをこう語っています。


「就職活動は学生が本気になるタイミングでした。
何事にも無関心だった若者が夢を語り始めるタイミングである就職活動。
もっと早いタイミングであるのが理想ですが、逆にこれを活かして、スイッチが入った学生同士が繋がれば、何か面白いことが起こると予感していました。」



「就職活動」という、多くの学生にとっての人生の大きなTurningPointに、長年携わり続ける社長、佐藤氏。


そんな佐藤氏のお話が、あなたの人生のTurningPointになるかもしれません。


1月7日をお楽しみに!!




TurningPoint副代表 濱上翔

こんにちわ!
國重侑輝です!
立命館大学国際関係学部の2回生です。

Turning Point

TPでは制作部でフリーペーパーのデザイン等をしています。
イベント当日配られるフリーペーパー、絶対にいいものに仕上げるので、
是非見に来てください ^^

今回は
自分のターニングポイントと、TPに参加しようと思ったきっかけ、思い
をお伝えできればと思います。


【自分のターニングポイント】

Turning Point

自分のターニングポイントは、高校2年生の時に途上国の村でホームステイをしたことでした。

途上国の村に行く前の自分は、毎日が全然楽しくなくて、本当夢も希望もない、ただ社会に敷かれたレールを必死に走っている高校生でした。

「いい大学に入って、いい企業に入って、そうしなきゃ幸せになれないのかな?」
「他に幸せになれる道はないの?」
幸せになれると言われ敷かれたレールの先が、本当に自分の行きたいところではないと思いつつ、
他にどう生きればいいのかわからないと悩み苦しむ状態が続きました。

そんな中、ある日ふと
「高校生 海外逃亡」と検索エンジンの入力欄に打ち込んでる自分がいました。

その時、自分は高校生が途上国にホームステイする企画を見つけ、それに逃げるように参加しました。


途上国の村で生活し、いままでの価値観は見事に崩れ去りました
なぜなら、今まで自分が最も不幸せだろうと考えていた人々が、自分より遥かに幸せそうに見えたからです。


【TPに参加しようと思ったきっかけ、思い】

それから学生団体、企業、NPO、など様々なフィールドで、
様々な活動をしました。

その中で、心からやっていて楽しい、生きがいや充実感を感じる「やりたいこと」がなんとなく見つかりました。
それは、
「誰かの世界を広げたり、選択肢を提供すること」
それにより、「ミスマッチや機会損失をなくすこと」です。


自分が高校二年生の時にもらった「世界を広がるきっかけ」を、
今度は提供する側になりたいと思っています。


イベント、ターニングポイントはこの自分がやりたいことと、
理念が一緒でした。


人生が変わる空間を作り出すこと。

自分はITや文化の違いを通してそれを作り出そうとしていて、
「空間」を通してそれを作り出すことにすごく興味がありました。


その一生の思い出となるような空間を作るため、
たくさんの人が準備を進めています。

絶対公開させないので、僕たちの作った人生を変える最高の空間を体験しに来てください!!





明日は営業部の平瀬りりこです!

はじめまして

Turing Pointスタッフの

増崎 亜美です

つぐみんとよんでください^^


この漢字「あみ」 じゃなくて、「つぐみ」

ってよみますキラキラ




私は同志社大学1回生です


経験浅い1回生ですが

ちょっと読んでもらえたら

うれしいです(^ω^*)




「1回生でこんなイベントのスタッフやっててすごいなー」





まわりの友人や先輩から

私がTPスタッフになってから

たくさんの人に言われた言葉です。



私は、今TPスタッフをしていて

毎日充実してます!

大学生活

彼氏いなくたって

リア充」です



もし

今大学生活に物足りなさを感じている方々がこの

ブログをみていてくれたら

わかってほしいんです。



すごくないんです

私だって

意識高い学生じゃなかったんです



私はただ、

自分のTurning Pointに出会うのが

早かっただけなんです




去年までは、私は、自分でも信じられないですが

JKでした。


私のなかの
入学する前の

大学生活のイメージは、



日々

遊び、 バイト、勉強



後、就活のために役立つことなんかやっとくべきなんかなー




みたいな感じでした





自分の夢

というのも漠然としていて



正直、大学生活

そこそこ遊んでたら楽しいやろ

って思ってました



そして

入学して

新歓シーズンも終わった



5月


私わ友達に誘われて

ある交流キャンプに参加しました



私わ自分から

積極的に

この交流キャンプに

参加しようと思ったわけでわ

ありません



友達も行くし、

新しい友達づくりもできるし

行ってみよー


軽いノリで参加しました



しかし、

このキャンプ

実わ


同志社大学のアクティブな

先輩たちが一気に集まった

キャンプだったんです


たんなる交流キャンプじゃなかったんです


そのキャンプに来ていた

先輩たちわ


バックパッカーであったり


日本1週した人であったり


ボランティア団体で活躍した人であったり





パフォーマーだったり・・・



自分のやりたいことを

おもいっきりやって

素直に生きている先輩たちばかりでした



1人1人がキラキラしていて


私わその先輩たちから

ものすごいエネルギーを感じました



交流キャンプに来ていた人の数だけ

私わ新しい価値観に

出会いました



そのキャンプの後

大学生活


ぼっーとしてたら

一瞬ですぎてしまう


自分に素直になって

やりたいことをやろう!

そう誓いました



今思えば、

あの友達に誘われて

あのキャンプに行かなかったら

私わ今頃

何気ない大学生活にあきあき

して

なにかもやもやを感じて

すごしていたとおもいます










キッカケわなんでも

いいんです



有名人に会いたい

友達に誘われて


それだけ十分です´ω`キラキラ



実は

私わ友達に誘われた




このキャンプで


今のTPスタッフの方たちに

出会うことができました




もちろん

私わTPのコンセプトにもひかれて

スタッフになりました



でも今でわ




この私の大学生活を

変えるキッカケを与えてくれた

先輩たちの


TPにかける思いを

実現するために


必死で頑張りたいって

おもえるんです




私わ今までの人生で


先輩のためにとか

友人のために心の底から

頑張りたい


と思えたことわありませんでした










すべての出逢いわ

つながっています







そして




新しい人、価値観との出逢いわ




必ず新しい自分と

出逢わせてくれると




私わ信じます^^



1年前、

私わこんな大学生活を

想像していませんでした



あなたの1年後

想像できないようなものを




私たちTPスタッフがお届けします



明日は制作部くにしーこと國重侑輝です♪
こんにちは。


Turning Point で事務部に所属しています、

まゆげです。

$Turning Point-まゆげ




TPスタッフの様々な想いをブログでお届けしている、


「TPスタッフブログリレー」




今回は、



■まゆげのTurnng Point



■TPへの想い



について書かせていただきます(^^)




しばしお付き合いを。。





■まゆげのTurnng Point



私のTurning Pointは


大学3年の6月


ある友人との再会でした。





地元愛媛から大阪の大学に入学した私は


入学して3年間


ひたすら2つのことに明け暮れていました。




それは、




部活  と  バイト  です。




大学に入学して始めた部活。


アーチェリーでした。



私は、決してうまいわけではありませんでしたが



ただただ楽しい毎日でした。



練習すればするほどうまくなる、


どんどん点数が上がる、




本当に毎日練習に明け暮れていました。







そしてもう一つ。


入学してすぐ始めたアルバイト。



飲食店のオープニングスタッフとして、


店長やほかの店員にもすごく恵まれて




ほぼ毎日、


楽しく働いていました。





部活とアルバイトにひたすら時間を割いていた2年とちょっとの間、



今でも、必要な時間だったと思います。






ただそんな中、




大学3年の6月に




今思えば、



自身の人生のTurning Pointだったと思える経験をしました。






ある用事で、


東京に行くことになった私は、


高校卒業以来、会うことができなかった、



地元の友人と東京で、再会することになりました。



彼と再会したとき、


私は、彼の話に衝撃を受けました。


彼はすごく楽しそうに話したのです。



「今度、100人で富士山に登る企画をしている」





私は衝撃を受けました。



「そんなことできんの?」


そして



同時に別の感情が生まれました。




「うらやましい・・・」





その後


東京から戻った私は、


部活とアルバイト以外の活動を積極的に始めることになりました。








すごく些細なことです。



単に、久しぶりに会って話をしただけです。




ただ、その日から、


私の人生は大きく変わることになりました。




それまでの生活に不満を抱いていたわけではありません。



ただ


知らなかったのです。



もっと楽しいことがあるということを。








■TPへの想い




私は今回のイベント、



「知る」



ということの可能性を


一人でも多くの人に伝えられたらと思っています。





このイベントには本当にさまざまな人が参加します。




ある分野で活躍している方、



楽しく毎日を送っている方、



なんとくなく毎日を過ごしている方、




きっと今まで出会ったことのない人に出会うでしょう。


きっと今まで知らなかったことを知るでしょう。




それは大きな変化でなくてもかまいません。



すごく小さなことでいい。



すごく小さなものだったとしても、



参加してくれた人にとって


少しでも「いい変化」であればいいと思っています。




その小さな変化が、


きっと大きな喜びや楽しみへと変わると信じています。




私がそうであったように。






ぜひ当日、


お越しになっていただいて、






後で振り返ったとき、




この日が、みなさんの人生を少しでもよくする Turning Point だったと思っていただければ幸いです。










最後まで読んでいただいてどうもありがとうございました。


当日お待ちしております。


まゆげ



明日の担当は広報部、つぐみんこと増崎亜美です!!

只石昌幸氏







Turning Point





1975年 群馬県生まれ 。


1994年 群馬県立高崎高等学校卒業


1998年 法政大学経営学部経営学科卒業


1998年 株式会社キーエンス(一部上場企業)入社、FA関連製品のコンサルタント営業業務等に従事。


2001年 キーエンス退社、「ドン底時代」を送る。


2006年5月24日 数々の成功者との出会いをきっかけに起業を決意。自宅にて、パソコン1台、たった1人で株式会社レバレッジを設立。ホームページ制作事業を展開し、高いデザイン力がクライアントの好評を得る。Webマーケティングにおける、デザインの限界を感じ、事業の主軸をWebブランディングにシフト。「こだわり社長」ブログでは長らく社長ブログ全国1位に。今では、メルマガの配信やセミナーの開催など、さらに発信力を高めている。







と、ここまでは、非常に硬く、きれいな紹介をしてきましたが


本当はこの方・・・










少し変わった方なんです!













皆さんも上記の略歴からお気づきでしょうか?


2001年から2006年までの空白の5年間。







只石社長は、この5年の間


本当に今では考えられないくらいの「どん底!」を経験されました。









この方、キーエンスを退社後、ホストという世界に飛び込みました。


そこでも、が出ることはなく、経済的にも精神的にも不安定な毎日を送りました。


そうして、引き続きどん底時代を送っていると・・・



ある日、 「魔法の箱」に出会うのです。


その箱は、クレジットカードを挿入し暗証番号を入力するだけで






お金がいくらでも出てくる魔法の箱です!







そうです、ATMです!笑




実際に只石社長は、本当魔法の箱だと思った」と語っています。



その後只石社長は、魔法な箱からお金を引き出し続けます。


勿論この頃、返済するお金もないので、借金を背負い、一層苦しい生活へと追い込まれました。



しかし、只石さんは、ここから這い上がるのです。





サラリーマンもダメだった


ホストもダメだった




何をやってもダメだった。












でも、変わった。







今は、恐るべき発信力を持った、経営者として




たくさんの人に自信を与える講演家として




活躍されております。



一体、どんなターニングポイントを経たのか。


あなたに聞きに来てほしい、見に来てほしい



只石昌幸氏の生き様を!







Turning Point









私は、少なくとも


只石さんとの出会いで変わった人間の1人です。





経営者の方はみんな、順風満帆な人生を送っていると思っていました。


講演家の方はみんな、盛って話すんだろうなと思っていました。





でも、まったく違った。


是非、聞いてみてほしい。





代表 玉川大樹