モーリシャス国で感じた事
今回の考察団で一度行ったら
二度と行かない観光地
モーリシャスの話です。
話題も無く面白くないので
カットするつもりでした。
モーリシャスの中心地にある
ショッピングセンター街ですが
私は好きになれない新開地です。
(例)お台場、赤坂サカスは
嫌いな場所です。
生活する為に自然にできた
商店街ではありません。
モーリシャスは火山島から
出来た島で地下資源も無い国です。
最初はオランダ人が来て
インドネシアから持ってきた
サトウキビ畑を作りました。
しかしオランダ人は何も無い
モーリシャスを捨てて南アを
植民地にしました。
その後フランスが植民地に
しましたが戦争で負けて
イギリス領になりました。
イギリスは植民地作りには
とても上手で宗教、生活習慣
人種については強制変更は
しませんでした。アジアの香港、
シンガポール方法でした。
75%のインド人
20%のアフリカ人
5%の白人(フランス、イギリス人)
しかし砂糖以外の産業はありません。
地下資源の無い貧しい国です。
ホテル、土着民踊り、町中を
動画で短編集しました。
食事は私にとっては満足しません。
フランス料理は一部の方は
美味しいと評価しましたが
私は隠し味の醤油味が
無くおまけに好きな
インド料理屋にも行かず
屋台、夜店も近くにはありません。
2日間我慢の連続です。
ホテルは岬(?)の突端に近く
歩いて商店街にはいけません。
ホテルの作りは新婚旅行向きに
できていて日本の西武系
プリンスホテルを想像してください。
ホテル内の商品はバカ高く
イチゲン客相手のブッタクリ商法です。
電話回線のインターネット料金は
30分1000円で
私の財布ではとても使えません。
夕食時、昔アフリカから
連れてきた土着民の笛、
鉦と太鼓と踊りを
暇つぶしに見ましたが
私の体は興奮する事もなしに
時間を過ごしました。
屋台、夜店、市場、商店街の
ない場所は退屈するだけで
頭の中がボケてしまったようだ。
オカマショー・パート2
昨日のオカマショーの続きです。
私の前の席の○さんは美人の
オカマの抱きつかれて
いい思いをしていました。
その後デブのオカマが舞台から
降りてきて私を指名し
舞台に上げました。
会場にはバス13台のお客、
その他の200名合計700名ちかく
入っていました。
舞台に上がりましたが結構冷静で
自分を見失うことも無く
素の私が出てしまいました。
昨秋に業界人の受勲の
御祝いの帰りに団体で群馬県
伊香保温泉で芸者遊びをした事を
ブログにも書きましたが
芸者と野球拳、裸踊りも経験して
います。
これくらいの事ではたいした
度胸はいりません。
とある方が映してくれました。
貴重な動画です。
一夜のにわか彼女(?)との
ツーショットに家内が割り込んで
来たので肘鉄をくらわしました。
私を指名したコミカルな彼女以外は
誰が見てもれっきとした女性としか
映りません。
よほど日常を切磋琢磨して
職業人のプライドを持って
過ごしているのでしょう。
何事にも人に認められるまでの
努力には敬意を表わしたいものですね。
バンコックのオカマショー
一番前のカブリツキのいい場所にいた
○さんは役得に預かりました。
私は貧乏くじを引いてデブのオカマに
当りました。
マダガスカル国営恐喝団
マダガスカル首都、
アンタナナリボ国際空港から
バンコックに行く出国手続の
際に事件が起こりました。
隠し撮りの為に内容が解りづらく
なりましたが白シャツ制服の人は
恐喝の共犯です。
ハサミ、ナイフの危険物検査の
係員が犯人です。
暗い画面は隠し撮りの為です。
事の成り行きは考察団の
一人が財布の中身を検査され、
係員にいきなり畳1畳の薄暗い
部屋に連れて行かれました。
金額を確認すると「金を出せ」と
言われ恐怖を感じて
現地通貨10000アリアリを
恐喝されました。
彼は危険物は一切持ち合わせて
いませんでした。
数名の参加者がこの手の恐喝に
合いましたが未遂に終わった人も
おります。
真っ暗な部屋に大男の
黒人2人が入口をふさいで
グルで荒稼ぎをしているのです。
出入国管理官、危険物検査官が
共同で行なっている仕組みです。
政府高官から下級公務員まで
やりたい放題のデタラメな国です。
こんな国にOEDを含む援助金は
無駄金です。どうぞ皆様も
気をつけてマダカスカルに
行ってください。
日本大使館は日本国民の
危険を守ってくれると
過信してはいけません。
パスポートに
「日本国民である本旅券の
所持人を通路故障なく
旅行させ、かつ同人に
必要な保護扶助を
与えられるよう関係の所管に
要望する」と1ページに
書かれています。
日本大使館は仕事をしないで
毎日ワインの飲み比べしか
していません。
同宿のホテルで日本大使館の
車に出会いました。
レクサスの最高級車600でした。
毎日暇つぶしパーティーに
忙しい仕事(?)を
している様でその日も
小島のくだらない大統領の
警備の中同席して役に立たない
仕事をしていたようです。
マダガスカルに行く日本人は
必ず出国のときに恐喝に合う人が
毎日数十人以上いるはずです。
「日本大使館は何をしているのか
馬鹿野郎!!」
税金の無駄づかいだ。
特権で外交官通路だけしか
通らない大使館員は一般国民の
目線で仕事をしろ。
国民が納付した税金の
無駄をする省は
こんな国に駐在して欲しくない。
外務省は無駄使い(省)で
一般国民には屁の
ツッパリにもなりません。
しかし私の顔を見た検査官は
「コイツは脅かしても
話しても出さないな」と
あきらめて通してくれました。
英語が話せないのも特する事も
あります。
バオバブの樹と実
4/19オリエンタルホテルで
ブログを書いています。
思いつくまま書き足しています。
バオバブ樹の幹の太さは
大人5人が両手を広げてやっと
届く様な大きなのが多くあります。
それらでも根の深さは
1メートルほどだそうです。
洪水で根元から倒れて
いる樹がありましたが材木にも
用途が無く、芯のない樹です
ウドの大木とはこの樹の
事でしょうか・・・
私はよくお袋に学生のころ
「ウドの大木」と言われましたが。
バオバブの実です。茶色の
毛羽立った軽い野球ボール
のようです。
バオバブの実は道端で
台の上に並べておばさんが
暇つぶしに売っていました。
考察団の方々は
関心がなく見向きもしません。
私は一個100円で買いました。
観光客でこんな物を
買って食べたり呑んだりしたのは
私達だけです。
日本人観光客で買った人は
まずいません。
食べ方飲み方に付いて
ホラを吹いても誰も反論出来ないと
確信できます。
実の皮を叩いて割り数十個の
種についている毛ばだった綿を
水、砂糖(すっぱいので)を
入れてかき回して飲みました。
種の中身を食べましたら
現地の添乗員が驚いて
「食べられるの?」と
私に質問されました。
種の中身はとても美味しく
バオバブの生ジュースを
呑んだ私の周りの考察団の方は
翌日の朝食時体の一部が
ムヅムヅしたと
報告がありました。
「あれは間違いなく精力剤」
千葉のK医師が間違いなし!と
お墨付きをいただきました。
マダガスカルの悪路
マダガスカルの
モロンダバホテルより
悪路の運転技術を動画で
お見せします。
是非クリックしてください。
マダガスカル市場視察
マダガスカルのアンナナリボ市は
アフリカ側の南半球にあります。
変わった動物、植物(樹)が多く
あります。
森林保護地区の山の中に
動植物を私達が見られに
行ってきた帰りに町一番の
大きな市場があります。
4人乗りの四輪駆動車に
私と同乗した家内、お医者さんの
K氏は団体行動を無視して
寄ることにしました。
運転手にチップを渡せば
考察団の先生をはじめ完全に
無視して私の言いなりになります。
市場の内容は商品が少なく
何も買う物がありません。
中国をはじめ東南アジアの
市場と違って活気が今一つ
ありませんでした。
店員よりも買物客の方が
時間的な事もあるでしょうが
少なかったです。
魚市場には魚の数の数百倍の
ハエが多く商品の魚に
群がってビックリしました。
この魚を料理して我々は
食べてきたのですから
考察団の方々が知ったら
ビックリすると思います。
しかしこの動画は
考察団の方々にはショックを
受けるので「話さない見せない」で
隠し通しました。
バオバブの樹
マダガスカル初日はバオバオの樹を
見る為に四輪駆動に乗り出かけました。
バオバオ樹は樹齢500年ちかく
経っています。
最初四輪駆動車に乗るのは
砂漠か山岳に行く積もりにしていましたが
単なる道が悪く
往復6時間ちかくかかりました。
6時間の走行距離は片道60KMしか
ありません。
悪路の為に私の切れ痔が怒り出して
10:50のところがきれてしまいました。
旅行中にはパンツは4枚しか
持参していませんので早速洗濯して
着替えをスムーズにしなければなりません。
1個US1ドルで買ったバオバブの実は
後日写真でお見せします。
動画、写真は南半球かえらでは重く
何回も失敗しました。
今日はこれで終わりです。
疲れました。
マダガスカル滞在中
マダガスカルのモロンタバに2日間
滞在しましたが4回停電があり
ネット回線も有りません。
今現在はアンタナナリボに
やっと着きました。
カールトンホテルにいますが
無線ランの回線が悪く
動画をはじめ写真も送れません。
今、日本時間真夜中12:40は
こちらでは夜18:40になります。
帰国後詳しく旅行記をお知らせします。
以上











