下丸子へ通う75歳の元社長のブログblog -178ページ目

緋寒桜が満開にちかいです。

昨日は夕方から雪が降りとても寒かったです。


3/2は肌寒い日でしたが天気が良く快適でした。

武蔵新田駅から徒歩約3分の

ところに幼稚園があります。

毎年2月下旬頃になると決まって

園庭に桜が咲きだしていました。


これが河津桜と思っていましたが

たまたま園長さんらしき方が近くにいたので

お聞きしましたら緋寒桜とはなされていました。


やはり、温暖化のせいでしょうか

毎年咲くのが早くなり他種の桜が満開に

なる頃にはすっかり散ってしまいます。


近くの千鳥町会館では中国人研修生の

語学研修が行なわれています。

そこへ行く途中のひとときの花見見物です。


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ほぼ満開に近く今が見ごろになっています。



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園児達は桜の花には関係なく元気に

飛び跳ねてあそんでいました。



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私も「花より団子」のくちですが

春の兆しや季節の変化を見つけたり、

散策中に桜鑑賞と洒落込んだりと今更ながら

風流人になったなぁと思ってしまいました。


これも歳のせいかなぁ~。

















外国人研修制度の実態パート11

先月から今月にかけて成都,銀川より

24名が来日しました。 発足以来より

外国人研修生は合計100名超受入れています。



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「パン製造」技能実習移行が厚生労働省で認可されて

3月末で丁度一年になります。


彼等は20歳~28歳までの若者で来日前の

90日間、調理学校の独身寮に入り

日本語の読み書きに関する基本学習を

済ませてきています。


衛生観念もしっかり身に付けて来日しているので

他の機関との差別化にも成功しています。

元々食品会社に勤務している優秀な社員です。


思考錯誤しながら立ち上げた受入れ機関

日本側で役員を送り込みした送出し機関

双方で緻密な連絡ができ日本側の要求を

のみこませて双方順調に軌道に乗ってきました。


日本側では見えない解らない闇の部分が

ありますが当組合では研修生に金銭の負担を

絶対にさせないで来日しています。

北京にパン工場を進出したことにより出来た

(ありがたい副産物)結果だと思っています。


受入れ企業のパン工場の幹部社員も

非実務研修を視察にこられて

真面目な研修生に安心していました。


昭和30~40年代初めまでは日本人の若者も

目が輝いていて夢を持った若者も多くいました。

貧しくても給料が安くても先ず技術を身に付け

一人前になるまではと頑張っていたものでした。


時代が変わり中小企業の製造業(物作り)や

3Kに近い作業着職種はきらわれスーツ姿の

ホワイトカラーに憧れを持つようになってしまいました


日本中、大不景気の風が吹き荒れていますが

今の若者には多くを期待できない現状では

せめて外国人に技術を身につけてもらって

業界の生き残りをかけてる最中です。


外国人研修生とは関係はありませんが

都心のコンビミ、郊外店のレストランの店員まで

外国人が多くなり世情の移り変わりを感じる

このごろです。私の若いころは滅多に街で

外国人に遭遇しませんでした。












ゴルフが終わってからの楽しみ

昨日は大利根CCで今年初めて

Ⅰ、5ランドプレーしてきました。

午前中にスルーで1ラウンド回り
昼食後ハーフラウンド回りました。


去年と比べてスタミナがどの程度、落ちているか

自覚する方法にちょうど良いと思っています。

スコアはガッカリでも体力はまだまだ活けそうです。


15:00に終わりそれから近くの

タイ古式マッサージへプレーした知人と

連れだって行ってきました。


タイ女性のマッサージはツボを心得ていて

こっている箇所に手が届き上手で

彼はとても喜んでくれました。


近くにインド料理店もできて国際都市

坂東市に変わりつつあります。

次回はインドレストランで新しい情報を

仕入れてきます。


ゴルフが終わってこんな事が出来るのは

セガレが遅くまでプレーしているためと

帰りは同乗して自宅まで寝て帰れる様に

時間調整をしているからです。


家に戻るとこれまた嬉しいことに

「美味しいひれ酒」が用意され、

孫が帰りを待っててくれました。

 あ~あ~幸せぇ~ 実感の時。


種がつき、変わった話題がないので今日はこれで終わり。










下丸子地区での会食会

横浜在住の私がわざわざ船橋、新小岩まで

出かけて飲み食いに行っていますが

今回は下丸子地区に私の友人3名を召集しました。


その内の一人は当社の工場内を見学しました。

彼は「食品会社の経営は儲けが少なく単価も低く

よくやっていられるね」とつぶやいていました。


本当のことなので抵抗するのをやめました。

しかし正業についている仕事にはプライドもあり

今更本業以外の事業に投資する気持ちにも

なりません。


友人達は前回、山縣屋のウナギを食べたので

別の店にしてくれと要望がありました。

今回の会食は私の行きつけの寿司屋「鮨芳」に

する事にしました。


最近は船橋の立ち食い寿司屋に行くことが多く

たまには美味しく座って食べられる店にしたのです。


しかし世の中には鮨屋で一人飲み食いして

5万円ちかく請求する一流店もあるそうですが

物づくりの中小企業経営者には社員の生活を

考えるととてもそんな贅沢は出来ません。


我々製造業の一万円札と虚業の世界で

儲けた一万円札には同じお札でも違いがあるのです。


友人を含め千葉のお医者様も旨くて安ければどこへでも

食べに行くと言う庶民派に引き込み成功しました。


翌朝はゴルフと「NHKの白州次郎」放映が気になって

珍しく全員が早々に御帰還しました・














パン業界の展示会に行ってきました。

2009(2/25~29)インデックス大阪

開催されています。

パン菓子の機械、材料、包装、製菓道具の

大がかりな展示会(モパック2009)です。


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モパック2009会場風景


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世界パングランプリに出場した実演ショー



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最近米粉85%入りパンに最適な杵つきミキサー

中井機械工業製です。大手パン会社からも注目されています。


私も昨日、日帰の予定で新横浜駅から

新幹線で朝早く(6:47発)出かけました。

新横浜駅でお決まりの

崎陽軒のシュウマイ弁当を買い込んで乗りました。


私は朝がどんなに早くても家内に朝食を作らせて

食事は済ませて出勤しますので

現地の会場での昼食用です。


(自宅では朝3:00に起きても朝食は作らせます。

所帯を持った時からのやり方です。)


会場にある弁当、食堂には気に入った食べ物は

ありません。揚げ物が多くカロリーの

高い弁当ばかりです。


シュウマイは重慶飯店の特製シュウマイが

お気に入りですが駅中では売っていません。


久し振りに新幹線に乗りましたが

新横浜から大阪まで約2:40であっという間に到着します。

現地へは地下鉄に乗り換えて約1時間かかりますが

便利になりました。


今年、購入計画がなくても視察していないと

新しい情報、知識が入ってきません。

セガレは親子で行くのが嫌で・・・・・?

前日に単独行動で行っていました。それも一泊で。


扶養家族の間は親子で一緒に

行動しましたが今はゴルフ場に行っても

親子でプレーする機会もなく常に別行動となりました。

残念ながら年配者を労わる気持ちがありません。











今回の不景気は本物です。

今勢いのある企業はユニクロ、マクドナルド

永谷園、等々限られた企業ですが

数十年前にはこれらの会社とて

売上げ低迷で苦しんでいました。


苦しい期間に経営方針、営業方針を

軌道修正して今日に至っています。

ピンチの時の経験が今日の経営に

いかされているとおもいます。


当社も昭和30年代に窮地に経たされ

廃業寸前までいきましたが何とか生き残れました。


その後も設備投資過剰、運転資金不足

幹部候補社員の退社、お得意先の納品中止など

中小企業経営者には必ず起きるいばらの道があります。


今でも悩みはつきません。

世界金融大津波はわが社に於いても

今まで経験したことの無い大不況となりました。

事業、商売をたずさわった事の無い人には

計り知れない事柄が次々とそして

文章、言葉では表現できないほど精神的な

苦痛が襲ってきます。


潰れれば金融機関に連帯保証をしている私の

パンツのヒモまで(比喩)もっていかれます。


しかし「ピンチの後には必ずチャンス」があると

心に決めて不況を乗り越えていくことが大事です。


失敗すれば丸裸になりますのでここ一番

「火事場のバカちから」が出るのです。


中小企業経営者には今が一番辛い時です。

当社を含め下丸子地区の

金属加工、精密機械製造、部品加工、金型、

全て前年対比30%以上落ち込んでいます。


仮に10人の従業員がいる会社がつぶれると

扶養家族を含めると30~40人が路頭に迷います。


しかし世間知らずの若者には中小企業経営者は

税制の特典があり一般国民より税制が甘いと

思っている勘違い馬鹿者もいるようです。


経営者の給料も一般勤労者と同じ税率で

課税されています。


今月の日経新聞連載のドトールコーヒー創設者

鳥羽社長の「私の履歴書」を読んでいますが

波乱万丈の人生です。同じくピンチは何回も

経験しておりました。


 ついでに

 評論家、大学教授、弁護士建築設計士等の

 「私の履歴書」は私には参考にならないと

 最初から読まないようにしています。


競馬場の予想屋と同じ部類のデリバティブ取引,

為替、などの虚業の世界の若者たちは

われわれには別世界の人間です。


また、相変わらず

評論家、コンサルタント、学者、教授は

予想が外れてもテレビ、新聞マスコミ等に

出て過去の外れた事には触れず軌道修正して

お気楽な話をしている人もいます。

彼等も我々には別世界の人間に見えてしまいます。


今日は老いのひがみが出てしまいました。
























花粉症対策について

ベトナム、ラオス帰国後に又花粉症に

かかってしまいました。


私は独身時代(40年前)

春先になると必ず眼科に通っていました。

病名はトラホーム・・・ハヤリ目、といつも言われていました。


当時、自宅近くのヤブ医者(眼科)は私の事を

「君は手洗実行をしていないで目を触るから」

この食品会社の私をつかまえて無礼にも

嫌味・・・を言われた事もあります。

晩酌後には必ずかゆくなりました。


医者に他の患者にうつる可能性があるので

「患者の居ない14:00~15:00に来院せよ。

その間に治療します。」と言われて

同じような患者数名が来ていました。

(40年ちかく前の話です。)


25年前には、目ヤニ、鼻水ズウズウで

横浜市の深夜緊急病院にいって

診断してもらった事もありました。


その翌日、パン業界でシンガポール旅行へ

家内同伴で行き、現地で一泊した翌朝には

目、鼻は完全によくなっていました。


自己診断の結果、症状は正に花粉症で治すには

転地療法が一番良いと思いました。


今では眼科、耳鼻咽喉科には絶対に通院せず

友人の病院で注射で一発で治して貰っています。


約10年ちかく前にも府中CCのメンバー、

キャデーさんに病院を教えてあげました。

直ぐ行った人が数時間で症状が軽減治ったのです。

その後、口伝えに数十名行ったそうです。


私の憶測では注射を眼科、耳鼻咽喉科が

使わない理由は一発で治ると売上げが

無くなるからと思っていますが・・・・・。


眼科、耳鼻咽喉科の先生は副作用があるので

我々は使わないと説明しますが日本中の

整形外科では使う薬になっています。


バイアグラが使用目的以外にも効き目が

あるのと同じことだと思っています。


風邪薬、胃薬でも副作用があるのですから

細かい理由をつけて使わないのは問題です。

また、花粉症が直ぐに治った身近な誰一人にも

副作用は出ておりません。


一発で治してくれる病院ですが

費用はとても安く数千円代で治りました。

黒澤明監督の現代版赤ひげと思えばよろしいです。


大田区蒲田の○○整形外科クリニック

03-5711-5077


JR蒲田駅徒歩10分

京浜蒲田徒歩6分


花粉病重症患者の方々に私はお勧めですが、

「一度、ご自身で試してみては」と思って勝手に

無断で書いてしまいました。


ちなみに今年も早速、

私と息子は一昨日注射を受けてきました。
















ラオス、ベトナム編パートー3(美人特集)

今回の考察団最終編は美人特集で終わりにします。


日本で知らない人にカメラを向けて撮らしてくださいと

お願いしても「ダメ」と断られますがラオスに限っては

気持ちよくこちらのお願いを聞いてくれました。

但し自信のある女性に限った感がありましたが。


特に顔に自信のある人、可愛い女性、知的な職業女性は

笑顔でポーズを作ってくれます。

ベトナム女性もその傾向がありました。


日本では写真を撮っただけでも(女性に)叱られます。

スタイル、顔に自信を持っていない証拠と

勝手に解釈してあきらめています。


写真をクリックすると拡大され

にこやかな表情がはっきりわかります。


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前回も見た写真をまた張付けました。何回も貼り付けられる

事は美人は得すると言うことです。

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上記の美人集はラオスでの写真です。

右のラオス美人はベトナムALの乗務員です。

笑顔で目を交わすとどうしても外せなくなります。


下はベトナム美人集になっています。

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左はホーチーミン空港キャセーAL受付カウンターで

右は一コマ空いたので再びラオス中年美人                 

                 
ラオス、ベトナムは美味しいB級グルメの

密集する地区に、限られた行動範囲であっても

ラオスには美人が多いのにビックリしました。

私の美人の基準は多少ズレがあります。


友人○○氏は私を除外して、3~4名でもう一度

ラオス訪問計画を企てています。









ガイドブックに書かれていないラオス案内パート2

ラオスのルアンパパン、ビエンチャンの街中にある屋台を

写して来ました。つまみ食い程度で数品食べましたが

値段の安さに比べて美味しく、味が合わないで吐き出した

食品はありません。


食後はシングルモルト「白州」で胃腸の消毒は忘れずに

実行していました。(アルコール消毒43度)

マダガスカル,インドを含め東南アジアの屋台料理は

どこでも蠅が多いのが気になりました。


下記の写真はマウスでクリックすると拡大されて屋台料理の

美味しさが伝わってきます。


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左の揚げ春巻きはJさんも買い食いしていました。私もおすそ分けしてもらいました。

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ハノイ式フランスパン。今日本で流行っているい石窯焼です。
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右の焼き鳥の大きさは下丸子の焼き豚を刺した大串の倍以上ありました。


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先生も美味しいと話していました魚をツミレにした揚げボール

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昨日も書きましたが飛行場の待合室で

皆様におすそ分けしましたら

不味い、きたない、いや、と言って食べなかった方は

一人もいませんでした。


今回の考察団参加者は先生を含めて全員B級グルメ

食べ歩き合格者と認定いたします。














ガイドブックに書かれていないラオス案内パート1

今回、ベトナムのハノイ、ホーチーミン、

ラオスのビエンチャン、世界遺産レアンババン、

香港と回ってみて、

美人の多さにビックリしたのがラオスでした。


レアンババンの屋台料理の店員にも美人が多く

フランスパンでその場で作ってくれる

サンドイッチ屋にとても可愛い美人がいました。


同じ屋台式パン屋が3箇所並んでいましたが

両脇の売り子は婆さんなので避けて真ん中の

美人売り子で買いました。


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フランスパン2本でUSドルで1ドルでした。


帰りの飛行機の待ち時間に同じく

屋台で買ってきたハンバーグもどき風と焼き豚

はさんで周りの方に食べさせたら

「美味しい、美味しい!!意外だね」

喜んでくれました。


ハノイ式屋台ハンバーグは日本で増収増益発表の

Mバガーのパテより美味しかったです。


機械を使わないで蠅がたかり汗と

汚れた手で練って川の水で仕込んでいる

バーガーだと思いますが・・・?・・


しかし一日売っても日本円にして1000円にもなりません。


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日本に連れてきたら即タレントになれそうな美人です。

誰だか知りませんが彼女の腕を触っている男が

気になりますね。


私が屋台ごと200ドルで買い上げるから

今日一日(24時間)社長と2人で

観光しようと日本語で話しかけたら

佐○添乗員がそんなことしたら

先生に私が叱られます。

と言いたげな顔をしていました。


バスに乗る帰り道で発見したので

口説き落とす時間がありませんでした。



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上の中年の美人女性も屋台の店員で(オーナー?)

ビエンチャンの国立博物館の説明が

つまらないので,ぬけ出して同室のTさんと

近くの展示会開催中の屋台でツマミ食いをした

スナップ写真です。

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今回ラオスのルアンパパンでの現地添乗員です。

まだ19歳ですが結婚しているそうです。

そう言わなければ誘惑が多いと思うので

言っていることだと判断しました。 



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ラオスで初めて見た「美人選考モレ」は彼女ぐらいです。

しかし町の市場のベンチに座っている顔には愛嬌がありました。


ラオスは仏教国で殺人事件、自殺者はいないそうです。

国土は日本の本州ぐらいに650万人しかいません。

少数民族はたくさんいるそうです。それでも

いさかいは無いそうです。


山も多く平地が少ないので観光資源しかありません。

世界遺産になり欧米人が多いと感じました。

最近はゴールデン三角地帯の

麻薬生産もなくなって?・・健全な国に変貌中です。


一ヶ月5000円もあれば生活できる国だそうです。

生活は豊かではありませんが

ホームレス、乞食も見たことはありません。

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下の写真は食事後写したものです。

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そしたら私の知っているある方が

「ここの坊さんは乞食と同じ生活です。」

と話して爆笑しましたが お経を唱える以外は

やっている事は乞食とおなじです。