トルコがなぜ日本国に友好を感じているか
トルコは過去2回観光していますがイスタンブールは
好きな都市に入っています。とくにバザール市場は
迷路になるほど分かりずらくいったん迷うと
入口に中々たどり着けなかった記憶があります。
町中で立ち売りしているパンが美味しくて
ビックリした事も有ります。
東洋の文化と西洋文化の接点で混ざり合ったところが
異国情緒を感じ、もう一度訪問したいと思っています。
ネットで調べているうち下記の記録が書かれていました。
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明治23年9月16日、トルコ皇帝ハミル2世が
日本に派遣した特使一行を乗せた
エルトゥール号 が帰路、暴風雨に遭い、
和歌山県串本町沖合で岩礁に
衝突し遭難するという事故が起きたました。
http://sisikaikan.at.infoseek.co.jp/607hamo/turky.html
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この事件は私が好きになれない「愛川欣也パックイン・ジャーナル」
の書き込みに書かれていたハンドルネーム「つる」さんが
コメントの一部に貼り付けていたのものです。