トルコがなぜ日本国に友好を感じているか | 下丸子へ通う75歳の元社長のブログblog

トルコがなぜ日本国に友好を感じているか

トルコは過去2回観光していますがイスタンブールは

好きな都市に入っています。とくにバザール市場は

迷路になるほど分かりずらくいったん迷うと

入口に中々たどり着けなかった記憶があります。


町中で立ち売りしているパンが美味しくて

ビックリした事も有ります。


東洋の文化と西洋文化の接点で混ざり合ったところが

異国情緒を感じ、もう一度訪問したいと思っています。

ネットで調べているうち下記の記録が書かれていました。

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明治23年9月16日、トルコ皇帝ハミル2世が

日本に派遣した特使一行を乗せた

エルトゥール号 が帰路、暴風雨に遭い、

和歌山県串本町沖合で岩礁に

衝突し遭難するという事故が起きたました。


http://sisikaikan.at.infoseek.co.jp/607hamo/turky.html


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この事件は私が好きになれない「愛川欣也パックイン・ジャーナル」

の書き込みに書かれていたハンドルネーム「つる」さんが

コメントの一部に貼り付けていたのものです。