HISも驚く格安割安料金「春秋航空」
暮にQカフェーの◎木総経理が来て言うには、今後
社員の成都、昆明、上海、国内移動は安売りチッケトで
行かせることにしたそうです。本人も当然使用することでしょう。
ただし死亡保険は多めに入った方が良いと思いますが。
中国ビジネスのススメを書いている柳田洋さんの
HPにも書かれていましたが中国国内航空会社に
春秋航空があります。
春秋航空
は安売りチケットで売上げを伸ばしている
会社で北京→上海1200円で搭乗できます。
国内便は距離にも関係しますが日本円で換算すると
2500円もあれば国内中いたるところにいけます。
汽車よりも安く移動できますが予定通り出発するかは
補償の限りではありません。
私は東京パン連盟協同組合の旅行時は臨時添乗員を兼ねますが
次回、上海万博視察のおりには中国の国内線はこれで決まりです。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=32779&type=1&p=2&s=no#t
ただし機内食、水、菓子類は一切でません。
持込み制限も厳しく機内誌等もありません。
ただしトイレ使用に関しては無料になっています。
その内にトイレ使用料 1分間一元、大便10分間10元
コインロッカータイプ。そんなことにならなければ良いのですが・・・
乗務員は機内中は自動車、マンション、家電製品の
売り込みを兼ねてパンフレット持参で乗務しています。
なにしろ一端座ると缶詰状態になっていますので
スチュワーデスのお尻や太股が触れる状態にまで接近してきます。
その他の売込み商品をたくさん持っていて買うお客も相当いるそうです。
例えば一台200万円の車を買ってくれと言われて
断りきれない時には2万円の彼女用のネックレスを買ったり
して誤魔化せます。そのあいだ中スュチュアーデスの体に
触れたり、お尻をさわっていられたら安い物です。
春秋航空社長が2時間以内の距離は立見席を申請して
いるそうです。
そうすれば荷物,家畜、扱いのつもりであと40名は詰め込めるそうです。
私も夕方は酔払って立ったまま4回の乗換えをして
事故無く帰宅していますが(乗り過ごしは毎度のことです)
その点、飛行機は乗り過ごしがないので
とても良いアイデアだと思います。
しかし私は痛風気味なので900円以下にならなければ
立見席には行きたくないですね
(荷物、家畜、扱いにされるので)
それにしても中国人は奇想天外な方法を考えてまで
よく金儲けをしますね。奇抜と言う前にとても感心します。
私もこの発想が許可されたら一度立ち乗り経験をして
写真付きでブログ掲載をしたいと思っていますが・・
社員、家内、パン連の方々がみっともないとの声が
聞こえそうなのでどうなるか未知数ですが。(笑)
現在は国際線にも進出申請書中でとのことです。
日本便が出来たらJALの経営状態では
間違いなく完全に潰れてしまいます。私が経営者ならば
日本航空のスュチュアーデスはホットパンツ、ヘソ出しルック
ノースリーブ、なま足スタイルにして住宅、自動車、宝石
高級時計のセールスを兼ねて乗務させます。
男性には酒は無料にしてサービスをしていい気持にさせます。
(機内の酒には酒税がかかっていませんので水の仕入値段
と変わらないで安く仕入れ出来ますビール1缶15円
安物 ワイン750ミリリットル30円)
国交省、元運輸省、法務省、厚労省の天下りは
全員退職届を出させて退職金なし、それぐらいの力のある
オーナー社長がいなければ、JALは今月以内につぶれる事
間違いなし。
デルタ、アメリカンALと提携するより
オーナー会社の典型の春秋航空の王社長に経営権を
ゆずって立て直す方が早いです。天下りを首にする前に
立ち乗り許可を先に認可してもらうことも忘れずに。
売上金の一部をリベートでもらい売上げにして増収増益間違いなし。
そして35歳以上の男女乗務員は地上勤務に移動させてしまいます・・・
ただし二枚目の男子乗務員はオバサン達用に残しておきます。
これ以上書くと家内を含めてお叱りのコメントが恐いで書きません。
