1月17日(月) 快晴 
 今日は会社の同僚の子がみんなにタロット占いをやっていたので私も占ってもらった。
 女の子なら大体の子が占いが好きだと思う。もちろん私もその1人。今流行の風水、星座、血液型、などなど。いろんな占いがあるよね。まぁ私は楽天家なので悪い事はすぐに忘れていい事だけ信じてるんだけど。海外の人達って日本人ほど占いに興味がないと思う。星座占いは雑誌でみかけたけどイタリア人の女の子に聞いたら血液型なんて知らないって言ってたし、イギリスでも学校の生徒達は、興味ないって言ってたな。
「今は少し辛い時期だけど、あともう少し我慢強く頑張れば今までの努力が報われて、目標や夢が達成できる」「目標を実現する為に協力してくれる人と出会える」という占い結果だった。
 私の目標・・・・・ それは世界の様々な国で、現地の人たちと共に生活をし、その国の人、生活、文化に触れたい。そしていつかは大好きな国、イタリアでそれを実現したい。 人と人とが触れ合う・・・ コミュニケーションをとる為にまず言葉は必要。 私は人が大好き。話す事が大好き。色々な人と話ができたら・・・。
好きな事が仕事に出来たら・・・
 そう思って日本語教師になる為の学校を探した。私が見つけた学校にはイタリアで日本語教師の勉強をするというプランがあった。私は即、この学校に通う事に決めた。
 日本で資格を取った去年の今頃、私はイタリアに降り立った。
勉強は決して楽ではなかったし教える事の難しさの壁に何度もぶち当たったけど、イタリアでのたくさんの人との素晴らしい出会いが、私に必ずまたこの国に帰ってこようと強く思わせた。
 ミラノで日本とイタリアの架け橋になっていろいろ活動しているたつもとさんとの出会いもそのひとつ。(たつもとさんとの出会いについてはまた後日詳しく書くことにしよう。)
 みんな、毎日の生活のなかで笑ったり怒ったり泣いたりストレスだってたくさん持っていると思う。悲しい事や辛い事も。でも夢を持っている人だって少なくないんじゃないかな。 
 今の仕事はおもしろくない。だから自分のやりたい事をやりたいけど、お金がないからだめ。とか仕事が忙しいから出来ない。って2年前の私は思ってた。その頃、今の自分に出来ることはこれしかないから・・・と思って行動するのではなく、目標を高く持って、その目標を達成するために何をすべきか考えよう。と教えてくれた人がいた。
 たつもとさんとの出会いは偶然だけど、自分が目標を強く持っていたから訪れた素敵な偶然だって今は思ってる。彼と出会えたから私はまたイタリアで日本語や文化を伝える事が出来る。いつかは・・・って思っていたことがこんなにも早く実現しようとしている。
 前に、20世紀前半の実業家で鉄鋼王のアンドリュー・カーネギーと言う人が「本人が自分から登る意志を持たない限り、ハシゴを登らせる事は誰にもできない」と言ったという本を読んだ。

 それぞれの国にそれぞれの素晴らしい文化がある。もちろんイタリアや日本にも。自分がその国に触れ、逆に日本のことを少しでもたくさんの人に知ってもらうことで、私自身が架け橋になれたらとっても素敵!私がイタリアをとても愛してるように少しでもたくさんの人に日本に興味をもってもらえたらいいな。イタリアはもう目の前。

 これからも自分の目標を常に高いところに持って前に進んで行こう。辛くても笑える強さを身につけよう。
 そして毎日笑顔で日本語教師というハシゴを上り続けていこう。笑うかどには福きたりってね。(^0^) 
 あれ?目標を実現する為に協力してくれる人って、たつもとさんのことかしら? 
 占い当たってるよー!!!!
 私もタロット占い勉強して、イタリアの人たちに広めようかしら・・・・。

【今日覚えたイタリア語】
・chiesa   キエーザ  (教会)
・campana  カンパーナ  (鐘)

写真は1年前ミラノマルペンサ到着ロビーでの私。
亜樹子
1月16日(日)晴れ時々曇り

 今日の夕食は、昨日見たイタリア語講座のビデオで紹介された料理を作って食べた。
 思った以上に美味しくできてお腹も心も満足満足。もちろんワインも買って帰った。
 昨日、料理のレシピを日記に書いていたら、リモンチェロが飲みたくなったんだけど、このお酒、酒屋にはおいていないんだよね。
 リモンチェロとはレモンの甘いお酒でイタリアでは食後に飲むそうだ。
初めてイタリアへ旅行した時、添乗員さんがこのお酒を冷凍庫でキンキンに冷やしてから少量をちびちび飲むのが好きだと言っていた。なんと、このお酒、冷凍庫に何時間いれてても絶対に凍らない。旅行から帰って早速やってみたら、確かに凍っていない。トロントロンになったリモンチェロはとってもフルーティー。おいしさのあまりにあっという間になくなったけど。私がミラノに住んでいたときにルームシェアしていた女性が冷凍庫に冷やしていて、いつも飲めるようにしてくれていた。
 あーあ飲みたいな。旅行会社のおみやげカタログで注文しようかしら。
 やっぱりイタリアで飲むことにしよかな。
 どうしよう・・・・。

◎今日覚えたイタリア語◎
朝食 【colazione】
ランチ 【pranzo】
夕食 【cena】


亜樹子
1月15日(土)晴れ夕方から曇り時々小雨

今日は夕食を食べた後、12月から仕事が忙しくてたまっているNHKのイタリア語講座のビデオを見た。
今日のレッスンはイタリア人の家庭に招待されたローサとモニカがイタリア語で夕食の買い物をした後、その家のマンマと一緒に料理をつくるというもの。
本日のメニューは
antipast(前菜) Antipasto di pomodorini e tofu(ミニトマトと豆腐の菜) 
primo piatto(第1の料理) Rigatoni con zucca e salsiccia(かぼちゃと生ソーセージのパスタ)
secondo piatto(第2の料理) Branciole di maiale e kabu(豚肉のソテーかぶ添え)

うーんどれもおいしそう。作り方も簡単そうだし、よし、明日の夕食に作ってみようっと。
まずは、ミニトマトと豆腐の前菜。ミラノでルームシェアしていた女の子は豆腐が大好きって言ってたっけ。日本食材店で見かけたけどとても高かったな。
まず、最初に豆腐の水切りをしっかりしてからサイコロ状に切る。ちなみに {豆腐を切る}は{Io taglio tofu.}
次にサイコロ状に切った豆腐に小麦粉をまぶし、余分な粉をはらう。
トマトは半分に切り、中の種を除く。
フライパンにオリーブオイルをひいて豆腐を焼く。
焼き色がついたらお皿にとりだす。
同じフライパンでミニトマトとにんにく、赤唐辛子を焼く。
塩で味付けをする。
お皿に豆腐、トマトを盛り付けバジルの葉を彩りよく飾って出来上がり。

続いて、かぼちゃと生ソーセージのパスタ。
まずはパスタをゆでる。 {パスタをゆでる} は  
{ cuocere la pasta }
フライパンで一口大に切った生ソーセージとみじん切りした長ネギを炒め、小さく切ったかぼちゃを入れる。
茹であがったパスタをいれ、塩、こしょう、白ワインで味付けしたら、ふたをしてかぼちゃが煮えるのを待つだけ。ローズマリーを飾ってできあがり。
ちなみにイタリアでは出来た料理が冷めないように鍋ごと食卓にだすらしい。

最後に、豚肉のソテーかぶ添え。これはトスカーナ地方の料理で実際はかぶではなくrapiniという野菜を使うらしい。日本ではかぶの葉がこのrapiniにの味に一番似てるとその家のマンマが言っていた。
オリーブオイルをひいたフライパンで豚肉、一口大に切ったかぶ、かぶの葉、を焼いたあと、赤ワイン(番組ではキャンティを使っていた。キャンティはトスカーナ地方のワインだからトスカーナ料理にはこれを使うんだって)をいれる。パセリ、にんにく、塩、こしょう、フェンネルシードで味付けをする。豚肉に火が通ったら出来上がり。

ね、簡単でしょ。
最後に材料の分量を紹介しておくのでよかったら作ってみてくださいな。
私も、明日の夜は夕食を食べながらビデオの続きを見てイタリア気分にどっぷりつかろうっと。
これでリモンチェロでもあれば最高なんだけどなぁ。

◎材料(4人分)◎
【ミニトマトと豆腐の前菜】
・1vaschetta di momentofu     木綿豆腐1丁
・2vaschetta di pomodorini      ミニトマト2パック
・uno spicchio d'aglio         にんにく1かけ
・qualche foglia di basilico      バジル適宣
・farina                小麦粉 適宣
・olio extravergine d'oliva      オリーブオイル
・sale                   塩
・peperoncino rosso in polvere    赤唐辛子

【かぼちゃと生ソーセージのパスタ】
・rigatoni 320g        パスタ320g
・zucca mondata 250g    かぼちゃ250g
・salsiccia 250g       生ソーセージ250g
・3naganegi          長ネギ3本
・vino bianco secco    白ワイン(辛口)
・rosmarino          ローズマリー
・sale              塩
・pepe nero in grani      黒こしょう

豚肉のソテーかぶ添え
・4branciole di maiale             豚肉4きれ
・foglie verdi di kabu:circa          かぶ4個
・1bicchiere di vino rosso 赤ワイン1カップ
・1ciuffo di prezzemolo           パセリ1束
・2spicchi d'aglio             にんにく2かけ
・semi di finocchio              フェンネルシード
・olio extravergine d'oliva          オリーブオイル
・sale                       塩
・pepe nero in grani              黒こしょう




亜樹子
1月13日(木)晴れ時々曇り

 昨日のイタリア語教室、案の定、宿題はやっていなかった。アンジェラ先生は「もぉー」と言いながらしょうがないわねという顔をしたけど目は笑っていなかった。
 先月から通い始めたイタリア語。元々通っていた英会話学校で新しくクラスがオープンする事になったのでこっちのレッスンも受ける事にした。
 初級クラスはトモ子さんとキョウ子さん。そして私の3人。アンジェラ先生はいつもキョウ子とアキコを間違える。先生いわく、「発音が似ているから覚えられない」らしい。アンジェラ先生はついに先々週から私のことを「おちびちゃん」と呼び始めた。私の身長がとても低いからだろう。
 レッスンに入る前に「今日も寒いね」という会話から天気の話になった。

・come e` il cielo?(今日の空はどうですか)
・come e` il tempo?(今日の天気はどうですか)

・oggi cade la neve= oggi nevica (今日は雪がふっています)
・oggi cade la pioggia = oggi piove(今日は雨がふっています)

 nevica pioveはこれだけで雪が降る、雨が降ると言う意味らしいけど、cadeという動詞はほかにも降るという意味でいろいろ使えるらしい。たとえばテーブルからペンが落ちるときとかにも・・・・。うーんなるほど。

ミラノにいたときは辞書をいつも持ち歩いて、現地の人と話すときはその辞書とジェスチャーで会話してたっけ。
あの時は英語よりも簡単じゃん。と思っていたけど、学校に通い始めてビック
リ!!!
なんてやっかいな言葉なんだろう!!!!
名詞には女性名詞、男性名詞、があってそれぞれで単語の語尾がちがってたり、動詞や形容詞まで全て違う!!!!今日も頭がパニック状態。

アンジェラ先生は発音にとても厳しい。私はtuの発音を注意される。フランス人の父親とイタリア人の母親をもつアンジェラ先生はローマ出身。日本に来て20年になるという。音楽大学の講師をしている日本人の旦那様と1人息子と戸坂に住んでいる。
先生は「イタリアは世界の国の中で1番だ」っていつも言っている。「1番素敵な言葉を話すのよ。」とも・・・・。
だけど、ミラノよりもフィレンツェよりもローマが1番なんだって。ミラノの話をするといやーな顔をする。(解説:ミラノとローマは、日本に譬えたら東京と大阪です。対抗心が強すぎるので、あまり仲良く出来ないんですね) 
イタリアの人たちって愛国心がとても強いなあって思う。愛国心というか自分の育った町を愛してるよね。そういうのって素敵だな。日本の人たちって都会を求めて東京や大阪に行ってしまう人が多いから・・・・。私の友達でも東京に行ったきり帰って来てない子も何人かいるし・・・。

そんなことボーっと考えてたらアンジェラ先生に「聞いてる?おちびちゃん」って注意されてしまった。
・・・ごめんなさい。
文法は難しいけどアンジェラ先生と話すのはとても楽しい。イタリアの人達とバールで昨日の夕食の話を楽しくしてる自分の姿を想像しながら・・・がんばろうね!トモ子&キョウ子。

アンジェラ先生は「ciao ciao」と言いながら息子の車に乗っていった。
先生には似てないな・・・。

亜樹子
1月12日(水)晴れ時々曇り時々雪

 お昼過ぎから雪がちらついている。今日も寒いなぁ。
 昨日、仕事が終わってから友達が働いているよもぎ蒸しのお店に行った。
 よもぎ蒸しとは韓国の文化で、何十種類もの薬草がぐつぐつ煮えているつぼを椅子の下に置き、下着を一切つけずにパジャマを着て穴のあいたその椅子に座る。そうすると首からドーム状になるようにお店の人が美容院で着る物より少し厚めのナイロンでできた服をつけてくれるというもの。
 つぼから出る蒸気が体の中からあっためてくれて冷えや、女性の病気などにはとても効果的。
 冷え性がひどい私はこのお店に通ってはや1年。特にこの季節は毎日でも通いたいくらいだ。

 そこで働いている友達が先週、お店の皆で2泊3日の韓国旅行へ行ってきたと話してくれた。
 オーナーが韓国の女性の為、観光地ではなく地元の人が行く焼肉店やあかすりのお店に連れて行ってもらったらしい。お肉を頼むと、キムチはもちろん、いろいろな一品料理がたくさんついてきてそれだけで満足だったと言っていた。この店のオーナーはものすごい美人。透き通るような白い肌をもち、服装もおしゃれ。どうみても30代前半のキャリアウーマンといった感じだが40代だと聞いてびっくりした。その若さと美貌の秘訣は何?と聞いたら、「カルビとキムチよ。」と返ってきた。
 私も、キムチは大好き。毎日欠かさず食べている。そういえばイタリアで友達になった女性にキムチの話をしたら、ものすごーい険しい顔をしてたっけ。においが嫌だって言ってたな。
 ミラノで少しの間、生活してた時どうしてもキムチが食べたくなった私はチャイナタウンにある中国や韓国、日本の食材がおいてあるお店を探して回った。道に迷ってうろうろしている私に親切なおじいさんが声をかけてきてくれたのだけど、イタリア語がわからない私はとりあえず笑顔とジェスチャーと単語でおじいさんに店の場所をたずねてみたっけ。そうすると、おじいさんは「ついて来い。」みたいなジェスチャーを私に見せてわざわざその店に連れて行ってくれたんだよね。日本人って困ってる人を見ても見て見ぬ振りをする人が多いけど、イタリアの人達って自分達から話しかける人が多いなぁって思った。ただ、街を歩いてるだけなのに全く知らない人と1日に2、3人とは必ず言葉を交わしてたっけな。こういうところもイタリアが好きな理由の一つなんだど。

 さて、今日は先月から通い出した週に1度のイタリア語教室の日。今日もたくさん巻き舌で話さなきゃ!
宿題、やってなかったかも・・・・。

亜樹子

1/11(火)曇り
 今日も寒い。朝、熱い缶コーヒーを買ってもすぐに冷めた。とはいっても今年は去年よりもあったかいと思う。
 まだこの冬、手袋とマフラーを1回もつけていない。
 ミラノは寒いのかなぁ。
 1年前の今頃は日本語教師の勉強&イタリアへの渡航準備&会社を1月末で辞める為の引きつぎに追われてた毎日だったのを思い出した。そしてもっと寒かったような気がする。
 大好きなイタリアへまた行ける。今度は2ヶ月生活できるんだ!と思うと毎日顔がにやけてしょうがなかったよな。

 イタリア語がペラペラなわけじゃない。だけど私はこの国が大好き!!!人が大好き!!! この国で生活したい!!!
 この気持ちだけは誰にも負けない。絶対またイタリアへ戻ってくるっっっっ!そう強く強く心にいだいて泣く泣くイタリアをあとにしたんだっけ。私のだいっきらいな寒い寒い冬がすぎて、あっちこっちで花が咲き始めたころだったなぁ。日本でいう桜(?)みたいな花をサン・ジョバンニ駅で見つけて嬉しさのあまり写真をとりすぎて周りの人に変な目で見られたっけ。

 そして、今、3月末のイタリア渡航へ向けて資金を貯めるのに日々仕事に終われる毎日。大変だけどイタリアに戻れるなら全然苦じゃない。今年も同じ桜をミラノで写真にとらなきゃ。(^0^)
 あーあお金がどっかから降って来ないかなぁ・・・。
 そういえば2枚だけ買った年末ジャンボ。なんと3000円当たった。これって結構すごい確率よね。

イタリアにも宝くじはあります。ロッテリア(Lotteria)やロット(Lotto)それからサッカーくじのトトカルチョ(Totocalcio)などなど種類がたくさんです。

 さてさて、そろそろミラノの桜でも思い出しながらこの目の前にたまった書類をかたづけようっと。
 仕事をしないといけないのはわかってるんだけど、さっき周りの目をぬすんでこっそりミラノの天気をネットで見てたら今日の天気は晴れ時々曇りになってた。最高気温12℃だって。広島よりあったかいや。

 今度はイタリアの人に日本語以外に何を伝えようかな?折り紙、書道、絵手紙、茶道・・・・・・
 あ、また顔がにやけてきた。

亜樹子
 イギリスにいたときに書道絵手紙をカルチャー教室として教えていました。それから茶道着物の着付けなどはどうでしょう?茶道は昔やっていまた。
 着物の着付けは今、習っています。私のおばさんが普段きていた着物がいくつかあります。
 あと、広島で中古の着物かんざしをおしゃれにリメイクしたものが安く買る素敵なお店を見つけました。そういうのを持っていって教えるのはどうでしょう?

亜樹子

当会では、日本にいながらにしてイタリア人のメル友ができるページをつくりました。当会会員の中には、当会で行なわれる日本教室で受講していますが、ここに紹介する方々は、特に日本語をよく理解し、また、現地では、訪ねてきた日本人たちのお世話をしてきました。日本語でのメールを待っています。
なお、彼等へのメールでは、漢字やひらがなカタカナの文字は読めません。
面倒ですけど、日本語をローマ字で書いて送ってください
あなたの最初のメールではメールアドレスを、このメル友にも教えはしませんので安心です。
メル友から返信があれば、メールアドレスを教えていいかのあなたに許可を求め、許可されてからは、直接やりとりしてください。

このメル友紹介コーナーは、今後定期的に発表されますので、ぜひ頻繁にチェックしてくださいネ!

【メル友1】ミケーラ(女性、モンツァ在住)

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