みなさま、こんばんは😊
朝夕の冷え込みに、秋を感じる様になってきましたね🍁
今週からまたこの場をお借りして小ネタを一つお届けしたいと思います♪
「ヨガ英語フレーズ」👩🏫✨
今回も記事の最後に載せています♪
ヨガ的習慣を日々の暮らしにお役立て頂けたら嬉しいです♡
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「生理中にヨガを行っても良い?ダメ?」
生理中にヨガを行って良いかどうか、迷うこともありますよね。
生理中の体調には個人差があるため一概には言えませんが、一般的に推奨されている過ごし方や注意点について、改めて一緒におさらいしてみましょう。
一般的には、生理が始まってから48〜72時間は無理をせずゆっくり休むことが推奨されています。
一方で、普段から運動やヨガに慣れている方の場合は、無理のない範囲で軽く体を動かすことで、生理痛や不快感が緩和される効果も期待できます。
ただし「いつも通り」行うのではなく、以下のポーズは避けるようにしましょう。
【生理中に避けるべきポーズ】
⚫︎逆転のポーズ(頭が下がったり腰を高く上げるポーズ)
⚫︎深い後屈のポーズ
⚫︎ 強い捻りのポーズ
⚫︎ 腹圧が強くかかるポーズ
【おすすめのポーズ(特に出血が多い時期など)】
⚫︎ ウパヴィシュタ・コーナ・アーサナ(開脚のポーズ)
⚫︎バッダ・コーナ・アーサナ(合息のポーズ)
⚫︎ヴィーラ・アーサナ(英雄のポーズ)
⚫︎ジャーヌ・シールシャ・アーサナ(頭を膝につけるポーズ)
⚫︎パスチモッターナ・アーサナ(座位の前屈)
⚫︎ウッターナ・アーサナ(立位の前屈)
レッスンに参加される際は、事前に一言「生理中」とお知らせいただければ、ポーズの軽減法や代替ポーズをご提案できますので、遠慮なく教えてくださいね🙏
みなさんが心地よくヨガの時間を過ごし、心身ともに良い変化を感じていただけますように♡
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【今週のヨガ英語】👩🏫✨
"Release any tension in your shoulders."
(肩の力を抜いていきましょう)


