金曜日に怒ってからなんとなく良く眠れません。(w_-;


今後のことが気になって、気が付くとパソコンで転院先にできそうな病院を検索したりしています。


土曜日はさすがに疲れたので一日病院には行きませんでした。

日曜日も気が重かったのですが、主人に一緒に行ってもらいました。

日曜日の病院は看護師さんたちも少なく、顔を合わせないですむのでそんなに気まづくはありません。


あれだけナースステーションで、主治医と事務方に切れてガンガンむかっ言ってしまったので、何と思われただろうと気がかりでした。

しかし、今日、月曜日に行ってそんなに気にする必要はなかったんだなと思いました。多少、警戒感は否めませんが看護師さんたちはいつも通り接してくれたのでほっとしました。


いつも自己嫌悪です・・・しょぼん

先日は勢いで怒っていたものの、時間が経ってくると、事を荒立てずそのままなーなーで終わらせてしまった方が良かったのかもと思ったきたりもします。


父の病院に行くのもなんとなく気まずいような・・・

意外に小心者の私です・・・


明らかにおかしいだろうと思っていても、声を上げずがまんするか、ま、いいかっとそのまま終わらせてしまう人も多いんだろうなと思います。

その方が利口なのかも・・・


このようなトラブルはほんとうに体力、気力を使います。(ノ_・。)


今日も父の病院に行ってきました。

幸いなことに命を落とすこともなく状態は少し落ち着いたようです。

それがせめてもの救いです。



二日前、父は退院し、老健に行ったものの高熱発覚によりたったの30分で病院に逆戻りになりました。


当初、事務手続き的に外出扱いになるかもという話だったのですが、次の日に病院に行くと、病名が変えられ再入院になっていました。


書類上の何の手続きもしていません。その場で再入院の説明もありませんでした。

たったの30分です。まさか病名が変わるとも思ってもいませんでした。

その上、退院証明書を我々が一度受け取ったものの、お預かりしますと病院側が戻させていました。


これって退院して、再入院したことになるわけ?

なんで再入院???

たったの30分で逆戻りなのに!


納得できません!!!(`×´)


もちろん、抗議しました。

というのは書類上、疾病特約の保険請求をするため、いったん退院にしてしまうと日数が変わってしまうからです。


そして、何よりなんで退院時に高熱があるのが分からなかったの??

老健で検温をした時の父はサチュレーションまで下がっていました。

一歩間違えば死んでたってことです。

医者は30分前にチェックしているはずだと言いましたが、実際は朝6時の検温だけでした。しかもよくあることだ、一分前でもそんなのはわからない、高齢者だから仕方ない、こちらに落ち度はないと一点張り。

こういう状況、予想はできていましたが、ほんとにそうなんですね。


父はヘロヘロです。

そして主治医が不在だったため、別の医者によりその日のうちにまた検査のやり直しです。

病院は国の決まりだからと保守に走り、医者、看護士、事務はなすりあいのような感じです。

国の決まりって何???


信用できません!


でも、とりあえずはそこに入院するしかないんです・・・

今、転院も含め今色々と探っています。



母の時もそうでしたが、介護はかなりのストレスです・・・

父の病状ももちろん心配ですが、自分の予定もどんどん狂わされます。


その上、妹の協力はとてもありがたいのですが、考え方の相違により度々いらっむかっとする。


う~ん、かなりのストレスです(_ _。)


ついついお酒ワインビールお酒がすすんでしまいます・・・

本当は今日、父が退院する予定でした。


先週の金曜日も退院ということでしたが、前日に39度の熱が出てしまい今日に伸びていました。


午前10時に老健の方が迎えに来て、老健の部屋に入ってまずは体重測定。

なんと41キロ!( ̄□ ̄;)!!

背は腰が曲って、縮んでいたものの身長は170㎝あった父です。

すっかり痩せてしまい、骨と皮しかありません。


そして熱を測ったらまた39度!((>д<))

病院へUターンです・・・

朝は平熱だったのに・・・

また入院になってしまいました(_ _。)