なんとなくーでですが、Wordで小説を作って楽しんでる今日このごろです。
冒頭だけお見せしますね(*゚ー゚*)
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『狼の子(仮)』
作者:清和
種植(たなえ)村。
村人口おおよそ四千人。
ここには昔から異界のモノ「モノノケ」が人間とともに暮らしていると言われている。
異界のモノ……いわゆる「妖怪」だったり「妖精」だったり。
種植村で崇められているのはそういうモノノケたち。
しかし、村の者皆が彼らの姿が見えているわけではない。
村の中でも見えている者(見鬼)はほんの一部。その中でもより一層力が強く、モノノケたちと人間を繋ぐ役割を果たす者を
「巫女」
と呼ぶ。
巫女の力を持つものは五十年に毎に一人生まれてくると言われている。
それがモノノケたちと共存していくための掟であると。
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拙い文章力ですが、興味が湧いたって方!
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…文才が欲しい。

ほの

