うえやまのweb野郎ども改

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うえやまが暇な時間帯に突入しますとweb上に若干の迷惑をかけます!

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皆さんの彼氏もしくは彼女がどうしても関節をひとつ身体のどこかに追加しなければならない状況だとしたらどこに追加してもらいますか?足にしてもらいますか?手にしてもらいますか?正直、本当によくわからない状況だと思います。
病気で入院している僕の病室にサプライズで阪神タイガースの鳥谷選手が来てくれました。

鳥谷「君が病気で入院しているケンタくんかい?」

僕「そうです。僕の書いた手紙を見て来てくれたの?」

鳥谷「そうだよ。手術を受けるのが怖いんだって?」

僕「だって僕は意気地無しだから」

鳥谷「ケンタくん。自分で自分のインコースを攻める事はないよ」

僕「インコース?」

鳥谷「誰だって手術と得点圏は怖いさ」

僕「得点圏??」

鳥谷「だったらこうしよう。明日の試合で僕が必ずホームランを打つ!だからもし僕がホームランを打てば君は黙って手術を受けるって事でどうだい?…いや待てよ。明日は移動日で試合がない!あさっては左投手が濃厚!だめだ!どうしていいかわからない!選球眼!選球眼と出塁率!」

そう言い残し鳥谷選手は帰ってしまいました!! 僕はその後包茎手術に失敗して非常に残念であります!!皮の延び率!!
知らんおっさんに2万払って石膏で型を取らしてもらった。僕は休日返上でその型に溶かした銅を流し込みせっせとおっさんの銅像をできる限り作った。かなりの数の銅像が無事完成した。そしておっさんの銅像をおっさんの住むマンションのエントランスに勝手に設置した。さっそくおっさんはマンション中の噂となっていた。おっさんはすごくうろたえていたがさらに余った銅像を公園や寺院、学校等に寄贈しまくった。次第におっさんは市民に崇められ始めた。おっさんはまんざらでもなさそうだった。神官みたいな服装を意識し始めた。今日からは教祖様と呼ばれ始めた。ついにおっさんは後ろ髪をくくっていた。