ニック・シャーリーは、移民センターの詐欺師を暴露したことで罰せられる「ストップ・ニック・シャーリー法」が成立したことを受け、ギャビン・ニューサム知事のカリフォルニア州を相手取って正式に訴訟を起こした。「この法案は憲法修正第1条に違反している」「我々国民が行動を起こす時が来た…今、彼らは私のような人間が税金の使途に関する真実を探求することを阻止しようとしている!彼らは私に、動画を公開してはならない、さもなければ4000ドルの罰金を科すと要求できるのだ!」