アメリカのイスラム化、そしてシャリア法(イスラム法)の導入や国家のイスラム的変容に対する私の断固たる反対姿勢について、最近投稿した内容に対し、数多くの批判的なコメントやダイレクトメッセージが寄せられています。はっきり言っておきますが、シャリア法はアメリカには馴染まないものであり、合衆国憲法とも相容れません。

批判的な方々に問いたいことがあります。
皆さんは、私たちの周囲で起きている事態を十分に認識していますか?
私は状況を明確に把握し、理解しています。事実はすべて承知しています。アメリカは、ヨーロッパやその他の国々の一部ですでに顕著になっているような状況へと、着実に突き進んでいます。私はそのような結末を容認するつもりはありません。

必要とあらば、たった一人で立ち上がる覚悟もありますし、それは私にとって何ら問題ではありません。支持が得られないことや、威嚇行為、あるいは私を尾行したり嫌がらせをしたりするような人々の存在も、一切気にしません。

事実は変わりません。私はアメリカ生まれのアメリカ人であり、合衆国憲法を断固として守り抜きます。何があっても、です。

誰かに露骨な威嚇をされたからといって、すぐに退くためにこの戦いを始めたわけではありません。私はこれからも毅然とした態度を貫き、正しいことのために戦い続けます。私と共に立ち上がらないという選択をするなら、それは皆さんの自由です。しかし、もし共に立ち上がってくださるなら、それは私たちの共通の大義をより強固なものにするでしょう。

私には子供がいます。そして、多くの人々がアメリカでの生活を求めたそもそもの理由となったような状況と酷似した社会で、自分の孫たちが育つことなど望んでいません。

もしこの姿勢に同意できないのであれば、どうか道を譲り、この理念に尽力する人々に主導権を委ねてください。
私は正しいことのために戦うことを、決してやめません。