ミネソタ州の保安官が、7月4日に300人ものソマリア系若者たちが無法な犯罪の限りを尽くしたにもかかわらず、何ら責任を問われていない事実を明らかにしました。

保安官は、彼らの一部がギャングとつながりを持っており、今後その人数が急増する恐れもあるとして、民主党に対策を講じるよう求めています。

一方、地元のソマリア系住民たちは「自分たちを放っておいてくれ」と激しく反発しています。

彼らは、あの野蛮な流儀を持ち込んだのです!