JFK暗殺の際もそうでしたが、まともな議論に嘘を混ぜ込んで汚染するような完全な狂人たちがいて、一般の人々は一体何を信じればいいのか分からなくなっていました。
今も、チャーリー・カークの身に何が起きたのかについて正当な疑問を抱いている人々と、狂人たちを意図的に一緒くたにすることで、議論全体を台無しにしようとする動きがあります。
現場は2〜3日で撤去されましたが、誰も気にしません。
9.11やボストンマラソン爆破テロに関与していた人物が偶然その場に居合わせ、自分が銃撃犯だと主張して大騒ぎを引き起こしましたが、問題視されません。
事件の5分後、チャーリーが座っていた椅子の上にカメラマンが立ってSDカードを回収し、後にそれをフラッシュドライブに移していましたが、これもスルーされています。
事件直後、TPUSA(Turning Point USA)のスタッフが電話をしながら平然と立ち去っていましたが、誰も気に留めません。
外国勢力の関与という正当な懸念がテレビの生放送で議論されたものの、すぐに忘れ去られ、一方で事件の数日前にはチャーリーが「ユダヤ系献金者の影響力にはもう耐えられない」と語るプライベートなメッセージが明らかになりましたが、それも問題にされません。
警備チームやキャンパスの警備担当者は彼を守ることに完全に失敗し、屋上の警戒も怠っていましたが、お咎めなしです。
特定のソーシャルメディアのアカウントが、彼が実際に亡くなったその日を「予言」していましたが、それも問題視されません。
申し訳ありませんが……どうにも納得がいきません。こうしたことについては、直感的に「何かがおかしい」と感じるものです。
