社会の底辺にいるわずか2%の連中が我々の生活を台無しにしていることに、もう我慢の限界だ。

「はっきり言わせてもらう。ニューポートビーチで起きたあの『スラム街さながらの』連中の振る舞いのせいで、来年にはこの地域により厳重な警備の刑務所が建設されることになるだろう。檻にぶち込まれるべき、あのクソみたいな寄生虫どものせいでな。

――社会の底辺にいるこの2%の連中こそが、あらゆる問題の元凶なんだ。聞きたくない話だろうし、ひどい言い方に聞こえるかもしれないが、事実なんだよ。
もし彼ら全員を刑務所や、本来いるべき精神科の施設に放り込んでしまえば、問題はすべて解決するはずだ。それなのに世間は『金持ちや億万長者から税金を取れ』なんて言う。いや、イーロン・マスクはセブンイレブンの外でクソをしたり、物を盗んだりしないだろう?」

その言葉に全面的に同意する。我々の社会や生活様式は、社会の底辺にいるその2%の連中によって破壊されている。我々はこんな生活を強いられる必要はないし、彼らに我々の人生を壊させたり、システムに寄生させたりしてはならない。

底辺の1%は生活保護制度に寄生して天文学的な税負担を招き、さらには社会全体に混乱を撒き散らしているのだ。