🔻
テープは存在する。
彼らは、シチュエーションルームは地球上で最も安全な場所だとあなたに言っていた。電話禁止。録音禁止。情報漏洩禁止。これまで一度も。
今までは。
誰かがすべてを録音していた。
イランに関する会議。攻撃に関する会議。そして、彼らがあなたに知られたくなかったあの会議。
2026年3月14日 午前2時17分。
部屋には6人がいた。ヴァンス、ヘグセス、パテル。名前を公表できないCIA連絡官。ドアの外にはシークレットサービスの警護官が1人いたが、トランプ大統領の要請で外された。
議題:エプスタイン・ファイル。
黒塗りされたファイルではない。マッシーが議会に提出しようとしている53人の名前でもない。完全な組織図。顧客リスト。飛行作戦。資金の流れ。3つのヨーロッパ諸国政府を崩壊させ、2つのアメリカの政治王朝を一夜にして終わらせるであろう名前。
トランプ氏はあのテープで7つの言葉を発した。
「全員公開しろ。一人残らずだ。」
部屋は静まり返った。
さて、メディアが絶対に伝えないことをお伝えしよう。
彼らはこれを「情報漏洩」と呼んでいる。トランプ氏が「激怒している」と言っている。彼がスパイ探しを始めたと言っている。
スパイを仕込んだのは彼自身だ。
「オペレーション・サンライト」。
6月23日発売。ハーバーマンとスワンによる著書『レジーム・チェンジ』。1000件のインタビューを収録。しかし、あのテープはインタビューではない。証拠だ。意図的に、大統領執務室にまで遡れないルートを通して届けられたのだ。
「スパイ探し」は芝居だ。彼らにとって。だからリストに載っている人たちは、まだ逃げる時間があると思っている。
そんな時間はない。
メディアはまさにトランプ氏の思惑通りに、この話を誇張している。隠蔽は不可能。6月23日までに、地球上のあらゆる報道機関がこの本を取り上げるだろう。
そして、彼らが本を開いたとき、政治的な主張は見つからないだろう。
彼らが見つけるのは、名前だ。
SITROOM-0314-217
SUNLIGHT-ACTIVE
EPSTEIN-FULL-0623
数ヶ月前、あなたは私に尋ねた。「いつ名前が公表されるのか?」
これがその答えだ。
議会を通してではない。裁判所を通してでもない。2億人が読む本を通してだ。否定しようのない。修正なし。止めようのない。
あと8日。
時計は動き出している。
記録されたものを止めることはできない。
⟁
🔻
— Mr. Pool (@MrPool_QQ) June 15, 2026
THE TAPES EXIST.
They told you the Situation Room was the most secure space on Earth. No phones. No recordings. No leaks. Ever.
Until now.
Someone recorded EVERYTHING.
The meetings on Iran. The meetings on the strikes. And the one meeting they never wanted you to know…