ケムトレイル。飛行機雲ではない。凝結でもない。目の前で行われている地球規模のエアロゾル散布作戦。
飛行機雲は数秒で消える。何時間も残るもの――太陽を遮る白い霞へと広がるもの――は水蒸気ではない。それは散布システムだ。そして1990年代半ばから毎日稼働している。
⟁ 特許。公開されている。検索可能。米国特許第5003186号 ― 「地球温暖化抑制のための成層圏ウェルスバッハ散布法」。1991年。航空機から大気中に金属粒子を散布する。酸化アルミニウム、バリウム塩、ストロンチウム。
理論ではない。特許技術。ヒューズ・エアクラフト社(現レイセオン社)が所有。世界中で展開されている。そして空を指差すと、彼らは「飛行機雲だ」と言って立ち去る。
⟁ 雨水検査。土壌サンプル。暴露されている。大量散布地域では、アルミニウム濃度が通常値の4,000~7,000%も上昇。バリウム、ストロンチウムも検出されている。米国、ヨーロッパ、オーストラリアの水道水からも検出されている。
アルツハイマー病は、脳内へのアルミニウム蓄積によって引き起こされる。発症率は1990年代以降1,000%増加。散布が激化したのもまさにこの10年間だ。土壌のpHも変化。樹木は上から枯れ始め、根は金属の降下物によって毒されている。
これは単なる汚染ではない。精密な散布だ。商業ルートを必要としないグリッドパターンで飛行する航空機から散布される。
⟁ 2023年――状況は一変した。突然、「成層圏エアロゾル注入」が公然と議論されるようになった。ハーバード大学のSCoPExプログラム。ビル・ゲイツが資金提供。「太陽光を遮断し、気候変動と闘うために粒子を散布する必要がある」。
彼らは25年間それを否定し、あなたを狂人呼ばわりした。そして彼らはその計画を認め、「太陽地球工学」と改名し、まるで新しい計画であるかのように振る舞った。しかし、それは新しい計画ではない。1996年からずっと続けられてきたのだ。あなたは毎日それを見ていた。そして彼らは30年間、あなたをガスライティングしてきたのだ。
⟁ コード:ケムトレイル/エアロゾル散布/ウェルスバッハ特許/アルミニウム・バリウム/地球工学/30年間のガスライティング
🔴 1991年に特許取得。1996年から運用開始。30年間否定され続けた。そしてついに認め、改名し、「新しいアイデア」として提示した。あなたは狂っていたわけではない。あなたは先見の明があったのだ。空は異常だ。飛行機雲は消えない。そしてあなたの雨、土壌、そして脳に含まれるアルミニウムは、上空から意図的に運ばれてきたのだ。
