JFKと弟のジョーは、父であるカフルーニ王子がサタン崇拝のサヌッシ一族によって残忍に斬首された時、幼い頃にリビアから誘拐された。

 

ケネディ家はサタン崇拝のイルミナティ一族である。つまり、イエスとマグダラのマリアの血を引くジョンとジョー・カフルーニは、文字通りサタンの巣窟で育てられたのだ。

 

サタン崇拝のエリートたちが、JFKを操って自分たちの新世界計画を実行させようと考えたこと以上に、大きな偉業があるだろうか。

 

しかし、JFKとジョーは自分たちが何者であるかを知っていた。彼らは自分たちの血筋と使命を知っていたのだ。彼らはこの世界を支配する悪魔を倒すはずだった。

 

そして実を言うと、その悪魔の中にはケネディ一族の中にもいたのだ…。