イランはついさっき、中東のすべての海水淡水化施設を破壊すると脅した。それぞれの国が生き残るためにどれだけそれらに依存しているか:

クウェート — 飲料水の90%が海水淡水化由来。一撃=全土で水ゼロ。
オマーン — 86%依存。バックアップ供給源なし。
イスラエル — 75%依存。すでにイランの報復脅威の標的。
サウジアラビア — 70%依存。世界最大の海水淡水化能力。最大の標的でもある。

バーレーン — 60%依存。海水淡水化施設は過去2週間ですでに攻撃済み。
カタール — 50%依存。ラス・ラッファン・エネルギー複合施設はすでに攻撃された。
UAE — 42-50%依存。世界最大級の施設のいくつかの本拠地。

💀 つまり、海水淡水化なしでは生き残れない約1億人がいる。

💀 これらは砂漠国家だ。川なし。湖なし。海水淡水化が提供するものを代替できる地下水脈なし。

💀 大西洋評議会が確認:「イランとバーレーンの海水淡水化施設に対するいくつかの限定攻撃」— 史上初。

イランは概念が機能することを証明したばかりだ。ゲシュム島:一撃で30の村が水を失った。

今、彼らはペルシャ湾のすべての国に対して同じことをすると脅している。

国連は1月に「グローバルな水の破産」を警告した。インドは沈みかけている。アメリカはPFASを飲んでいる。

そして今、砂漠で1億人を生かしている唯一の水源が、軍事目標になっている。

これは水が人権になって以来、最も危険なエスカレーションだ。