ブランドン・ギル下院議員が、イスラム教を西側から排除することについて「真実の核兵器」を投下しました。
「イスラム教は今まさにヨーロッパを破壊しているように、私たちも破壊されるだろう!」
「イスラム教はアメリカの歴史においてほとんど異質です。メイフラワー号でアメリカに来たなどあり得ません!移民政策の一環として、意図的に持ち込んだものです」
「私たちの仕事は、それに立ち向かい、私たちの価値観を守り、私たちの政府の統治枠組みに合わない異質な文化や思想を禁じることです。だからこそ、私はシャリアフリーアメリカ議員連盟の一員であることを誇りに思います。」