2020年大統領選挙について:

ペンシルベニア州:

- 有権者登録者数より20万5千人多い票
- 150万票以上が不正に計上され、得票差は8万2千票未満
- これらの不正票は、死亡した有権者や、郵送されたはずの日付より前に受領された投票用紙から来ている
- 投票機からの33万回以上の電子スパイク(急激な票の増加)
- 68万2千票が完全に監視なしで不法に処理された
- ペンシルベニア州を盗むためにジョー・バイデンが必要としたのは、なんと150万票以上らしい

ジョージア州:

- 6万6,248人の未成年者が投票
- 1万315人の死亡者が投票
- 2,500人の有罪判決を受けた重罪人が投票
- 約20万票が瞬時に不正に投票集計に挿入された
- 4,500票が未登録の有権者から来ている

アリゾナ州:

- 最終結果の差はわずか1万457票なのに、州内で3万6,400人の非市民が投票した
- アリゾナ州でも投票機からファントム・スパイクが発生し、ジョー・バイデンに約5万票が追加された

「これらの数字はすべて公開情報から来ています。州務長官のウェブサイトから内容が削除される前に取得したものや、選挙当夜に公開された生データからです」