まだまだ手続き説明の途中ですが、
今日は輸入で一番大変だったことをお伝えします。
何が一番大変だったかというと・・・
USDA(アメリカの動植物の輸出入を管理する役所)からの許可書です。
すべて手続き通りに進み、許可も取れました。
ところが、USDAから送られていた書類は
なんとコピーだったのです!!!!!
まさかコピーが送られてくるなんて思わないので、
疑いもせず、DiDiをシアトルの空港に連れて行きました。
色い紙に黒いボールペンで書かれている書類なので、
最初から疑って見ないと気づかないのです。
成田の動物検疫所でDiDiを受け取ろうとしたら、
「オリジナルはありますか?」
と言わ れて初めて気づいたのです(ノ_-。)
DiDiも私も日本にいるのに、引き取れないんです。。。(つづく)
マイクロチップの装着が終わったら狂犬病の注射その1です。
OIE(国際獣疫事務局)の基準を満たした不活化ワクチンの注射です。
マイクロチップの前に注射しても、認めてもらえないので注意してください
↑注射もこの辺
2. 狂犬病の注射その1終了o(^▽^)o














