菅原神社の随身門の近くにある奇縁冰人石

江戸末期から明治中期にかけて建てられた石柱

いわば江戸明治時代の伝言板

奇縁冰人石 の名は 仲人を意味する 月下氷人から名付けられたとされ 縁結びの役割を果たしたとされる

以上 菅原神社の案内より
何となく縁結びのような感じはしていたが 石柱を読むと再建されたものと見れるが 由緒は古いものと見受けられる