鷹の道②&③ | ふたりたび

鷹の道②&③

ちょっと空いてしまったけど、対中日三連戦のつづき…。
今回は第二戦・三戦をまとめて…。


前日が杉内が打たれ、打線も1安打のみと、ちょっとどころかかなり逝けない試合展開だった様子…。仕事同様まずい感じ

二試合目もその感じを引きずってしまった。

田上慶三郎は元エースとは思えない覇気のなさ…。打線も同様…。
しかし、野球の応援はなぜ攻撃のときに集中するのか?守備の時は基本的に黙ってみている。

もっと田上をサポートしてもいいと思うのだけれども…。

落ち込んでいたりするときに応援も必要では????

変わって第参試合についてはうってかわって

先発 神内のピッチングにつきるだろう。

気合いが入ったピッチング。ドラ打線は空回りするのみ。

続いたリリーフ陣も併せれば19奪三振…。


ストライク先行。アウト先行の試合が

如何に安心してみていられるのかがわかりました。


打ってもカブレラ・松中・ズレータが中心で得点を重ね。

とても気分がいい試合でした。


続きはまた。