持込ブーツチューニングの受付を開始します。 | townpump

持込ブーツチューニングの受付を開始します。

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撮影:田中"一号"プロ

今シーズンも、混雑期が終わりましたので、持込ブーツのチューニングの受付を開始いたします。
足が痛い、ブーツの調子が悪い、カスタムしてより快適にしたい、技術の向上を目指している方は、
ぜひ、ご予約くださいませ。(完全予約制のため、飛び込みでの受付はできません

但し、下記のブーツのチューニングは、お受けできませんので、事前にご確認下さい。

●新品のブーツ、未使用のブーツの持込
(弊社でご購入される新品ブーツのチューニングは、従来とおり受け付けています)

●古いブーツ、使用頻度が激しく、ヘタっているブーツ
(劣化が進んでいるものは、チューニング時に破損する恐れがあり、お受けすることができません。
また、使用頻度が激しく、ヘタったブーツのフレックスを、もとに戻すことはできません。)

●ブーツサイズが、合っていないもの
(サイズ調整には、限界がありますので、実寸とブーツサイズが、極端にかけはなれているものは、
お受けできません。)

また、ブーツチューニング時には、ご使用されているボードとバインディングが必要になります。
ボードとバインディングをご持参できない方の、ブーツチューニングは、お受けできません。
ブーツチューニングは、採寸、インナー成形、カスタムインソール、セッティングが、
含まれたものになります。
「サーモインナーだけを成形して欲しい」という方はお受けできません。
また、インソールを持込んでのチューニングもお受けできませんので、ご了承ください。


チューニング料金は、持込料金となります。
持込でのチューニングは、お一人様1回に限らせていただいております。
過去に、Soleman仁のチューニングを、持込で受けたことがある方は、お受けできません。

現在、販売されているほとんどブーツは、本来は、チューニングして履くブーツです。
量販店では”チューニングしなくてもよい”といわれているBURTON社のブーツも、
本来は、成形して履くブーツです。
また、販売時には、完成時の50%程度でしかないDEELUXEのブーツも、
残りの50%を技術のないものがチューニングすれば、当然、フィット感はよくなく、
足が痛くなったり、痺れたり、つったりして、納得のいかないもので終わってしまいます。
近年、ブーツの性能が向上するにつれ、チューニングも難しくなり、作り手側の技術が問われます。
アルバイトのスタッフがチューニングしたブーツと、
専門技術があるブーツフィッターがチューニングしたブーツを比べてみてください。
その違いはあきらかだと思います。
ブーツの痛みだけでなく、脚力の強化や、バランス、技術の向上にも、
ブーツチューニングが不可欠です。Soeman仁のチューニングを受ければ、成果が現れるはずです。


弊社では、業界で、ブーツチューニングのパイオニアといわれるSoleman仁が、
ひとつひとつ責任を持って、チューニングいたします。

持込でのチューニングをご希望の方は、
メール(townpump@wf6.so-net.ne.jp)又は、電話(03-3625-3123)で、
担当のyukiまで、ご連絡をお願いいたします。
事前に、ご予約がない方のチューニングは、お受けできませんので、ご了承ください。

ブーツチューニングに関して、詳しくお知りになりたい方は、
HP をご覧下さい。www.townpump-soleman.com/