企画の秋
こんばんは。
清水のオーツカです。
暑いっけね、きょうの昼は。
なんでも、
「静岡市清水区は観測至上最も遅い真夏日だったらしい。 確かに今日は暑かった!」訳で。
(カギカッコ内はフェイスブックの知り合いのウォール投稿を拝借)
さて、そんな今日この頃。
暑いんだけど、季節は秋。
秋と言えば、よく日本人がこの季節にしそうな事がありますね?
そうです、「『○○の秋』って言いたくなる」兆候群(症候でなく兆候)です。
スポーツの秋、芸術の秋、読書の秋。出ました~、元祖・御三家!
そんな訳で、筆者の「『○○の秋』コレクション・2011」(秋コレ)出展作は、
ジャーン!(醤!)発表します。
「企画の秋」ですっ!
(必要以上にきっぱりと)
今年の秋は、っていうかこの職になって、ここ最近、色々と企画を練ることが多くなってます。
「ミニ・しずおか」までの一連の各種祭りやフェス、イベントなどが一段落したあたりから、じっくりと色々なことを考えたり、アイデアが浮かんだり、ブレストしたり、なかとみのかまたり・・・、
とかく、企画一般、その周辺の作業をしている時間が多くなってきたように思ってます。
そんな中、今日は今日で、企画な一日でした。
というのも、
ある締め切り直前の助成金公募があって、
駆け足で詰めてきた中、
「もう一押し説明材料が必要だね」って、
アドバイスを頂いたので、
今日はその補足資料作りを主にしてました。
まだ具体的には、ここで書けませんが、
その企画が採用頂ければ、
今の清水駅前周辺の事情が、
とても面白くなりそうです!
一人(いや、携わってる数名の方も?)、今からワクワクしています♪
最後に、企画にまつわる名言(仮)を一つ。
「人生とは企画であり、
企画とは人生である。」
これは、僕がいつか、キッカー日本代表を引退した時に、言いそうな、
そして、会員制のブログにアップしそうな、言葉です♪(´ε` )