【お知らせ】2026年 第16回灯しびとの集い 開催発表
【お知らせ】2026年 第16回灯しびとの集い 開催発表https://t.co/Wscwh1Cq2v
— 灯しびとの集い【公式】 (@TomoshibitoOrg) 2026年5月27日
以上引用
今年も、頑張っていくぞ…‼️
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今年も、頑張っていくぞ…‼️
特報 堺市議会議長選挙@2025年の議長選出は? 異例の議長選挙
さて、今回の議長選挙の実情?
長谷川議員のブログより
さて、注目の点、
水ノ上議員の自民保守の会派入
以外とこの事実が影響してくる。
ある意味では、この頃から、布石が打たれていたのではないかと思う。
この会派入りが、ある意味20vs20の構造の成立要件にもなる訳である。
12日に決裂
13日の議運が、混乱の決定的なプロローグになるのではないかと
つまりは
2021〜2024年、混乱もありつつも、
維新、公明、自民、創志会と与党連絡会議の4者が、議長、副議長、議運委員長、議運副委員長と4役が、配分されていた。
確か…2024年に自民が分裂し、自民と自民保守となり、自民保守に維新からの合流もあったはず…うる覚え。
ここで、長谷川議員が言うように正副議長人事が不調になったと言うようだが…
どんな展開かはわからない。
ただ、わかるのは、ここで異例の展開になる。
従来は、与党連絡会議で、内部で処理していたにもかかわらず、自民保守が、議運候補になったことである。
個人的な判断は今回は述べることはしないでおくが、
発端は、どんな理由かは、わからないが、
議運での選挙結果から、
与党連絡会議が、調整に失敗し、自民保守を巻き込んだ形で、複雑化したんではないかと想像する。
つまりは、与党連絡会議の4会派から、5会派で調整になったと言うことである。
つまりは、利権の4役を5会派で、調整すると言う困難な展開を生むことになったのは事実であろう。
その結果が、議運選挙から垣間見られる。
しかも、議運は、今回の維新+自民で、5票
公明+創志会+自民保守で、5票
共産が、キャスティングボートになる。
この5vs5の構図が、多分、協議がまとまらず、
無限ループになるんだろう…
これの打開は、共産党がどちらかにつくことでしかなかったのではないかと思う、
まあ、どちらについても、その覚悟が必要になるんだろうな
しかし、また、不思議な展開も見られる
議運副委員長の選出には、10票で、自民の信貴議員が選出されていること、また、不思議なことになぜ、西議員の名前がここで出てくるのか?
決定的決裂ならば、信貴議員の対立する候補を立てたりするんではないかと思うんだが、ここではほぼ前回一致
よく、あるんだが、首謀者をリークする意味で、暗に示すことがある、今回の黒幕を示すため? 嫌味で、名前が書かれたのかもしれない。
西議員が、書かれた背景、誰が? その意図等は測り難いものがある。
まあ、不可解な事例である。
議長選出の過程もなかなか、微妙、
自ら、名前を書く傾向のある長谷川議長、多分過去に自分の名前を書いたことがある記憶がある、
まお、混乱する議長選挙のなかで、独自性を強調するために書いたんではないかと推測できるが…
実際に晴天の霹靂かは、微妙ではある。
まあ、いくら選挙になって、まあ、はめらたにしても、覚悟は必要で、
聞くところによると、長谷川議長の雰囲気は、何となく漂っていたように聞く、
さらに、25票の意味である。
あらかじめ、長谷川議員は、立候補を表明?
自分の名前を書いたとして、そこに維新、自民が乗っかっても、21にしかならない。
この数字も微妙
なぜなら、共産、井関議員の票によっては、混乱要因にある。
自らの勢力範囲というか、連携が取れないと、不安定な運営なならざるを得ない。
誰が、共産のアプローチをしたかはわからないが、
共産の協力がないと議会がますますカオスになってしまう。
まあ.普通ならそう考えるだろう。
そこで、25票
ちなみにふと、疑問に思った
共産はいつも、自会派に投票する、今まで、他の会派に投票することはなかった。
そんな中で、長谷川議員に投票するのは異例
あれ?
まあ、このところが、維新と共産の野合と噂される要因になってるんだろうな
感触としては、うちのネットワークから
事前に何となく、長谷川議長というのが阿吽の呼吸で、伝わって、苦渋の選択だったらしいと噂
まあ、このような大事な話題になるような政策決定は、共産議員団だけでは決められない。
支部とか、地区委員会、場合によっては、府レベルになってくる。
巷で言われている維新との連携が?ということで、党内、組織内で様々な反応、意見、時として反発、
さらに、これを契機に様々な批判や攻撃
まあ、そう簡単に今回のようなことが決まるわけがない。
ある一定の手続き、論議が必要になったんだろうと思う、
あの維新でさえ、法定協議会設置で、いろいろあったんだから
まあ、いろんなことを想定して、判断がされたんだろうとは思う。
では、様々なことを書いたがまた、改めて、分析や状況について改めて書くといことで、