「武蔵」見に行って、スタンディングオベーションしてる人にえ?
って思っちゃったり、そんなに素晴らしいものなのかって斜めからかんんがえちゃってたんだけど、、、
どっちかっていうと「うわぁッ!」って押し寄せるようなそういう感じで。。。
あんまりそういう感想は、かっこつけてるっぽいし、わかってるフリしてるみたいでいやなんだけど。。。
とにかくあんまり気持ちのいいものではなくて。
でも、最悪とかではなくて、
なんともいえないような感じだなあ。って思ってて。
でも
昨日、「余命一ヶ月の花嫁」の舞台を見に行って思いました。
「武蔵」で思ったなんともいえない気持ちは悪いことじゃないんだ。と。
正直余命一ヶ月の花嫁は、・・・・・・・。あんまりでした。
貫地谷さんはうまかったけど、、、、。
登場人物のポジショニングが微妙すぎた。
お父さんが昔話みたいに話す形に違和感。
記者役いらないだろう!とか。
渡辺豪太、台詞噛みすぎだろう。とか。
セットの変わり目にお客を置いていっちゃってるけどいいのかいとか。
もらったチケットだったのでタダで見れましたが、お金払って(S席7500円)見ようとはあまり思わなかったな。
てかあれ黒字なのかな?
てかどれだけあの話で儲けようとしてるのTBSは。

