ゲンさんを四日市の実家に預け、半日自由の身になりました。
少し離れてみるだけで淋しいものだと実感します。
預けられた側の体力を奪い、年齢も奪うゲンさん。
バァバを疲れさせつつも、昔を思い出すようです。