あれだけ、困った想いをした詩人という世界にまた惹かれている。
いくつかのコミュニティを覗いてみたりもした。
そこで目にした詩は吐き気を感じるものが多くて、
けどやはり自分の表現してみたいという葛藤があり、迷う。
ここに詩を書くと、色が変わる。
全体の文章のバランスが崩れる。
例えば、油彩画に水彩絵の具を強引に混ぜてしまったような、飲み込むのが難しそうな感じになると思う。
んーー、詩スペースを作るか・・
見られたくはないしなぁ
きっと、ああいう風に堂々とコミュニティとかブログとかに詩を書き続ける人って、一回もちゃんと評価されたことない人達なんじゃないだろうか。
それか、ずば抜けて表現欲の強い人かな。
評価されて、他人にべたべたに依存されて、神格化されて、それでもあんなことをし続けていられる人は強いと思う。
今日は家から出なかったな・・
明日は、外でタバコを喫おう