内容:例文301-400を使っての練習

スピードを意識しての例文の発音はだんだんと「それ」らしくなってはきている。
しかし、抑揚の付け方はまだまだ全然下手だ。
桜井さんには、「メリハリ」を意識するよう言われたので、その辺は意識していく。

「自信」をもって言える文は、やはりはっきりと発音している気がするし、聞き取る側も聞き取りやすいだろう。
どれだけ、そのフレーズと接したか、つまりは練習したかで「自信」の出来は違ってくる。

例文500の全てが「自信」と共に発音できる。
そうなったら、さらに「会話する自信」もつくだろう。
内容:例文201-300を使っての練習


音の流れを意識して発音することに少しずつ慣れてきた気がする。
いくつかの例文では、自信を持って発音できる。
桜井さんも、いくつか評価して下さった。
でもやはり、言いにくい例文はあるので、それらは繰り返し練習する必要がある。

文にはアクセントがあるが、そのアクセントをつけるのが難しい。
日本語のように平坦に発音してしまう。
これはサンプル音を聞き音の流れを掴む必要がある。

しかしだんだんと「音のストリーム」での発音ができていると思う。
繰り返しの練習を大切にしたい。
lesson1
内容:例文1-100を使っての練習

lesson2
内容:例文101-200を使っての練習


音を音のままに捉える事が難しい。

「文字英語」中心で学んできた私としては、やはり「文字」の意識が強くあるみたいで、音の流れで捉えるというよりも、文字の英語を区切って言っているみたいである。これは、やっかいである。桜井さんも「これは」最後まで付きまとうとは言っていたが、早くここから脱して「音の流れ」で英語を捉えるようにしたい。

スピードに関しても「もう少し早く」と指摘されたので、気をつけるようにしたい。様は、ネイティブのスピードは話しやすいような早さなのであるから、その感覚で話していきたい。

やるべきことが見えてきたし、やるべきことをやった先に見えるものも少し見えてきた。
先は明るい。