私は結局独りぼっちなんだなと思うときは少なくない。


うまくやれない。


だからといってなんか特別なものもってるわけじゃない。


そんなに強くない。


こんなときはどうしてたんだろ。


あの時はきっと今より器用に生きてた。


欲しいものを欲しいと言えたら
きれいなものをきれいと言えたら
寂しいときに寂しいと…


多分わたしは

叶わない願いがあるから



譲れない思いがあるから




感じる悔しさがあるから



明日も歩いていこうと思うのかもしれない。
たぶんさ私は犠牲にしてきたものにはちゃんと目をむけていたいし

必死で生きようとしてる者たちを頂いてるわけだから
それを目のあたりにした私だから

考えなきゃなって
1つ1つの選択に
覚悟とか勇気とか
自信とか…