死と向き合って生きようと決心した季節
1日、いち日、朝から寝るまで、走りっぱなしの生活、自分に似合わない生活を送って来ました、
良いことも悪いことも、楽しい事も、辛い事も、
死にたい時も、生き様と思った時も、沢山の事があります、
でも、いつも唯一変わらずそばにいて、見ていてくれた仲間達、かわいい犬、猫、インコ、合鴨、烏骨鶏、九官鳥、ハムスター、オカメインコ、亀、スッポン、ザリガニ、メダカ、金魚、本当にたくさんの小動物達に支えられて今迄過ごして来れました、
しかも大きな、大きな存在の微動に無い、いつも果てしない愛をくださる神様がいてほんとうにささえられ、護られて来ました、
気づくのが遅くて、愛する事を忘れ、愛してもらう事ばかり、考えている事にやっと気付かされました(T . T)
今年平成28年4月の終わり病である事が解り、人生で初めて、いろんな事を考える時間を過ごせたのです^_^
今は私のそばには、神様はもちろんですが、3匹の金魚と、3匹のトイプードルが居てくれますV(^_^)V
これから毎日を過ごしながら日々の事を書いて見ます
お庭でじゃれてるのは白いのが敏君11歳、黒いのが若君7歳です
自分のソファーでリラックスの渚ちゃん13さいです






















