なんだか
日々が進んでいくのがとても早くて


今までとは何かが違っていて

あたしは
結構、確立されてきた気さえする




完璧な確立でもないけど

ある程度の未来が
あたしの手の中にある様な


あたしと
あなたの時間


周りから見たら、

昔のあたしから見たら

すごい冷たい時間。


でも、今
こんな時間も嫌いじゃないよ

寂しいのは
拭えないけど

あなたが
たまに
見せてくれる優しさが



あたしの一番の支え。



あたし、多分生涯あなた以外を愛する事はないんだと思う






あたしが
今も
これからも


共にしたいのは
あなただから。




君は
今何をしてるの?


今日は
ほんの少しだけ
君の側にいたくなった


君の隣は
あの時のまま

そんな訳ないよね



あたしの今の目一杯が
カレの常識とは
かけはなれていて

焦れば焦る程
距離が産まれる。


カレにとっての
あたしが
見えないよ



ごめんね。



って言葉。
本当はね
あんまし使いたくないのに
今のあたしには
そればっかり



君からもらったコト
君との居場所

あたしから
去った時間


だけど

今日だけ一緒にいたい



わがままだし

ありえないコトだけど


少し口に出して
言いたくなったの



優しさだけで
包まれて

思い出だけ
綺麗に残されてる





幸せな道に
何だか壁がある様な


あなたが
必要としている時間

あたしには
漠然としていて
全てを理解するのには
もう少し時間が欲しいです


あなたと
出逢った時

あたしと似た空気を感じたから



あたしの
勘違いだったのかな



縛られる
時間と生活

まだあなたには早いのかな


でもね、
あたしが
あなたを


想う気持は
まだ変わってないから。


『遊びに行くの
全然平気だもん。』


そこは強がっても
   いいよね?


外に出ると
もう冬で

暖かい場所が恋しくなる


その場所が
ドコになるかは

まだ分からないのかな


それが
あなたの隣であったらいいのに。



もっと
気持ちって
目に見えたらいいのに。





お家に帰るまでの
道が
とても寒くて
とても長いです