どうなんだ?くすくすしてる。


ついつい甘えが出ちゃうなぁ…まぁでも笑ってくれるならいいや。



そう。ほんとうは。だいすき!っていいたいんだけど。かわりにカメラに言ってる。
だって言いたいんだもの。しょうがないよ。

だいすき!
そして今日は餡蜜食べに行ってきたー(゚ー゚*)

餡蜜うまかった。まぁそれはいいとして。
汗かきな人なのであーこりゃ暑いだろうなぁと思いながら熱いお茶をすすった
向かいでタオルでふいてんのね。ごしごしと。もうなんていうかね。おまえ柴犬かとwかわえぇのう(´ー`)

店内女の人しかいなかったので大丈夫かなぁと思ったんだけど特にコメントなし。大丈夫だったらしい。
楽しみにしてたっていわれるとうれしいよ。
まぁその後店をかえてだらだらと話し続けること三時間半くらい?ご飯も食べないで何やってるんだかw
でも楽しかった。時間が短いなぁ。
今はまだたぶん話してるだけで満ち足りてるんだ。あぁどうなのかな。よくわからないけど。
歩調が心地よい感じ。速すぎもせず遅すぎもせず。気が合うというかなんというか。
そういうのは大事な気がするな。


まぁ一歩ずつですね。うん。
ご飯いってきたよーん。おいしかった!たのしかった!!!!もう一人いたのでそんなに話はできなかったんだがw

もう一人の人曰く
「お互いに目を合わせないでしゃべってる感じが面白かった」

うううううううううるさいわ!


まぁでも手の大きさを比べたり指の長さを比べたりなど順調に仲良しになれてる気はする。
出ようとしているときに別の人から呼び出されていることに気づいた。どうして彼女がいるのにそういうことをするのか私にはよくわからない。自分がされたらいやなので適当にお断りしておく。こういうときに忙しそうなイメージを植えつけていると罪悪感がないしばれない。

新しくなった駅は知っているところのはずなのによくわからなかった。また行ってみたい。近くにあった雑貨屋も見てみたい。目新しい若者向けの味付けのごはんは取り立てておいしかったわけではないけれども楽しいご飯なら私は好きだ。それでいい。
どうでもいいことばかり話している気がする。そもそもまじめなことを話す柄ではないのでそれでいいんだけど、どうして誰かといるときはあんなにどんどんどうでもいい話が出てくるんだろう。珍しくわざわざボケを作りにいって、まぁそれが出来る程度には気が合うってことはわかって、そうするとかみかみになった。だめだなぁ。慣れたり安心するとすぐ噛んでしまうようになる。ちゃんとしゃべれない。聞き返される。まぁそれもある程度気を許している証拠だとするのならば、楽だといえる相手なんだとは思うんだけれども。


どうなのかな。楽しかったな。なんだか楽しかったというそれだけで満足できちゃうな。どうだったのかな。きいてみたいようなきいてみたくないような。一番最初が楽しすぎたんだ。まぁでも自然と笑顔に慣れるなら、一瞬言っていいのかどうか、このぼけ方で笑ってもらえるかどうか、そういうことをいちいち考えなくてもいい気楽さというのが私の最も求めているものなのかもしれない。わからない。
こないだCD借りたんだけどまだ幼くてあんまうまくないリアーナの歌が微妙につぼった。まぁナターシャ・トーマスの方が声も曲も好きだったんだけど。まぁはいはいはいはい。

SOSっていう曲がシングルでも発表されてるんだけど、サビだけ読んだら全然恋の歌っぽくない。あぁなんか苦しそうだなぁと思ったら泣けてきたよ。自分のことか。まぁ自分もそんな感じだったわけですが。この半年きつかったなあとかちょっと思った。


言われたよ。

好きな人が苦しそうにしてたらそばに行って大丈夫って言いたくなるって。普通は。
一週間に一度しか会えないのは、感覚は人によるけれども、でも普通許容範囲なんじゃないかなって。
もっと怒ったりとか言いたいことを言ってもいいんじゃないかなって。
けんかをしたりいいあいしたりすれ違ったりそういうのを繰り返して、繰り返して言っていいのが付き合うってことじゃないかなぁって。一度でもいさかいがあったら元に戻れないのは、冷えていく一方なのはそもそも相性が悪いよねって。


私にも悪いところはあるだろうし知ってるんだけれど。でもずっと。SOSを出してたんだ。助けてって。でも君はその僕を見てそんなに苦しいならもっと会わないようにする?といった。絶望してもよかったのかな。黙ってしまったけど。なきそうになっただけだったけど。



必要としたいし必要とされたい。
会いたいし、あいたいといってほしい。
不安になるのはかまわないし、あなたにも不安になってほしい。
独立した関係というのはいいけれど、求め合えないのとは違うよ。
支えあうのもいいけど、その前に見詰め合って理解しないと。



まぁ価値観がいろいろ違いすぎて苦しかった。どっちが悪いって話じゃないんだろうな。しかるべくして進展しなかったんだろう。そういうこともあるよね。


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他愛もない話。ばかみたいな話をだらだらとする。そんなことしてる暇があったらほかにすることがあるんだけど、忙しい合間を縫って交わす言葉に重みがあるような気がする。楽なんだよね。それが大事なんだって気づいた。


そんなに人を好きになるわけではないけれども、無理をしなくていいということは本当に大事だ。自分を演出しなくてもいいというのは楽だ。演出した自分を好きだといわれると、それはそれでうれしいんだけれども、だんだん疲弊していく。それがわかる。たとえ演出していたとしても、素を見抜かれている。なんとなくそれが心地いい。あぁがんばらなくてもがんばってもどっちにしろ変わらないんだなぁ、相性がいいんだなぁっていう。それが好きかどうかはまだよくわからないけれども、楽しいことは確かだしもっと話したいのは同じだよ。願わくば同じように思っていてくれればいいと思う。
まぁ相変わらず使い方よくわかっていないんですけれども。わからないなー。ぽちぽち押してたらなんか出来ちゃった。


タイトルはいかづちの剣からとりました。小林めぐみ大好き。どうしようかな。たまに本のことを書くかも。まぁでも後は適当なことを書いているんじゃないかな。適当に。


個人的にこうやって最初の記事を書くのは好きだ。読むのも。なんだか方向性がいまいち決まってなくて、だけどどっかむかおうとしている、わくわくした素の部分が垣間見えた気がしてうれしいし、こっちにも伝わってくる気がするし、何よりも親近感が湧く。必ずあ、この日とすきかもって思ったらプロフィールと一番最初の記事を読みに行くんですよ。私。まぁそういう人です。どんな人かよくわからんけどw


気が向いたらかいてこー