「健康と美肌向上セミナー」開催
当セミナーは、赤龍クリームを使った麗顔(れいがん)マッサージをレッスン体験できるセミナーです
私が きめ細かな健康美肌へのお手伝いをさせていただきます。
開催日:2/25日(木)午前10時の部 午後3時の部
開催日:3/25日(木)午前10時の部 午後3時の部
参加費は、無料です。
なお、先着順になりますので満席の場合ご容赦ください
セミナーの時間は60分~90分になります
新年 おめでとうございます。
皆さん、箱根駅伝は 見ましたか?
やった。城西大学 6位
数十年前の卒業生と3年生の息子・一年の娘でTVの
前で「バンザイ・バンザイーーー」
感動をありがとうございます。
日本が新型のウィルスに 感染するお話です。
とても 良かったです。![]()
藤 達也さんが演じていた癌に侵されている大学教授の台詞ですが、
「ウイルスと共存することはできないものかな」という台詞がありました。
私は、当院に来られる癌患者さんに よく言っていることなんですが、
「癌もあなた自身なのです。がん細胞に抗がん剤で抑えようとすれば、がん細胞も生きるために、それ以上の力を 付けていきます。私たち東洋医学的には、うまく共存できるように、あなたの免疫力を 高めていく治療を させていただきます。」
人間は傲慢ですよね、地球に住んでいるのは、自分だけのように思っています。人間に 都合の悪いものは悪で、都合のいいものは善。
私も 偉そうなことは、いえませんが、もっと謙虚に 生きたいです。
まず自分から 改めます。![]()
皆さんの おかげで、弊社も無事三期目を迎えることが できました。
ありがとうございます。
当初、美顔鍼灸治療を 始めたころは、自信が持てずに、緊張による冷や汗タラタラでした。
私自信は 一般鍼灸治療について 病気を治すことと 美容を行なう治療に ついて心の奥底で偏見をもっていたのです。
正直なところ、一般鍼灸でリウマチや、関節炎でこられた患者さんに対する治ってもらいたいという思いと、美容でこられた患者さんに対する思いに差がありました。
がん患者のNさん(30代)の場合、私立病院で余命3ヶ月と言われて 2年前に 最後の望みを抱いてこられました。 Nさんは、若い奥さんと小さな子供さんと 一緒に 来られて、私に 何とかお願いしたいと嘆願されました。私には、奥さんの思い・家族方の思いそして「本人の生きたい」という思いがヒシヒシと 伝わりました。
そして 日々、 Nさんが、良くなる姿に 私自身も喜び、治療にたいしても その度 心が注がれていました。
心のこもった治療と気持ちのない治療の効果について 格段の差があることを 知っていながら、美容鍼灸を 行なっていました。
それが、最近になってやっと 美容鍼灸で 患者さんを綺麗にできたら 生き方が、前向きに代わり、すべてに明るくなれることに 私自身の喜び感動を もてるようになりました。
先日 来られた患者さんに、「前回より数段良かったです」で言われたことに 反省と喜びを覚えました。
第三期目を向かえ、よりいっそう、精進してまいります。
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私は赤龍クリームマッサージ を するとき 必ず心がけていることがあります。 東洋思想では、東に陽気が多く、 西には陰気が多いといわれています。
この考えから、顔を東の方角を向き、 西に背を向けて赤龍クリームマッサージ を することをお勧めします。 お肌のくすみが よりいっそう 改善されるでしょう! |
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春と夏の赤龍クリームマッサージは、 日が長くなるから、少しは夜更かし してもいいですよ。 ただし、秋と冬は 日が短くなるから、 早くお風呂に入って赤龍クリームマッサージ をして、ゆっくり休んでください。 東洋思想では、春と夏は陽気を養い、 秋と冬には陰気を養うといわれています。 マッサージを行えば、朝、プリプリ肌が よりいっそう実感できるでしょう! |
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皆さんは、食事の重要性について考えたことは、 ありますか? 近道だと考える方はたくさんいます。 当然、栄養不足でやせますが、体温は 低下し血行不良でお肌は くすんで、 カサカサです。 私たちは、生まれてから今に至るまで 生きるために食べるのです。 東洋思想では、正しい食事を取らな ければ「健康美」はありえません。 食品にも下記表に示すように、体を冷やす 陰の食品と体を温める陽の食品があります。
旬の食材を 陰陽バランスよくいただく ことにより体の調和が保たれます。 マッサージに相乗効果をあたえて、 「健康美」をもたらします。 |
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皆様のご協力の おかげで 無事に事故なく「ラベンダー祭り」を開催できたこと御礼申し上げます。初めて行なうイベントで、天候・駐車場・トイレ・入場者数などなど、心配ごとがたくさんありました。
天気予報は、イベント前半の2日間が 曇りで 後半の2日間は雨の予想でした。終わってみたら、イベント4日間の内 最後の1日だけが夕方4時から雨がふりだしました。
それも、スタッフ全員が跡形つけを済ましてから もうびっくりのタイミングです。
平日の駐車場と4日間のトイレは、崇教真光さまのご好意で 使わせていただきました。
正直なところ、私自身 真光教の信者でもない人が 駐車場とトイレを借りに行くのは、断られると思っておりました。
でも、ダメでもともと 崇教真光菰野道場長さんとイベント部長さんに イベントのお話をさせていただきました。健常者と障害者の交流を図るラベンダー祭りに、即答で賛同していただき「内の信者さんにも障害者の人はたくさん見えます。どうぞ お使いください。」とありがたいお言葉をいただきました。またイベント中には、毎日会場に 来ていただき励ましていただきました。
福村区長さんには 土曜・日曜の駐車場確保・テント確保に全面協力していただきました。いろいろな方々の協力なくしては、このイベントが成功しなかったと思います。本当にありがとうございました。
先日もNPO法人の稲垣けい子さんが 当院を尋ねてきてくださいました。
「大盛況でした。ありがとうございます。」喜びのことばをいただきました。
「平井鍼灸さん聞いてください。」初日からたくさんの人が来てくださりラベンダー摘みのコーナーでは、入場者の方は 並んでくださる状態でした。
来場者の方からは、両手を握って、
「こんな良いことしてくれて、ありがとう」
障害者の親御さんから、涙のエールをいただいたそうです。
この言葉が、NPO法人の稲垣けい子さんの最大のパワーに なるそうです。
そして、いろいろ期間中に あったことを 聞かせていただきました。
障害者の子供たちとカレーを販売していたスリムで聡明そうなペイズリー柄のバンダナの良く似合うお姉さん(35歳・小学生のお嬢さんがいるそうです)の話です。
NPO法人の稲垣けい子さんが、スタッフの方たちのカレー注文をしたときでした。
「カレー二人分お願いします。」すぐにあとに「もう三人分」「それからプラス3」
稲垣さんも、 喜んでもらおうとスタッフの注文を取りまとめたのですが、カレー注文を取る係りのハンディーキャプをもったお子さんが あまりの忙しさで 8人分を9人分と言い間違えてしまったようでした。
稲垣さんが、子供さんを気づかって
「ごめんなさいね。私が まとめて言わないから 申し訳ないです。」
その言葉を聞いた、カレー屋さんのお姉さんが
「気持ちはありがたいのですが、この子達のためにも怒ってやってください。」
稲垣さんは、カレー屋さんのお姉さんに「真の愛情」を教わったそうです。
彼女は、赤の他人のハンディーキャプをもったお子さんを、預かって「生きる教育」をしているのです。
私は、カレー屋さんのお姉さんが、とても美しく・強い信念を感じました。
稲垣さんも私も同じように 思った事でしょう。暑い中 障害を持った子どもさんが間違えたら 許してしまいますよね。でも、カレー屋のお姉さんは、違いました。
この子達は、これから障害を持ちながら 生きてゆかなければならいのです。愛情があるからこそ、そして、強い信念で子供たちを信じているからこそ、いえる言葉です。
当然愛情を持ったお姉さんと子供たちが作るカレーですから おいしいに決まっています。
カレーを食べて、「おいしい。」という子供さんの声がイベント会場に響きます。
毎日 お姉さんと、2人のハンディーキャプをもったお子さんが朝9時から夕方16時まで頑張ってくださっていました。
4日間お姉さんは、レギュラーで来ていただいていましたが、ハンディーキャプをもったお子さんは当番制で毎日2人が来ていました。最終日は、天気予報が雨ということで カレー屋さんは 出さないかもしれなかったそうです。イベントに参加することを楽しみにしていた最終日当番の自閉症の子供さんが、雨が降らないように願っていたそうです。願いが通じたのか天候は 晴れてその子の願いが かないました。
最後にカレー屋のお姉さんが、自分の子供さんが、満点を取ったかのように稲垣さんに 話してくれたそうです。それは、普段あまりしゃべらない自閉症の子供さんが、ラベンダーの話をスタッフの方に 万遍の笑みを浮かべて 話していたことです。
イベント4日間を通じて すばらしい人たちとの出会いがありました。
特に、NPOの稲垣さん・カレー屋さんのお姉さん・NPOの堀川さんの3人の女性に、当社のドラゴンロゴマークが みえました。
当社のロゴマークは、「女性」「愛」「美」「品格」をキーワードに、
女性の龍と宝玉で、表現しています。
女性の龍が体を丸めて
宝玉(「愛」「美」「品格」)を守っている姿です。
本日 6月26日 ラベンダー祭り 開催 です。 晴天
前日の 準備風景です。NPOのボランティアスタッフの方たちは、
暑い中、いやな顔ひとつも見せずに、頑張っていました。
ありがとうございます。ヾ(@°▽°@)ノ
今日は、朝4時に 起きて事故がないよう ラベンダー畑に 清めのお塩をまいて来ました。
初めてのイベントで心配です。 心臓 バクバク!
その時ユニセフの黒柳徹子さん伝説を思い出しました。
徹子さんが、海外で地雷の多い畑の中を 無防備で進んでいかれたことです。
ほかのスタッフが、徹子さんに 「なぜ 怖くないんですか。」と尋ねられたそうです。
「神様は、良いことを する人を 守ってくれます。」といわれたそうです。
*ラベンダー祭りのぼりを たたせていただきました。
*ラベンダー畑にパレットを 敷き詰めていただきました。
*テント設営 本部作りです。