お疲れ様です。

 

本日のブログは小野(3)が担当します。



さっそくですが、本日のメニューです。

AM 吉晴(2)作

 

 

吉晴がクラブでやっていたメニューをそのまま持ってきたようですね。見るからにきつそうです。


参加者に話を聞くと、「ハードをした後に筋トレをするので、脈がぜんぜん落ちずきつかった」とのことでした。なかなかハードな内容だったようです。



午後のメニューはないですが、ダイブをしたり、耐乳酸をしたりと有意義な練習をしていたようです。

 

 

 

 


自分はというと、先週末の春季公認で急に腰を痛めてしまい、病院に行っていたため練習には参加できませんでした。幸い、痛みが出ない程度なら泳いでよいという許可をもらえたので、来月からの試合には間に合うよう、しっかり回復に努めたいと思います。


二十歳を過ぎてからというもの、足首・膝・腰と故障が続き、さらには胃腸炎にもなったりと、なかなか踏んだり蹴ったりです。やはり老化の影響なのでしょうか。。。










ここからは雑談タイムです。


お題に入る前に、少しだけ自分の学科のことについて触れておこうと思います。


自分の所属する学科は知名度が高くないので、名前を出すと百発百中で「何をしてるの?」と聞かれます。だいたい「インフラだよ」と言って乗り切るのですが、それ以上つっこまれると毎回困ります。扱う範囲がとにかく広いのが問題です。


でも、逆に言えばいろいろなことができるのが社会基盤学科の魅力です。


授業ではたとえば——

 

 

 

港を計画したり
 

 

 

 

実際の橋のケーブルをゆらしたり(許可は取っています)
 

 

 

三四郎池の周りで動的コーン貫入試験をしたり
 

 

 

ひたすら地図を写したり

 

 

 

現地調査で雨の中1日歩き回ったり...



授業時間外でも体力と時間を取られることが多いですが、それも含めて楽しいことがたくさんあります!








学科のポジキャン(?)はこのくらいにして、次は周平さんからのお題に答えます。



おすすめのフレンチトーストについて、ですね

 

 


まず、自分の好みから語らせてください。

世の中では「ふわふわ」が正義とされがちですが、私は「外側の焼き目重視」派です。


パンの耳をわざわざ切り落としたり、スプーンですくえるほど柔らかく仕上げたりするタイプよりも、しっかり焼き色がついて、外側は香ばしくカリッとした食感が残っているものが、断然魅力的に感じます。


理想は、ナイフを入れたときに軽く「サクッ」と音がして、中からじゅわっと卵液がしみ出すタイプですね。


ふだんは家で作るか、コンビニで買うくらいで、お店でフレンチトーストを食べることはほとんどありません。ただ、行ってみたいお店が一つあります。


📍Bistro Rojiura

 

 

キャラメリゼされたフレンチトーストで、表面はパリパリ、中はふわふわ。そこに、クリーミーなブラータチーズと自家製ベーコンの塩味が絶妙にマッチすると評判のお店です。いつか行ってみたいと思っています。


ちなみに、コンビニの中ではファミマの「しみ旨フレンチトースト」が一番好きです。

耳の硬い部分がちゃんと残っていて、バター入りマーガリンがしっかりしみ込んでいるところがポイントです。満足感があります。





次のブログもっちーさんです。

 

 

自転車でよくいろいろな所に行っていると思うので、自転車で行けるおすすめスポットを教えてください!

 

 

そして前シーズン・今シーズンと主将が2年連続で自転車で転倒していますね…。さすがに来年も、となると笑えないので、3年目のジンクスを回避するためにも、何か気をつけるべきことがあれば教えてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは

 

 

画竜点睛