こんにちは。
さーむいですね。
寒いのは結構好きです。服を着るだけで幸せを感じっるってよくないですか?服を着なきゃいけませんけどね。んー。ん?
最近水泳モチベが高めです。寝る前に全国公の8継の動画を見ていまだにテンション上がってたり、95mで力尽きてしまった自分のメド継のバッタを見て、もっとがんばろうって思ったり、
8継の動画は東部チームの「いいぞいいぞ東大」コールがあまりにも胸熱すぎていつまでも見ていられます。
それとこれはウエイト始めたてあるあるですかね、ウエイト後の筋肉痛を感じるとなんか嬉しくなります。
あ、別にMじゃないです。
本日は中西(2)が担当します。
本日のメニューです。
朝自分
午後周ちゃん
夜しゅうほ
自分は朝に参加しました。メインはUW数とストローク数を揃えるという縛りのもとで、実験的にやってみた新たな練習でしたが、この縛りのせいで全然タイムを上げることができませんでした。どうやるのが正解だったのでしょうかこれは。
練習後のシャワーでは1年生たち(吉晴、秀歩、かほ、にいな)にいじめられていました。冷水をかけられたり追いシャンプーされたりしていました。
まあそんな感じです。
今日は午後練もちょっとだけ覗きに行きました。大川さん(6)はやかったです。
マネでなるみ(2)が来ていて、「綺麗じゃない?趣!」って言って夜にライトアップされたお城の写真を見せてくれました。そこで何やら石垣の形について疑問に思っていたっぽくて、ちょっとだけ喋ってました。
なるみはその写真のお城の石垣の下の方が大きいのはなぜか、すなわち、これでは敵兵が登ってきてしまうではないか、と思ったみたいです。
↑会津若松城公式HPから
会津若松城は僕の好きなお城のひとつです。シンプルに綺麗だからってのもあります。別名鶴ヶ城とも言います。その外見が鶴のようだということからです。
なるみが見せてくれた写真はこの城ではありませんでしたが、要するになるみが疑問に思った石垣の形ってのはこういう形です。まあ確かに登られますね。
実際に、登りにくいよう工夫された形の石垣もあります。熊本城がそうです。
↑熊本城公式HPより
武者返しと言われる結構有名なやつです。登れば登るほど垂直になっていて、登りにくくされていますね。
しかしながらこういう石垣ってのは少ない印象があります。(これはあくまで1戦国時代ファンの勝手な意見です)
理由としては多分ですけど、
シンプルに作るのが大変
てのが一番にあるんじゃないかと思っています。
なるみの疑問に戻りますが、実際この形状の石垣ってのは結構多いです。比較的簡単に作れるという理由は大きいですが、そもそも、
「登られたとしても、落とせばいい」
んです。防御する側が、上から石を落とすという方法は結構有名ですよね。コストと防御性能を天秤にかけた結果、コストを取る大名が多かったのでしょう。
っていう話をしていたよって話です。長々すみません。
さあそしてでーすけさんにもらったお題について書くんですけど、
各学年から1人ずつ推しを選んでください
と、
ほおほおほお、
お?
お題雑くないか?
いやでもちゃんと答えますよ。
むずいっすね。いい意味で誰でもいいというかなんというか笑みんな仲良いんで。
んー
まず1年生。
そういえば前回のブログで3人にメッセージを書いたら彼らにに告白されました。可愛かったですね。あの時書けなかった1年生ごめんね。
まあ吉晴
↑広島のモーニングで僕の進振りの結果待ちをする僕たち
彼はやっぱりかまちょだと思いますよ。益子さんの言う通りに。
普段の生活の中ではかまちょな後輩って感じですが、練習がとにかく速いです。同じコースになった時は基本どっちが前で泳ぐかの小競り合いがありますが、「いや2ヶ月しか変わんねーじゃん」「俺高2夏で引退してる」の2枚の切り札で僕が勝つことが多い印象です。
吉晴が4/25、一仁が4/27で、この2人が2トップで早いのかと思っていたら、どうやら誕生日が一番早いのはかほだったようです。この前喋ってて知りました。かなり昔から友達だったけど知らなかったです。
続いて2年生。
同期の一番の推しを聞かれるっていう経験をしたことのある人はなかなかいないと思いますが、これまじで難しい。
ゆうへいにします。
最近医学部が大変そうです。
冷静に考えて東大医学部生なので頭はいいと思うんですが、普段全くそういうところを感じさせてくれないところが好きです。あとシンプルにおもろいです。カレーを綺麗に食べる能力で彼の右に出るものはいません。
あんま覚えていませんが、去年の冬ごろに誰かが二食で怪我した時に、寒い外に迷わず飛び出して走ってローソンに氷を買いに行ってきてくれた時はイケメンでした。そういうところも好きです。
最後に3年生。
恭ちゃんを挙げましょう
水泳がすごいのはまあもちろんそうなんですが、
僕の面倒見がいいです
僕が受験生の時は勉強の相談に乗ってくれました。
そのことを思い出して、この前ラインを見返していたのですが、
僕は全国公3日目に数学的帰納法の答案の講評を求めていたようです。狂ってますね。
もちろんめちゃくちゃ丁寧にみてくれました。恭ちゃんの力もあって僕は東大に受かりました。感謝。
ちっちゃい頃からクラブが一緒でした。常に僕の一個上のレベルの結果を出しつづけていた記憶があります。この時からさすがでした。
↑僕(左)が小5恭ちゃん(右)が小6の時の合宿。
僕も速くなんなきゃですね。
以上。
明日は我らが副将七晴(2)です。
まず聞きたいことは、
どんな主将になる?
ということ、それと、なんだか色々強いイメージがあるので、
私はこれには弱いんです3選
教えてください。
では。
画竜点睛









