世間の荒波に揉まれながらも戦い続ける~100億ドルの魂を持つ詩人の唄~ -6ページ目

マサレオンの名言

『僕は、今の会社で一番給与が少ないのを知っている。貧しい。他の人は沢山の万札を扇子にしている。僕はそんな事一度もない。でも逆にその事が僕にやる気をもたらした。』『先輩とは、新人や後輩の中に入って、労い、励まさなくてはならない。フリや見せ掛けではいけない。真心を込めて皆を敬い、声を掛けてあげないと。それが出来る人は、名リーダーだ。』 『環境がナンだ!自分で環境を作ったんだし、変えるのも自分だ』『後輩を使う、ではなく、後輩を育てる事。言葉ひとつで、こうも違うのだ。』 マサレオン・コダパルトより。

マサレオンの名言

『嫉妬深い人間は、その人の功績を正当に評価出来ない。そして、立派な事を見て不快に思い、何とか小さく見せようと粗捜しをするものだ。』 『この名言を書けるのも、親友のお陰だ』 『適当な生活必需品があれば、多少の富など、幸福の足しにはならない。』 『金も名誉も、幸福を作るものではない。』『私に対する暴言の中で最も甚だしいのは、(使えねぇな!)と言った愚か者である。』『私が、あれ程の白衣の天使の卵達を引き付けたのも、私自らが細かい所まで、全てに気を配っていたからだ』マサレオン・コダパルトより。

マサレオンの名言

『自分と相手の為についた嘘であっても、自分への嘘になってしまう。真実を語る事も出来なくなり、忘れられるのを待つしかなくなるだろう。』 『私は愚か者の犬に吠えられても冷静で居られる事を身につけた』『貴方の事を悪く言う人が居る。間違っているなら、笑い飛ばせばいい。正しいなら、見返してやればいい。』『人の事を笑う人間には、おごりがあるものだ。下品な声で笑っている人間。そんな人間には誰も付いてこないし、表面的だけ。そんな人間は陰口でしか自分を表現できない、哀れなにんげんだ。』 マサレオン・コダパルトより。

マサレオンの名言

『自分自身を放棄しても、苦しみからは逃げる事は出来ない。逆にしっぺ返しになって跳ね返ってしまう。』 『戦う人間には、出来る出来ないに関わらず、光っているものだ。知識も知恵が、着実についてくる。これは絶対だ。』 『悪人と戦う時は、勇気と正義を信じればよい。正しい事を言ってやれば、悪人は言い返せないし、逃げ出すものだ。』 『悪人が逃げ出す時は、必ず恥をさらすものだ。逃げぎわに吐く言葉は、なんと汚く、情けなく、哀れな事か』『使命とは、正義を証明する志から生ずる』マサレオン・コダパルトより。

マサレオンの名言

『真の幸せとは、金や権力などでは、決してない。何気にそばにいる人間が、幸福の根源なのである』 『自分が困った時に、親身になってくれる人。職業や年令は違えど価値は絶対だ。』 『困難に立ち向かう程、強くなれる。戦う内に、力を貸してくれて、一緒に戦った人間は、間違い無く戦友と言えるだろう。』 『自分が困った時だけに頼ってくる人間は、実戦では、まるで役に立たない。人への恩を忘れ、頼りが当たり前になる。愚かもと言える』『卑怯な裏切りは必ず前兆がある。相手が猫を被るからだ』 マサレオン・コダパルトより

マサレオンの名言

『弱さとは、恐怖から生まれる。しかし恐怖を克服せねば、場合によっては仲間に迷惑をかけるし、何よりも自分自身に勝つ事は出来ない。』 『学歴なんかで人間の価値をはかれない。なぜならば、彼は、僕より学歴は下でも、早くから働き、僕よりも稼いでいるからだ。』 『根も葉も茎もない事を、流す人間は最低だ。僕に言わせれば、愚かだ。そういうのを人は、デマと呼ぶのだ』『幸せは自分で掴むものだ。人が用意してくれるものではない。だからこそ、自分で掴んだ時に、価値があるものなんだ。』 マサレオン・コダパルトより 。

マサレオンの名言

『どんなに責めようが、どんなに落ち込もうが、自分自身と言う人間からは、決して逃げる事は出来ない。だから精一杯生きるのだ』『やってしまった事、起こってしまった事は仕方ない。故意でなければ、大抵は解決出来る。』 『楽になりたいと思った瞬間、人間は負ける。その時点で敗北を認めているからだ。』 『自己中とは、自分の私欲の為には、手段を選ばず、手を汚さず、卑怯者の人間だ。』 『愚痴は口にその人の前では出すな。文句と愚痴は、根本的に全く違うものだ。愚痴はキリがないものだ。』 マサレオン・コダパルトより。

マサレオンの名言

『人間は自分を否定される事を、一番嫌うモノだ。』 『友情には、上、中、下がある。下はその場限りのモノ。中はその人を思いやる。上は一蓮托生。』 『遊びに狂った人間は気付かぬうちに、感情すらも忘れ、全てを失うだろう』 『弱い人間を気遣える人は、悩みや困難を克服した経験から、弱い人間に勇気をもたせるだろう』 『強制に従うのは勇気ではない。服従なんかに喜びはないからだ』『自分を偽るのは難しい。だからありのままでいいのです。偽りは偽善者になりかねぬ』マサレオン・コダパルトより。

マサレオンの名言

『威張っている人間ほど、本当は油断していて下の人間に注意されると、うるさい、などと済ませようとする。ゆえに、初心の心を忘れずに。である』 『上の人間が、自分だけはミスらない。と思っていても、トキタマやらかすミスは下の人間より重大だ。ゆえに油断大敵である。』 『いたずらに大勢の友達がいても、意味はない。故に、誰と本当に生きているかである』『私と戦う最中で、巧妙心や虚栄心を捨てきれなかった先輩は、最後には、自分に酔い、下の筈の私に抜かれ、敗れ、最後には去っていった』 マサレオン・コダパルトより。

マサレオンの名言

『自分の理屈で人を判断してはだめ。それでは憶測にすぎぬ。自分の理屈ではなく、理解する事。表面的ではなく、長いマナコで見る事。それを真心と人は呼ぶのではないだろうか』『醜い人間が、自分より下の人間が来た時は、別の意味で喜んでいる』『どんなに世渡りが上手くても、皆と笑っている様でも、その人間の本質は隠せないものだ。周りの人間には、絶対に見抜かれてしまうからだ。』『卑劣な人間ほど、見抜いている。誰がどの様な人間かを。調子のいい事を言っていても利用したい時に弱いフリをするものだ』 マサレオン・コダパルトより。