本当にお久しぶりです。
2か月間放置してしまったブログ・・・。更新しなきゃと思いつつ、できず。
テスト前の試験勉強のように、夏休みの宿題のように後回し後回し・・・・あ、気づけば6月。
いかん。いかん。
という、ことで復活しました。
今日は、バレエレッスンにいってきたので、そこでの出来事を。
とりあえず、難しかった・・・
子供からはじめたわけでもなく、大人からあこがれではじめたバレエ。
バレエが大好きな気持ちはあっても、やはりレッスンでついていけなかったり、バレエのつもりが、いつしかロボットダンスになっていたり・・・玉砕に終わることしばしば・・・・。
今日も、あまりにも早いテンポと、足と手がついていかず・・・・
うまい人達の踊りをみて、同じ人間なんだろうかと思ってしまう。
あーなんで、うまくいかないんだろう。
そんな思いを、お仲間の方に打ち明けていたら、そんな思いを吹き飛ばしてくれるお話を頂きました。
ある有名なバレエ団のバレリーナさんが大人の教室を教えていらっしゃるそうです。
なぜ、子供ではなく大人なのか。
バレリーナならば、これからのバレリーナの卵を教えると思いきや、大人なのである。
なぜか。それは、大人の人からはじめた人たちの真剣な眼差し、姿勢を放っておけないほどだから。とのことなんです。
そう、大人からはじめた人たちが、負けない力は、ドがつくほどの真剣さだと、私も思うのです。
すくなくとも、私の通っているスタジオのお仲間の方を拝見していると、その真剣さが熱気となってスタジオ中を充満させていると感じます。
真剣に取り組めたからこそ、込みあがる思いが、きっとできた時の達成感であり、落ち込みであるんだと。
どうも、すてきなお話をありがとうございました。



という、私の地元では聞きなれないそばを頂くことに
が満開で、そろそろ葉桜がちらほら見られるようになりました








