皆さんは“嶽きみ”というとうもろこしをご存じでしょうか?

嶽きみとは
青森県弘前市の西部にある岩木山(標高1625m)の嶽地区標高(400~500メートル)の農場、嶽高原(嶽地区)で栽培・収穫されたとうもろこしの総称です。「だけきみ」と呼びますが、地元では嶽のきみ(だけのきみ)とも呼ばれています。
「きみ」とは?
「きみ」とは津軽弁で「とうもろこし」のことで、 「とうもろこし」→「とうきび」→「きび」→「きみ」の順で変化していったと言われています。
嶽きみが売れるわけ?
嶽きみは他のとうもろこしに比べ圧倒的な甘さがあり、18度以上にもなります。とうもろこし自体の糖度が非常に高く、生でも食べられるといわれています。
嶽きみはどうして甘い?
お盆が過ぎた頃から岩木山麓の嶽きみの主産地は日中と夜間の温度差がぐっと広がり、約10℃以上もの厳しい寒暖差がプリプリとした食感と最高の甘さを生み出します。
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