陸前高田市はとくに津波被害の大きかった地域の一つですが、報道の力や多くのリピーターの力もあり、現在も多くのボランティアが訪れています。ゴールデンウイーク初日の28日には全国から今年最多の約500人のボランティアが集まり、ボランティアの延べ人数が10万人を突破しました。

主な活動内容は瓦礫の撤去をはじめ、養殖カキ用のいかだ作りやわかめの収穫のお手伝いなどの漁業ボランティア、また最近のニーズの傾向として「春からまた畑を始めたい」という要望が多く、畑整地などのボランティアも行われています。震災の発生から1年以上が過ぎましたが、このように再び立ち上がろうとする人たちが手助けを必要とする作業はまだたくさんあり、そういった人たちへのボランティアが多く求められています。

こうしたボランティアが増えているのは、復興の証ですが、以前瓦礫の撤去は続いており、撤去作業が進む一方で、「ただがれきの山ができているだけ」というのが現状です。またガレキの撤去が進み、一面が更地になっており、鉄筋の建物だけが残ったまま放置されているような場所も多くあります。

また大前提として陸前高田市は深刻な過疎と高齢化の問題を抱えていて、そのため、ひっ迫した生活を送る「被災者=高齢者」とどう向き合うかが復興の鍵となっているようです。

今回調べた陸前高田市の現状はほんの一部分でしかなく、もっと被災地の現状を知るためには、自らの足で被災地を訪れる必要があると思いました。





日記の代わりにブログ書くことにした!いつまで続くか分からんけどw(笑)

ブログ1日目

大学生活に向けて、一人暮らしスタート(ノ´▽`)ノ

滋賀から旅立ち、憧れの新生活へ

…の前に、迷子になってMyハウスに
たどり着けない(笑)

バス乗ったわ良いけど、財布見たら万札しかなくて、運転手さんに怒られて、しかも降りるバス停間違えて、大家さんに道聞くも、いまいち分からんまま、スマホの充電切れるしで、雨風吹雪く中、到着するまでに一苦労ww

そんな感じで新生活への船出はグダグダ(笑)

到着するなり、今度はガスの業者さん来るわ、荷物運ばれて来るわで、これまたわしゃわしゃして、ある程度片付けてから爆睡(笑) 

夜行バスで疲れてて、昼過ぎまで寝てまったw

とりま、必要な小物揃えに、近くのショッピングモールに向かった!

しかし、また道間違えるわ、雨風キツくて傘ひっくり返えるわで、びしょびしょになって帰宅(T∇T)

しかも、弁当買いたかったのに買えず、便座カバー買ったつもりがふたカバーやったw(*_*)


なんか、とにかく落ち着きのない1日やったけど、最後にもう一つ最大のハプニングが…お湯がでない…(^-^

なんか、ガスの業者問い合わせたら、給湯機故障したらしいww

しかも、修理明後日以降まで待ってて下さいとか、なんでやねんww

風呂は入れへんちゅうねん~(T∇T)

入居初日に故障するとか、あり得へんやろ(^0^;)

そんなこんなで、昼間寝過ぎて、こんな時間にブログ書いてる(笑)

何この新生活初日(笑)

なんか、呪われてるんちゃうかなw(笑)


明日からは、もうちょいまともな生活出来ることを、切実に願っています(笑)