目を疑いました。


日本でもブーム真っ最中のKARAがこんな事になるとは‥


ハラが訴訟から抜けたとの情報も。しかし、本当のことはなかなか伝わって来ません。


ギュリだけが知らないで、訴訟とは想像が出来ません。KARAのリーダーなんですから。


今はただ推移を見守るだけです。

ブログを作るも更新せず。


本日よりk-popに関する情報を書きたいと思います。


大学で韓国語を学び、プチ留学も体験。


はまっていた、KARA話を来日前にはしても、ほとんどの人が「だれ?」と言われていたのが、ウソのよう。


次はT-ARAが来るでしょう。




それでは始めます。 


ファイティン!!!←自分へ

民主党政権の発足から一週間以上がたとうとしている。


早くも鳩山総理の外交デビュー、八ッ場ダムの問題など不安事項も多々あるが、一般スポーツ紙の一面でよく見かけるのが、ある女性議員の経歴についてだ。


世間的にあまり評価を受けな仕事をいろいろとして来たみたいだが、被選挙権がある以上議員になる資格は、もちろんあり、攻められるべきではないと考えている。


そもそも国会とは、様々な身分の人間が、代表されるべきである。そう考えると、元官僚や秘書など当選しやすい人間が、多く国会に送り込まれている事実は否定できないと思う。つまり一部の出身者の集まりなのだ。

 

話しは飛ぶが、自民党の再生のカギとしてこういった多彩な候補者と言うのは大切だと思う。


この女性議員の経歴はおそらく憲政史上初めてだろう。過去の経歴も投票行動の判断基準として必要かもしれないが、議員は何をしてくれるのか、結局は政策と実績なのである、この議員もある程度の仕事をしないと次の選挙では、比例でも当選できないだろう。(得票率の問題から)