東日本大震災で多額の義援金を送ってくれた台湾に感謝の気持ちを伝えようと、泳いで台湾まで向かっていた若者6人が、2011年9月19日午前10時前(日本時間同11時前)に台湾の蘇澳に無事到着した。
「日台黒潮泳断チャレンジ2011」としてライフサーバーとしての経験もある会社員、鈴木一也さんが計画。
大学生のスイマーら5人とともに、被災地の東北3県の知事のメッセージを携え17日に沖縄県与那国島を出発し、リレー方式で、約52時間かけて110キロを泳ぎ切った。
「日台黒潮泳断チャレンジ2011」としてライフサーバーとしての経験もある会社員、鈴木一也さんが計画。
大学生のスイマーら5人とともに、被災地の東北3県の知事のメッセージを携え17日に沖縄県与那国島を出発し、リレー方式で、約52時間かけて110キロを泳ぎ切った。
桐生署の調べでは、馬容疑者は1月12日、群馬県伊勢崎市内のホテルで、当時高校生だった少女(17)に現金を渡し、みだらな行為をした疑いが持たれている。
調べに対し、馬容疑者は「みだらな行為をしたのは認めるが、現金の供与については言えない」と供述している。
馬容疑者は桐生市内の飲食店でアルバイトをしていた少女とメール交換をするようになったが、今年7月に少女の交際相手の男性とトラブルになり、自ら警察に通報して犯行が発覚した。