統合失調症の患者だけど、統合失調症と自殺専門カウンセラーをやってます♪( ´▽`) -17ページ目

統合失調症の患者だけど、統合失調症と自殺専門カウンセラーをやってます♪( ´▽`)

統合失調症と希死念慮専門カウンセラー志望者のブログです♪( ´▽`)
私自身現在統合失調症の患者で、希死念慮も経験済みなので、あなたの力になれると自負しております♪( ´▽`)
エィッ!!(ノ。>ω<)ノ ⌒【ヨロシクッ☆】お願い(人'д`o)致します♪( ´▽`)

アメブロユーザーの、あるブログにコメントを残しておいた♪( ´▽`)
アメブロのコメントは千文字以内に収めないといけないのだが、千文字超えて圧縮するのに難渋した♪( ´▽`)
たかとのブログ―アナザーライフ―
芸能事務所所属らしい♪( ´▽`)
現在は舞台劇の殺陣の稽古に邁進中♪( ´▽`)
頑張って欲しいもの♪( ´▽`)
どんなに今売れっ子の人気俳優でも最初は舞台俳優からスタートしていると思う♪( ´▽`)
彼はスタート点に立ってらっしゃる♪( ´▽`)
個性的である♪( ´▽`)
(o-∀-)b))そぅそぅ
今朝もアメブロ未来投稿したんだっけ(^○^)
とは言えアメブロもそろそろネタ切れかなあ♪( ´▽`)
記事の構想が浮かんでも長文にまとめられず、短文投稿サービスに投稿している始末♪( ´▽`)
お粗末様♪( ´▽`)
短文投稿サイトと言えば、ツイッターが定着しているが、似たようなサービスはアメブロでも楽天でもしている♪( ´▽`)
アメブロでは「なう」楽天じゃ楽天プロフィール♪( ´▽`)
アメブロって楽天ブログの後追いをしている様にも見える♪( ´▽`)
さて先ほどのたかとのブログ運営者の大津隆斗さん♪( ´▽`)
自分のブログの以前の記事で書いてあった事だが、自分の事を書くなんてバカらしくって出来ない、と言う趣旨の事をお書きになっていた♪( ´▽`)
(o´・ω・`o)でも、私はブログ関連書を何冊か読めば、その認識も変わると思う♪( ´▽`)
ビジネスブログですべき事は色々あるが、中でも自分が仕事に誠心誠意真心を尽くして取り組んでいる姿に訪問者は共感するものであり、そんなブログは人気ブログになる♪( ´▽`)
大津様には大いに期待するものである♪( ´▽`)
少子化への処方箋~晩婚化・晩産化を克服するために~[HRPニュースファイル1037]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1522/

文/HS政経塾二期生 千葉県本部副代表 古川裕三

◆少子化白書が閣議決定

政府は6月17日、2014年度版「少子化社会対策白書」を閣議決定しました。少子化白書とは、少子化対策基本法に基づき、毎年国会に提出されるもので、少子化の現況や対策などに関する概要の報告書のことです。

それによると、2012年の第1子を出産した女性の平均年齢が30.3歳(前年比、0.2歳上昇)となり、いっそう「晩産化」が進んでいる現状が明らかになりました。

さらに12年の平均初婚年齢は、男性が30.8歳(前年比0.1歳上昇)、女性が29.2歳(同0.2歳上昇)と、「晩婚化」も進行しています。

さらに特筆すべきは、内閣府が昨年秋に全国の20~79歳の男女1639人を対象に行った意識調査の結果です。

それによると、若年層の未婚、晩婚化の理由について、女性は「独身の自由さや気楽さを失いたくないから」(55.3%)が最も多かった一方、男性は「経済的に余裕がないから」(52.0%)が最多となり、男女間の意識ギャップが鮮明になりました。

また、「子どもを持つ場合の条件」については、20~40代の女性は「働きながら子育てができる職場環境」という回答が最も多くなりました。

◆イクボスとは何か

仕事と子育ての両立支援という点については、長らく待機児童解消や育児休業制度という側面にスポットが当たってきましたが、最近注目され始めているのが「イクボス」という存在です。俗にいう、「イクメン」が出世して管理職になると「イクボス」になる、と言われています。

イクボスとは、部下の私生活に関する事情を配慮しながら仕事を割り振ることのできる上司のことを言います。

先日の16日に放送された「クローズアップ現代」では、まさにそのイクボスが特集されていました。そのなかで、「イクボス養成塾」なるセミナーが紹介されており、部下から妊娠や介護などのプライベートな報告や相談があった場合に、上司としてどのように声をかけ、相談に乗るべきかをロールプレイングするなど、その実践的な内容が放送されていました。

◆長時間労働という名の「常識」

今でも日本では、長時間労働が「常識」でその大勢を占め、育児に積極的に参加する男性など、単なる怠け者ととられる節がありますし、子供が生まれたなら、男は一家の大黒柱として長時間労働してでもバリバリ稼げ、というのが上司の常套句だったかもしれません。

しかし、本番組で紹介されていた元祖・イクボスである社長は、「業績を上げることと、部下の私生活を尊重するのは部分的に相反する。でも両立は絶対出来るというか、両立したほうが仕事の成果も高まる。実感です、私の経験値。」、と語っています。

事実、この会社の業績は右肩上がりだというのです。かつてこの社長は長時間労働が当たり前の猛烈サラリーマンだったそうですが、子供が生まれたことがきっかけで、正社員として働く奥さんも応援したい気持ちもあって、自分の働き方を変えたといいます。

◆今求められる男性の意識変革

冒頭に女性は「独身の自由を失いたくない」という回答が最多だったとお伝えしましたが、これは、裏を返せば、女性は、結婚後は、炊事・洗濯・家事・育児を一手に引き受けなれければならない現実がある、ということではないでしょうか。

つまり、男性は家事・育児に参加してくれない、という前提があるのです。事実、男性の家事、育児の参加時間は一日平均1時間未満であり、これは欧米に比べても低い水準です。ですから、今、男性にこそ、意識改革が求められているのかもしれません。

それは、育児休業の取得率何パーセントにする、などのマクロ的な話ではなく、まずできることから男性も家事や育児に参加する、というミクロのことです。パートナーである男性のサポートがあれば、どれだけ、女性の負荷が和らぐでしょうか。

また、経済的理由で結婚できないとする男性も、「これからの時代、大黒柱は夫と妻の両方だ」という、いい意味での開き直りも必要かもしれません。

いずれにせよ、これからの時代は、制度だけではなく、イクメン、イクボスの大量出現により、仕事と子育ての両立に対する女性にとっての安心感を与えることが、晩婚化と晩産化に対するひとつの処方箋となるでしょう。

ささやかながら、夕食後の家族の食器洗いを日課としている筆者は、これからも若者に対し、「結婚し、子供を育て、家庭を築くことは幸福の創造であり、幸福の実現なのだ」という価値観を広め、晩婚化・晩産化を克服し、人口増加をなんとしても実現してまいります。
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世間ではよく「一期一会(いちごいちえ)の出会いを大切にしたいですね」と言います♪( ´▽`)
これは幸福の科学でも教えております♪( ´▽`)
では幸福の科学では、どう教えているか♪( ´▽`)
人間は霊天上界と地上を永遠に転生輪廻しながら、悟りを求める存在です♪( ´▽`)
人は皆、霊天上界から生まれてくるのであり、地獄からは生まれる事は出来ません♪( ´▽`)
地獄の責め苦から抜け出す為には一定の反省をしないと、なかなか抜け出る事は叶いません♪( ´▽`)
地獄と言う世界は心が病んだ霊人たちの為にある病院です♪( ´▽`)
さて、一期一会の出会い♪( ´▽`)
仏陀は3000年に1度しか生まれてきません♪( ´▽`)
人は皆、悟りを求めて良師を求めて霊天上界から地上に生まれてきます♪( ´▽`)
地上に生まれる前に自分の両親を選んで生まれてきます♪( ´▽`)
これには証拠文献が日本で出版されてます♪( ´▽`)
ある産婦人科医が統計調査の結果導き出した結論です♪( ´▽`)
日本教文社という生長の家の系列出版社から出版されてます♪( ´▽`)

子どもは親を選んで生まれてくる/日本教文社
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さて、仏陀の生まれた時期に生を得るは難く、悟りを得るはなお難い♪( ´▽`)
これだって一期一会の出会いです♪( ´▽`)
(o´・ω・`o)でも、仏陀との出会いだけじゃありません♪( ´▽`)
優れた師と同時代に生まれて、教えて頂くのも難しいんです♪( ´▽`)
優れた師とは何でしょう♪( ´▽`)
1人仏陀に限らず、如来(にょらい)や梵天(ぼんてん)、菩薩(ぼさつ)と同時代同地域に生まれるのも、そうそうある事じゃないんです♪( ´▽`)
これを一期一会の出会いと言います♪( ´▽`)
何故一期一会か♪( ´▽`)
それは如来や梵天、菩薩の人数には限りがあるからです♪( ´▽`)
少ないんです♪( ´▽`)
人間と言うのは玉石混交ですから、詐欺師と出会う率の方が多いんです♪( ´▽`)
だって悪党は星の数ほど居るからです♪( ´▽`)
一番数が少ないのが救世主とか仏陀です♪( ´▽`)
仏陀、キリスト、ゾロアスター、孔子、ニュートン、マイトレイヤー、エンリルなどです♪( ´▽`)
その次に少ないのが大天使とか如来♪( ´▽`)
ミカエル、ガブリエル、ラファエルなど♪( ´▽`)
その次が梵天♪( ´▽`)
手塚治虫やムハンマド
その次が天使や菩薩♪( ´▽`)
和田秀樹♪( ´▽`)
下の方になるほど、無名で終わるので、あまり多くは書けませんが♪( ´▽`)
実際大如来に比べれば菩薩の方が多いです♪( ´▽`)
それでも平凡な悟りの方の方が菩薩よりも圧倒的に多い♪( ´▽`)
それより更に多いのが地獄に堕ちる人生を歩む方です♪( ´▽`)
(o´・ω・`o)でも、例え地獄に堕ちても反省できれば、霊天上界に還(かえ)れます♪( ´▽`)
では皆様、一期一会の出会いを大切に♪( ´▽`)
減税から始まる経済再生[HRPニュースファイル1036]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1520/

文/HS政経塾第2期卒塾生 川辺賢一

◆法人税の大幅減税こそ、成長戦略の本丸

政府が月内に打ち出す新しい成長戦略として、安倍首相は13日、法人実効税率を2015年から数年間で20%台に下げることを明言しました。

「民間投資を喚起する成長戦略」と言われながら今まで看板倒れの感が強かったアベノミクス3本目の矢ですが、「20%台への法人税減税」は、経済効果・期待感・分かりやすさ、どの点からみても成長戦略の本丸というべき政策です。

日本の法人実効税率はアメリカに次いで先進国最高の35.64%です。

欧州最高のドイツ(30.18%)や2015年には20%にまで引き下げられるイギリス、あるいは中国(25%)や韓国(24.2%)、シンガポール(17%)といったアジアの国々と比べても日本の法人税率は現在、非常に高い水準にあります。

アベノミクス第1の矢「大胆な金融緩和」による株高・円安で少しはましになったとは言え、日本企業はいまだ税制上のハンディを背負って、いわば重い鉄鎖につながれたまま外国企業と競争している状況です。

景気回復を目的とした第1の矢や第2の矢は政府が主体でしたが、経済成長を目的とした第3の矢は民間企業が主体です。ゆえに成長戦略で必要とされるのは、規制緩和や関税障壁の撤廃など、民間企業の自由の領域を増やしていくことです。

なかでも法人税の減税は個別の産業に限った各種自由化政策とも異なり、あらゆる産業、企業の経済活動に自由を与えるものです。よって法人税の大幅減税こそ、本来、成長戦略の一丁目一番地と位置づけられるものだといえます。

法人税の減税は日本企業の設備投資を活性化させるうえでも、海外から直接投資を呼び込み、世界の余剰資金を日本の成長に生かしていくうえでも、有効な政策です。

◆本当は財源を気にする必要がない日本

さて、こうした減税の議論について回るのは「財源はどうするのか」という財政再建を重視する人たち声です。

それに対して減税と経済成長を優先する人たちは、中小企業等に優遇的に適応されている政策減税をやめ、課税ベースを広げることで、財源を確保できるとしています。

しかし本当に法人税減税による財政赤字の拡大はそこまで懸念すべき問題なのでしょうか。

財務省は先月27日、2013年末の日本の対外純資産の残高が325兆70億円の過去最高・世界最大額に達していることを発表しております。

つまり日本から海外へ投融資している額(対外資産)から日本が海外から投融資されている額(対外負債)を差し引いた額(対外純資産)が過去最高・世界最高であるということで、日本は財政赤字を恐れる必要のない国家であるといえます。

もちろん世界最大の債権国であっても、社会保障のような所得再分配政策や生産性の低い産業を保護するために赤字国債が増刷されるのは経済にとって良いことではありません。

また公共事業拡大による国債の増刷はそれ自体、経済に不可欠な面もありますが、政府・官僚の恣意的な意向に支配されやすく、政官業の癒着につながりかねない面もあります。

それに対して法人税の減税による国債の増刷は、企業に成長マネーとして公平に分配されるという意味で、最もポジティブな国債の増刷だといえるでしょう。

◆企業の内部留保は悪なのか

また法人税減税に対する左派側からの批判としては「たまりにたまっている企業の内部留保」(浜矩子 6/14 朝日新聞朝刊)に矢を向けて、大手企業の利益優先で弱者をふり落とす政策であるというのが典型的です。

しかし内部留保がなければ企業は新しい設備投資・開発投資を行えませんし、不況に耐えていくこともできません。特に大手銀行から資金を借り入れられない中小企業やベンチャーにとっては、企業の内部留保や社長自身の所得・資金ストックが開発投資や不況撃退のための原資になります。

また企業が内部留保を積み上げるのは、利益を設備投資に回したり、給与や配当として分配したりするよりも、内部留保として積み上げた方が、企業の利益につながる環境(デフレ)がこの十数年間、長引いたからです。

こうした状況を打破するために必要なのは、むしろ減税によって企業に成長マネーを導入しつつ、日銀の追加緩和によって企業が自然に設備投資や人件費引上げをしていった方が良い環境(インフレ)をつくっていくことです。

幸福実現党は立党以来、自由からの繁栄を掲げ、法人税の大幅減税を訴えて来ました。

安倍首相は法人税20%台などと言わず、最低でも韓国の24%以下、段階的にシンガポール並みの17%あたりを目標に大幅減税を断行していただきたいと思います。
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霊天上界はそれそれは幸せな世界です♪( ´▽`)
地上での幸福感が消し飛びます♪( ´▽`)
それ程の幸福感を享受出来ます♪( ´▽`)
それを悟りという名の幸せと幸福の科学では教えてます♪( ´▽`)
よく、「知は力なり」と言います♪( ´▽`)
これは地上だけで通じる真理ではなく、霊天上界でも通用する普遍の真理です♪( ´▽`)
霊的学習の進度が進むとは悟りが進むと同義です♪( ´▽`)
地上で悟るのは難しいです♪( ´▽`)
優れた師匠につかないと悟るどころか地獄への特急列車に乗る事にもなりかねません♪( ´▽`)
仏陀は3000年に1度しか生まれません♪( ´▽`)
仏陀生まれし時期に地上で生を得る事は難く、悟りを得る事はなお難い♪( ´▽`)
地上で悟りを得た時に出す涙を甘露の法雨(かんろのほうう)と言います♪( ´▽`)
これは霊天上界でしか味わえない幸福感を地上で体験できた感動で流す涙です♪( ´▽`)
人がわざわざ幸せな霊天上界からこの苦界である地上に生まれてくる目的もこの甘露の法雨を体験したい故です♪( ´▽`)
私はまだこの甘露の法雨を体験してませんが、いつかは体験できたらなと思います♪( ´▽`)
では今朝はこれまで♪( ´▽`)
【寂】v_v。)ノ)) さようなら
日本の技術立国―技術大国日本の復活へ[HRPニュースファイル1035]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1518/

文/HS政経塾3期生 瀬戸優一

◆世界で初めて治療ができるロボット

日本の技術は様々な分野において世界の先端を行っていると言えますが、最近注目されているものに、世界初のサイボーグ型ロボット「HAL(ハル)」があります。

このロボットはCYBERDYNE株式会社という筑波大学発のベンチャーによって開発され、製造・販売が行われています。

このロボットは足が不自由な人が一定期間装着して治療を行うことで、脳・神経系へ運動学習及び機能再生が促進され、歩行機能が改善されるもので昨年には欧州で医療機器の認証を取得し、世界で初めての治療ができるロボットとなりました。(6/13東洋経済オンライン『ロボットスーツで「寝たきりゼロ」を目指す』)
 
身体にこのロボットを装着することで、「人」・「情報」・「機械」を融合させ、身体の不自由な人のアシストを可能にするというものですが、こうした医療機器としてのロボットは、今後世界的な需要が見込めるのではないかと思います。

◆失われし技術大国

日本はかつて技術大国と称され、世界の最先端を行く技術を次々と世に出していっていました。しかし、バブル崩壊後「失われた20年」と言われるように、日本経済が低迷し、長らく不況に陥ってしまいました。

その間、日本のメーカー等も不況の影響から優秀な技術者の流出が相次ぎ、その余波が町工場などにも及ぶことで、日本の技術の発展・継承などにもそのダメージが及んでしまったともいえるでしょう。

幸福実現党では日本を世界一の国家とするべく、様々な政策を訴えさせていただいていますが、日本だけではなく、世界の発展・繁栄へと直結してくる技術力の向上、先端技術開発を積極的に推進していくことで、日本の技術立国を実現していくべきであると考えています。

◆技術開発事例―航空機の安全技術開発―

先端技術開発の一例として、航空機における安全技術の開発などが挙げられます。JAXA航空本部においては、環境技術や安全技術の研究開発プログラム、新分野創造プログラムなどが推進されていますが、その中でも安全技術については特に世界的にも求められる分野であると思います。

過去10年間に起きた重大な航空機事故は、乱気流等の気象要因が引き金となった操縦不能によるものが最も多いとされています。

これに対しJAXAでは世界トップのレーザーレーダー(ライダー)技術をベースにして、乱気流中の揺れや翼振動を抑制する突風応答・荷重軽減システムの技術開発を行うことで、乱気流事故防止機体技術(ウェザー・セーフティ・アビオニクス)を実現することにより、航空機事故の防止や装備品産業の競争力を高めることに貢献するとしています。

具体的にはDREAMS(次世代運航システム)プロジェクトやレーザー光のドップラー効果を用いて乱気流を検知することができる航空機搭載用の「ドップラーライダー」の開発など、航空機の運航の安全性を高める技術の研究・開発がなされております。

こうした技術は実用化及び搭載が実現することで、世界に対しても貢献することのできる重要な研究・開発であると思います。

他にも日本の冬は厳しい環境であるため、機体防着氷技術や滑走路雪氷モニタリング技術など、季節要因が絡むような技術の研究・開発も行われています。

◆日本の技術立国へ

世界一の国家を目指していく上では、今後こうした様々な分野においての科学技術の発展が不可欠であるといえると思います。そして、国家としてこうした技術研究・開発を推進していかなければなりません。

日本が世界を幸福にしていく道として、科学技術の発展による技術立国は必要不可欠であると思います。

※参考:JAXA航空本部 研究開発(http://www.aero.jaxa.jp/research/
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自分の前世にばかり関心がある方も見受けられますが、自分がこの地上に生まれる前居た世界に関心を持ってほしいものです♪( ´▽`)
この現世と前世の間の生を中間生と言いますd(^_^o)
人はこの世に生まれる前は霊天上界に居たんです♪( ´▽`)
地上での人の一生はどんなに長くても120年が限界ですが、中間生では人により差はありますが、大体平均して300年(地上の年数に換算しての話)霊天上界に居ます♪( ´▽`)
現在は転生輪廻に関心を持つ方が大半ですが、幸福の科学の教えによれば、人は皆霊天上界からこの地上に生まれ、どんなに長生きしても120年であの世に逝き、
あの世で霊的な事を学習し、地上で300年経過したら、又、霊天上界から、この試練の場として創られた地上に生まれ来ます♪( ´▽`)
地上で数多(あまた)の試練をかいくぐり無事他界する事に成功したら、霊天上界での霊的学習の進度があがります♪( ´▽`)
そんな事を永遠に繰り返しながら、悟りを求めて生きている、と言うのが私達人間なんです♪( ´▽`)
今朝はそういった事を言いたくて記事を書きました♪( ´▽`)
参考になれば幸いです♪( ´▽`)
ありがとうございます<m(__)m>
「朝日新聞 VS 門田隆将氏の論戦」考[HRPニュースファイル1034] 

http://hrp-newsfile.jp/2014/1516/

文/幸福実現党 岐阜県本部政調会長 加納有輝彦

◆門田隆将氏の魂の告発

朝日新聞社は今月9日、週刊ポスト(小学館)が6月20日号に掲載したノンフィクション作家門田隆将氏による記事「朝日新聞『吉田調書』スクープは従軍慰安婦虚報と同じだ」について、朝日新聞社の名誉と信用を著しく毀損するとして厳重に抗議し、訂正と謝罪の記事の掲載を求めました。(朝日6/10)

ことの発端は、朝日新聞が5/20から始めた東京電力の故吉田福島第一原発所長(当時)(2013.7死去)の政府事故調の調べに対して答えた「聴取結果書」(非公開)を入手し、スクープとして連載したことによります。

特に門田隆将氏が問題としているのは、福島第一原発の事故対応で世界的に称賛を浴びたいわゆる”Fukushima fifty”(最後まで残った50人の意:実際の人数は69人であるが時系列で幅がある)を始め、死を覚悟して決死の原子炉建屋への突入を繰り返した東電職員、協力業者等の功績を著しく貶めた点であります。

朝日は、吉田調書を元に、実は日本人(原発職員たち)は福島第一原発から逃げ出していたという記事を発信しました。

5/20の1面トップで「所長命令に違反 原発撤退」「福島第一 所員の9割」と特大の活字で報道しました。

つまり、福島第一原発所長、所員等が最期まで命がけで戦ったという英雄談は、実は、吉田所長も含め69人が福島原発に留まったのは、所員らが所長命令に反して福島第二原発に撤退してしまった結果に過ぎないというのです。
 
◆福島原発事故は“日本版セウォル号”だった?

この記事の反響は、世界に広がっており「福島原発事故は(船長が船と乗客を捨て真っ先に逃げた)“日本版セウォル号”だった!“職員の90%が無断脱出・・・初期対応できず”」(韓国・エコノミックレビュー)、「福島原発の作業員は危機のさなかに逃げ去った」(英・BBC)という形で世界中に配信されています。

門田氏は、週刊ポストの記事の中で「なぜここまで日本人を貶めなければならないのか」と朝日が報じた所長命令に反して9割の所員が撤退したと書いているのは、「誤報」であると細かく検証しています。

吉田所長ほか関係者100名近い実名証言を基に書かれたノンフィクション「死の淵を見た男~吉田昌郎と福島第一原発の500日~」(門田隆将著:PHP刊)を一読すれば、門田氏の「誤報である」という訴えは、単なる一著者個人の立場から出ているものではありません。

本当に死を覚悟して、原子炉建屋への突入を繰り返した「無名戦士」たち一人一人、そして彼らの家族の苦悩を知る者として、また彼ら作業員の命に責任を持つ吉田所長の苦悩を知る者としてどうしても看過できない魂の叫びに思われます。

◆死を覚悟していた吉田所長

福島第一原発においては、震災の翌日3月12日には1号機が水素爆発し、14日には3号機が爆発。そして震災から5日目の15日朝、2号機で衝撃音がし圧力制御室の圧力が低下、放射性物質が多量に放出された可能性があり、福島第一原発事故最大の危機だったといっても過言ではない局面を迎えていました。

その時、まだ原発内には職員、協力業者の人々が700名近く残っていました。吉田所長は、死を覚悟しており、多くの人々をいかに避難させるかを考えていました。そして同時に「一緒に死んでくれる人(残ってくれる人)」も考えていました。

これほどの極限状態にあったのです。よって所員の90%が無断撤退というのは、吉田所長から見れば「生きて避難してもらいたかった人々」なのです。調書の言葉尻をとらえて朝日は諸外国に「敵前逃亡」のような印象・誤解を与える見出し、内容としたのでした。

このような意図的とも思える印象操作に対して、門田氏はかつて朝日が慰安婦とは全く関係ない勤労奉仕団体の「女子挺身隊」を、その名の下に戦場に強制連行され慰安婦として働かされたと誤報し、従軍慰安婦問題を捏造した構図と同じものと告発しているのです。

◆自虐史観を克服する

門田氏著の「死の淵を見た男~吉田昌郎と福島第一原発の500日~」に関しては、吉田所長を使いでのあるアイコンとして物語化し、英雄視する「東電が欲した物語」「東電正当化のための物語」という批判があることは承知しています。

しかし同書を読む過程で、幾度も流した涙は決して東電正当化に与(くみ)するというような安っぽいものでなく、人間の持つ崇高な精神性に対するものであったと信じます。

「門田氏が正しい」、「朝日が間違っている」とはいいません。しかし少なくとも門田氏は暖かい、朝日は冷たいといいましょう。

「日本人を貶めること」これが自虐史観です。反省はもちろん必要ですが、正当な歴史評価も大切です。一つ一つの歴史的事実という水蒸気から、光を照らし虹を描くこともできれば、光を消し暗黒史を描くこともできます。

幸福実現党は、大川隆法総裁の一冊一冊の霊言をもって、今、自虐史観を克服し、壮大な虹を描く作業をしています。子供達に誇りある歴史観を遺してまいります。
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言霊(ことだま)と言うのは幸福の科学の教えで言えば、言葉の創化力です♪( ´▽`)
言霊の力で生まれ持った自分の性格すら変えられます♪( ´▽`)
先ず自分を変えたかったら形から入る事です♪( ´▽`)
心を変えれば自分も変わると言いますが、心とは言っても雲をつかむように抽象的に聞こえるので、
先ずは言葉や振る舞いを変えるといった形から自己変革するのが王道だと思います♪( ´▽`)
何故、私が言霊には力があるかと言いますと言葉とあなたの潜在意識とはストレートにつながっているからです♪( ´▽`)
だから普段ネガティブな言葉と振る舞いをしていると、それがそのまま自分自身に帰ってきます♪( ´▽`)
それで自己変革をしたければ、先ずは形から入れと言っている訳です♪( ´▽`)
短いですが、今朝はこれまで♪( ´▽`)
【寂】v_v。)ノ)) さようなら