統合失調症の患者だけど、統合失調症と自殺専門カウンセラーをやってます♪( ´▽`) -14ページ目

統合失調症の患者だけど、統合失調症と自殺専門カウンセラーをやってます♪( ´▽`)

統合失調症と希死念慮専門カウンセラー志望者のブログです♪( ´▽`)
私自身現在統合失調症の患者で、希死念慮も経験済みなので、あなたの力になれると自負しております♪( ´▽`)
エィッ!!(ノ。>ω<)ノ ⌒【ヨロシクッ☆】お願い(人'д`o)致します♪( ´▽`)

「レールガン」――中国のミサイル基地網を瞬時に破壊できる新兵器[HRPニュースファイル1056]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1562/

文/幸福実現党政務調査会 佐々木勝浩

◆「平和」を唱えても平和は来ない

戦争を防ぐには、戦争を知らなければなりません。日本の左派がいうように「憲法9条」を守り、「平和」をお題目のようにいくら唱えても戦争はなくなりません。

先の大戦でフランス国民が、「平和運動」を行いましたが、ドイツの侵攻を止めることは出来ませんでした。最初から戦争を志向している国に「戦争反対」と唱えても無力であったのです。

「反戦平和運動」は、「戦わない国民」を大量に作り出すことであり、戦争を計画している国からすれば戦わない国民がたくさんいる国への侵略は容易いことです。そのため侵略をしようとする国が、相手国に工作して「反戦運動」を裏で手引きすることもあります。

「反戦平和運動」が平和をもたらすのではなく、自国を断固として守る「ハリネズミ」のような国は、簡単に
手は出せません。――それが平和を維持しているのです。

それが分かっていたフランスのドゴールは、国民に警告を鳴らしましたが、国民は聞く耳を持ちませんでした。フランスの「平和運動」がドイツの侵攻を呼び込んだ歴史の教訓を日本も学ぶべきです。

また日本の戦後の平和が維持できたのは、圧倒的な軍事力を持つ米国の「核の傘」に守られていたからです。決して「平和憲法」のおかげではないのです。

ちなみに中国の習近平は、昨年2月、甘粛省・蘭州軍区を視察の際に、「部隊は『招集されれば直ちに駆け付け、駆け付ければ戦争できる状態にし、戦えば必ず勝利する』よう確保しろ」 (2013年2月7日『解放軍報』)と指示しています。

すでに戦争を準備している国家が日本の隣国にあるということを日本国民は知り、日本を守るためにはどうしたらいいかを真剣に考えなくてはなりません。

そうした意味では「集団的自衛権」の行使容認の閣議決定は一歩前進です。中国からみれば、日本を攻撃しようとすれが、米軍も出てくるとなれば、日本に簡単には手を出せなくなります。

この「集団的自衛権」行使容認が中国の軍事的野心を抑える「抑止力」となるのです。

◆戦争のルールを変える「レールガン」

レールガン (Railgun「電磁波砲」) とは、従来の火薬による弾丸の発射ではなく、リニアによる大量の電流パルスで弾丸を加速させ音速の10倍のスピードで打ち出すことができます。これは「戦争のルールを変える」とも言われる革命的な新兵器です。(THEMIS 2014.7)

この技術は日本でおなじみの「リニア新幹線」の技術を利用したものです。

米国国防省やNASAは、1980年代に旧国鉄が始めたリニア新幹線の技術開発に軍事面から関心を示し、協力を打診しましたが、日本の歴代の政権は「武器輸出三原則」を盾に拒否してきました。

ところが、今年4月に「リニア技術を米に無償提供」(4/13産経)の報道がなされました。

そして米海軍のジョナサン・グリナード海軍作戦本部長が5月下旬に東京で安倍首相と会談し、これまでの戦争を超えた「作戦行動」を準備しているとも伝えています。

1980年代に米国は「スター・ウォーズ計画」から研究を開始しており、すでにバージニア州で地上実験を行い、海上での発射実験が成功すれは海上艦船に実戦配備される予定です。

◆中国の核ミサイル基地を瞬時に破壊

日米が実用化に成功すれば、レールガンの配備で中国大陸沿岸に30年かけて築き上げてきた戦略核ミサイル軍(第二砲兵隊)のミサイル基地網は瞬時に壊滅することができ、中国も注目しています。(THEMIS 2014.7)

ただレールガンは、一発の弾丸で弾道の通過レールの破損が激しく、連射に耐える高度な弾道生産などの課題もあります。この技術は日本企業が世界で最も進んでおり、日米で協力して開発を進める必要があります。

先にも述べたように、「習近平の戦争準備」を阻止するには、「平和主義」ではなく、現実的に中国が勝てない圧倒的軍事力を持っていることで中国の侵略的な野心を抑えることができます。

ちなみ、レールガンの技術は、空気抵抗がない宇宙空間でレーザーと並んで宇宙兵器の有力候補に挙げられており、軍事面ばかりではなく様々な分野での利用を期待されています。

「宇宙への輸送装置」「宇宙ゴミ衝突を想定した宇宙開発における新素材や新構造の研究・開発」「隕石衝突を回避する防衛技術」などの「宇宙産業」への貢献にも期待され、多大な経済効果も生み出すことは間違いありません。

日本はレールガンの技術の最先端を走っており、中国の侵略的野心を打ち砕き世界の平和維持に貢献する使命があるのです。

参考:THEMIS(テーミス) 2014.7
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私は完璧主義、と称される方もいらっしゃいますが、幸福の科学の教えによれば、そんな方に限り、不完全な人生を送っているそうです♪( ´▽`)
全く傷のない人生を求める方もいらっしゃいますが、この考え方など完ぺき主義です♪( ´▽`)
一番大切な事は昨日より今日成長する事です♪( ´▽`)
昨日より今日悟りが進む事です♪( ´▽`)
ロボットは人間の可能性を広げる![HRPニュースファイル1055]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1560/

文/HS政経塾 4期生 数森圭吾

◆ロボットの「定義」と「3D」

国が定める「ロボットの定義」というものが存在するのをご存じでしょうか。経済産業省の定義によると、(1)センサー、(2)知能・制御系、(3)駆動系という3つの要素を持つ機械システムのこととされています。

また「ロボットの3D」という言葉もあります。これはロボットの活躍が期待される分野のことで、3Dとは(1)Dangerous(危険)、(2)Dirty(汚い)、(3)Dull(退屈)という3つの単語の頭文字をとったものです。つまり人間にとって負担の大きい仕事をロボットに担ってもらおうということです。

今後、このロボット市場が急激に拡大していくと予想されています。

◆ロボット市場の今後と中国の台頭

経済産業省の発表では、日本のロボット産業の市場規模は現在は約1.5兆円だが、2035年には9.7兆円にまで拡大するとしています。

ロボットといえば、自動車の組み立てなどに使用される産業用ロボット市場が世界最大の市場であり、ここにおいて日本は世界トップレベルのシェアを誇っています。

しかし同市場では近年、競争激化が進行しています。2008年から昨年までで日本企業の産業ロボット扱い量は約25%縮小(台数ベース)で、これに対し中国市場は同期間で約4 倍も拡大し、日本に迫る勢いをみせています。

産業用ロボットの中国市場は、年平均 約40%増で成長し、直近10年間では32倍にも拡大しています。技術大国日本はこの厳しい市場競争をリードする存在とならなければなりません。

ロボット産業の市場拡大が進む背景には、将来の労働力不足への懸念があります。少子高齢化が国際的に問題となっているため、各国は人間に代わる労働力を確保するための取り組みを開始しているのです。市場拡大に伴い、ロボット技術も急速な発展を遂げています。

◆人とともに働く最先端ロボット

近年、ロボット市場は産業用以外にも新たな可能性を見出し始めています。

埼玉医科大学国際医療センターではパナソニック製の「HOSPi」という人型ロボットが活躍しています。このロボットは腹部が開閉式になっており、その中に検査用血液などを入れると、自動的に指定した部屋まで運んでいってくれるのです。

HOSPiは搭載カメラのセンサーで人をよけ、さらには人のいない場所ではスピードを上げて進むなどの機能を備えており、現場で大活躍しています。

またその風貌から、患者さんに「癒し」も提供しているそうです。ロボットを導入した埼玉医科大学国際医療センターの狙いは、単純作業のマンパワーを削減し、その分のサービス向上を目指すというものです。

また、ある歯科病院の実習室では人間とそっくりな「歯科患者ロボット」を導入しています。このロボットは外見だけでなく、治療中の反応、舌の動きも人間そっくりにつくられており、医師免許取得前の実習に使用されています。

歯科医は医師免許取得後に初めて人間への治療を行うため、新人医師による医療事故が多いのですが、この「歯科患者ロボット」によって実際の治療に非常に近い状況で実習を行うことが可能になっています。

さらに最近では、自閉症児教育むけの人型ロボットが登場したという報道もあったように(7/2産経新聞)、ロボットの可能性は様々な広がりを見せようとしています。

◆人間の仕事がなくなる!?

先で述べた通りロボット市場の拡大は将来の労働力不足への対策が一因となっているが、一方で、「ロボットの進化と普及が人間の仕事が奪う」という意見もある。マイクロソフトのビル・ゲイツ氏の「ロボットによって人は職を奪われる」という趣旨の発言も最近話題となりました。

しかし、人間がより便利な社会を望む限り、ロボットは進化を遂げ、社会に普及し続けるでしょう。「人間の仕事がなくなるから、ロボットの開発は禁止にしましょう」というようなことにはならないでしょう。

ここで重要なのは、「人の仕事が奪われる」ことを心配するのではなく、「ロボットの普及によって得られる労働力と時間をいかに活用するか」ということではないでしょうか。新産業の研究・育成や各分野のサービス向上など、まだまだ人が必要な分野は数多くあります。

ロボットの進化と市場の拡大は、ある意味において人間の新たな可能性を引き出すことに繋がるのではないでしょうか。政府も国家政策としてより積極的にロボット産業振興に取り組む必要があるでしょう。
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私の本名は松原 俊(しゅん)と言います♪( ´▽`)
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この本税抜き3200円も致しました♪( ´▽`)
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左翼の扇動から抜け出し、「集団的自衛権」から「憲法改正」へ[HRPニュースファイル1051]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1551/

文/HS政経塾第二期卒塾生 曽我周作

◆集団的自衛権行使容認の閣議決定

7月1日、集団的自衛権の行使を認めてこなかった憲法解釈を変更し、集団的自衛権の行使容認を可能とする閣議決定がなされました。我が党もこれを受けプレスリリースを出しており公式見解を発表しております。

集団的自衛権行使容認の閣議決定を受けて
http://info.hr-party.jp/press-release/2014/3171/

またこの閣議決定を受けて7月2日付の主要新聞各紙は一面でこの話題を大きく報じており、社説もこの件に関するものになっております。

さて、各紙の論調ですが、集団的自衛権の行使容認決定について賛成しているのは産経・読売・日経の各紙、反対しているのは朝日・毎日・東京の各紙です。

朝日新聞の社説では安倍政権の外交・安全保障政策について批判し、「日本がまず警戒しなければならないのは、核やミサイル開発を続ける北朝鮮の脅威だ」としています。

そのうえで「朝鮮半島有事を想定した米軍との連携は必要だとしても、有事を防ぐには韓国や中国との協調が欠かせない」と、中国の軍事的脅威には十分に触れず、どちらかといえば脅威は北朝鮮であって、中国ではないという論調に終始しているように感じられます。

尖閣諸島の問題にしても「尖閣諸島周辺の緊張にしても、集団的自衛権は直接には関係しない」としており、中国が我が国の重大な脅威であるという事実には目を背けているように感じられます。

また、毎日新聞の社説では中国や北朝鮮の軍事的脅威には全く触れられていません。

東京新聞の社説でも、「安倍内閣は安保政策の見直しの背景に、中国の海洋進出や北朝鮮の核・ミサイル開発などアジア・太平洋地域の情勢変化を挙げています。

しかし、それ以上に、憲法改正を目標に掲げ、「強い日本」を目指す首相の意向が強く働いていることは否定できない」と、今回の集団的自衛権行使容認に向けた動きについて、中国や北朝鮮の軍事的脅威からくるものではなく、安倍首相の「強い日本をつくりたい」という願望からくるものであるという印象を与えています。

さらに毎日新聞の社説では第一次世界大戦について「日本は日英同盟を根拠にした英国の要請に応じて参戦した」ことを挙げた上で「この後の歴史は、一続きの流れ」であるとしています。

そして「対日石油禁輸で自暴自棄になった日本は、太平洋戦争に突入する」と、第一次世界大戦の流れから敗戦に至るまでの歴史を、強引に飛躍させた論理で関連づけたうえで、「「国の存立」が自在に解釈され、その名の下に他国の戦争への参加を正当化することは、あってはならない」としています。

「同盟の約束から参戦し、「自存自衛」を叫んで滅んだ大正、昭和の戦争の過ちを繰り返すことになる」と、今回の集団的自衛権行使容認から、日本が「滅び」に至るという印象を持たせようとしているように感じられます。

◆左翼・リベラル勢力による情緒的な扇動


朝日・毎日・東京の各紙には「不戦叫び続ける国民守れるのか」(朝日新聞 社会面)、「自衛隊60年 岐路 戦い死ぬ リアル」(毎日新聞 社会面)、「戦争への傾斜止めよう」(東京新聞 社会面)などの言葉が躍り、今回の閣議決定が「戦争への道」という印象を与える報道に終始しています、

まさにこれは読売新聞の社説で指摘されるところの「左翼・リベラル勢力による情緒的な扇動」そのものであるといえるでしょう。

◆憲法改正を行うべく議論を

むしろ今回の閣議決定については「慎重派の公明党との妥協を急ぐあまり、「過度に、制約の多い内容になってしまった」との批判がある」(日経新聞社説)という指摘にもあるように、公明党の影響によって非常に限定的な容認にとどまっています。

むしろ心配なのは産経新聞の社説で指摘されるところの「合意に際してつけられた多くの条件、制限が過剰になって自衛隊の手足を縛り、その機能を損なうものとしてはならない」という事等、今後の法整備次第にはなりますが、本当にこれで日本の防衛は盤石のものになるのかどうか、という事であります。

もちろん、今回の決定は非常に大きな前進であり、評価されるべきことであります。安倍政権は非常に大きな決定を成し遂げたと思います。

ただ、やはり今後の中国の軍事拡張に対して十分な抑止力を働かせるため、今回の決定のみにとどまることなく、憲法改正を行うべく議論をスタートさせ、できるだけ早期に憲法を改正し、自衛隊を「防衛軍」として正式に我が国を護るための「軍」であるとすべきです。

世界やアジアの平和安定と、自由、神の下の平等や正義、民主主義の価値を護るために、我が国は平和を愛し「自ら戦争を起こさない国家」であり続けるとともに、平和を守る気概を示し、悪意を持った他国に対して「戦争を起こさせない」毅然たる強い国家となるべく前進を続けるべきだと思います。
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さて、昨日迄は静養院断食療養所での断食に再挑戦して、切羽詰っている道が打開出来ないようなら、富士樹海で餓死しようと決意していたが、
療養所付近の旅館で宿泊していた時の女将から実家に通報されて両親が奈良県生駒市の旅館まで来てしまい、無理矢理実家まで連れ戻されたと書きました♪( ´▽`)
さて、その後は父の圧力で大学受験へ向けて当時あった予備校水城(みずき)学園で受験勉強をし九州産業大学商学部第1部商学科と第一経済大学に合格し、九産大に入学して、
留年もせずに無事卒業しコスモプラスという怪しげな健康食品会社に就職しましたが、そこも首になりました♪( ´▽`)
その後、幸いにも九州倉庫に就職し、そこで3年間働き続ける事が出来ました♪( ´▽`)
(o´・ω・`o)でも、この会社の仕事♪( ´▽`)
普段は暇なんですが、連休前は殺人的な量の入出荷があり、残業は当たり前という、私にとってはハードな仕事でした♪( ´▽`)
しかも会社に来る、私の担当の入荷と出荷の相手先運送会社の運転手との人間関係がうまくいかず、悩んだ挙句、この会社での3年目に希死念慮が出てきました♪( ´▽`)
私が悩んでいた事は人間関係だけじゃありません♪( ´▽`)
こんな、うだつのあがらない倉庫作業員として一生を終えたくないという気持ちもありました♪( ´▽`)
それで結局3年目に心因反応という病名で精神病になった事がきっかけで退職しました♪( ´▽`)
最初はせいせいしてましたが、後に統合失調症という病名に変わり障害基礎厚生年金を毎月10万円程度受給する敗残者になり、負け組意識が原因で希死念慮が又出てきました♪( ´▽`)
その希死念慮がつい最近迄続きました♪( ´▽`)
今は希死念慮はありませんが、将来何が起きるか分かりません♪( ´▽`)
今はまだ中年ですが、この地上は試練の場です♪( ´▽`)
またぞろ希死念慮が出るような事にもなりかねません♪( ´▽`)
で、2014年6月現在45歳の私が今迄何回希死念慮を経験したか数えると大体45歳までに3回から4回位です♪( ´▽`)
結構経験しているでしょ♪( ´▽`)
それに3、4回というのは希死念慮を乗り越えた経験値でもあるし♪( ´▽`)
こんなに長い間に3、4回希死念慮を乗り越えてきた訳です♪( ´▽`)
これくらい経験すれば、私以外の自殺志願者の相談に乗るカウンセラーになる資格は十分あると思います♪( ´▽`)
皆さん、どうか自殺しないで下さい♪( ´▽`)
自殺という選択肢を選ぶ位なら、じたばたと努力精進して下さい♪( ´▽`)
私にもご相談してください♪( ´▽`)
私が力になります♪( ´▽`)
そんな風に努力していれば、希死念慮もいつの間にか去ります♪( ´▽`)
ベートーベンも希死念慮を乗り越えた偉人です♪( ´▽`)
「ナポレオン自伝」も希死念慮を乗り越える特効薬です♪( ´▽`)
幸福の科学も希死念慮克服のために自信をもってお勧め出来ます♪( ´▽`)
私とベートーベンの人生、ナポレオンの言葉、幸福の科学があなた様の参考になれば幸いです♪( ´▽`)
ありがとうございます<m(__)m>
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私自身が希死念慮を乗り越えていった道筋をご披露致します♪( ´▽`)
私が最初に希死念慮を感じたのは二十歳の頃でした♪( ´▽`)
ちなみに2014年6月現在45歳です♪( ´▽`)
実は私の小学生の頃から目標にしていたのは漫画家になる事です♪( ´▽`)
それから父から勉強を強制されてたんですが、それが嫌で父の居ない時は漫画を描いているかテレビアニメを見ているかでした♪( ´▽`)
トムとジェリー、ウッドペッカー、元祖天才バカボン、機動戦士ガンダム、明日のジョー、ど根性ガエル、銀河鉄道999、宇宙戦艦ヤマト、ルパン3世など♪( ´▽`)
漫画雑誌も見ました♪( ´▽`)
ドラえもんを掲載していたコロコロコミック、北斗の拳の週刊少年ジャンプ、拳児の少年サンデー♪( ´▽`)
二十歳になってもまだ漫画家になれませんでした♪( ´▽`)
その上就職しようにも体を鍛えなかったので、力仕事は無理だし、勉強もしなかったので、営業マンにもなれないので、将来をはかなんで自殺を考えてました♪( ´▽`)
その当時は富士樹海の奥に入って餓死しようと本気で思ってました♪( ´▽`)
当時の友人にも愚痴を言い、自殺もほのめかしておりました♪( ´▽`)
当時は博多区に住んでおり、地元にエレデ博多寿屋があり、その中の書店で立ち読みした本で静養院断食療養所の存在を知りました♪( ´▽`)
私は、そこに入所して人生を打開できなかったら自殺しようと一縷(いちる)の望みをその療養所に託しておりました♪( ´▽`)
当時の私は九州デザイナー学院アニメーション科を卒業したばかりでしたが、アニメ業界への就職は諦めておりました♪( ´▽`)
何故アニメ作家への道を諦めていたか♪( ´▽`)
アニメ作家になるには絵が上手でないといけないんですが、その学校で教える絵の科目では私の画力は向上しませんでした♪( ´▽`)
それで父の強制で愛知にあるトヨタの工員にさせられました♪( ´▽`)
しかし、そこも3ヶ月で首になりました♪( ´▽`)
そこで貯まった給料で早速奈良県生駒(いこま)にある静養院断食療養所で2週間だけ体験断食をしました♪( ´▽`)
そこは環境はよかったです♪( ´▽`)
朝は般若心経の所長以下入所者一斉の読誦(どくじゅ)に始まります♪( ´▽`)
静養院では外出自由でした♪( ´▽`)
それで散歩を観光気分でしていたんですが、そこでたまたま通りかかった食堂で天丼を見つけました♪( ´▽`)
私は天丼は家庭では食べた記憶がなく、天丼はおいしそうだったし、天丼に対する免疫もなかったので、断食中であるにもかかわらず、食べてしまいました♪( ´▽`)
断食になりません♪( ´▽`)
何の為に高いお金を払って断食したのか分かりません♪( ´▽`)
それで最初の挑戦は失敗し、私の自殺も延長になりました♪( ´▽`)
断食期間を終え、私は再就職しました♪( ´▽`)
就職先は大阪でした♪( ´▽`)
そこには難波という町があり、ゲームセンターが商店街の中にありました♪( ´▽`)
私は会社が休みの時はそのゲーセンにあるダライアスに夢中になりました♪( ´▽`)
しかしその就職先はすぐ辞職しました♪( ´▽`)
仕事がうまくいかなかったんです♪( ´▽`)
それで滋賀にある日本電産の工員として働きお金を貯め再び断食に再挑戦する為、奈良県に戻りました♪( ´▽`)
しかし断食前に宿泊した奈良の旅館の女将が博多の両親に通報し両親が奈良まで私に会いに来て私は断食に挑戦出来ずに、博多に連れ戻されました♪( ´▽`)
正直無念です♪( ´▽`)
こうして私の自殺決行は延び延びになりました♪( ´▽`)
この希死念慮の回顧録は記事にすると長くなりそうなので、連載に致します♪( ´▽`)
ここまでお読み下さりありがとうございます<m(__)m>